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これは我々だ様の二次創作です
ご本人様にはご関係ありません✕
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日差しの眩しい夏の日
訓練が終わり軍内を歩いていると
見覚えのある人影が見えた
俺はその人影を見ると嬉しさのあまり名前を呼びながら走り出した
ci「tn〜!!!」
tn「おぉciどうした」
ci「なんもないよ?ただ見つけたから走ってきただけ〜!」
tn「そぉか」
ci「それだけ!じゃあ俺散歩してくるからまたね!」
tn「お、おうまたな」
と少しtnと話をして俺は散歩を再開した
少し歩いているとut先生とsypを見つけた
だが声をかけるか少し迷ったそこで俺はut先生達を驚かせることにした
そろりそろりと大先生の後ろに回ってこう言った
ci「ばぁっ!」
ut「ぅお、?!」
syp「ut兄さんびっくりしすぎっすよ、w」
ut「い、いや今のはびっくりするやろ!?!?」
ci「や〜いut兄さんのビビり〜w」
syp「ビビりビビり〜ww」
ut「ビビりちゃうわ!!w」
「でciはどうしたん?」
ci「ん〜?なんも無いですよ?」
「ただ居ったから来ただけ〜w」
なんて会話をして俺はまた散歩を再開した
歩き出してから数分経ったが誰とも合わなかった
また数分経ったがやはり誰とも合わなかった
寂しさと怖さがあり俺は歩いてきた方向へと1歩また1歩と歩き出した
少し歩くとemさんが部屋から出てくるところを発見した
人を見つけたという喜びと嬉しさで「emさーん!!」と叫びながら走る
だがemさんはこちらに気づくと焦りながら走っていった
ci「emさん、?」
em side
書類が終わりtnさんに渡しに行こうと部屋から出て歩いていたら
後ろから「emさーん!」と声が聞こえてきた
声のした方向を向くとそのには彼が居た
彼の姿を見ると私は走り出した
走り出した理由なんてなんにもないが何故かそこから離れたくなった
だから走ったtnさんのいる部屋まで全速力で走って走って走った
私は1度も後ろを振り返らずに走り続けた
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読まなくていいところ
短いけどこれでも頑張った方、((
投稿頻度めっちゃ低いんだけどどうしよう😱
ガチで展開早すぎだろバカじゃん、😓😓😓
コメント
2件
めっちゃ好みです✋🏻🩷 emさんなんでやろ?、 つづきとかってあったりしますか❓🤨🤨