テラーノベル
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配信プレイ(ロー〇ー放置)
🍆🦍🔞(ヤッてはいません🙇🏻♀️)
🦍「ん~…ここなんだ…、?」
僕は、配信をしながら少し悩む。
悩む、って言ってもゲーム内だけど、笑
けど…もう1つ悩んでる理由がある。
それは、ものすごぉぉぉッッく嫌な理由だ。
🍆「ド~ズさんっ♪」
🦍「ん、どうしたんすか?」
🍆「こ~れっ、付けて配信してよ♪」
そう言ってポケットから取り出したのはピンク色のロー〇ー。
🦍「…へ?」
🦍「いッ…いやいやいや!?」
🦍「付けるわけないじゃないですか!!」
🍆「え~、付けてよ~…」
🦍「…僕になんのメリットあるんですか、?」
🍆「ん~……」
🍆「……ない?」
🦍「…じゃあ嫌ですけど?」
🍆「……………」
ドンッ、ドサッッ…
🦍「ッへ…、??//」
🍆「付けなかったら…」
クリッ…♡カリカリカリッッ、♡♡
🦍「んッあぁッ!?♡//ビクンッ」
カリカリカリッ、♡グリッッ♡♡
🦍「ッんぁ゛ッ!?♡♡//ちょッ、♡んッ♡///」
🍆「ず~っと弱点攻めるけどいいの?♡」
🦍「あぁッ、♡んん゛ッ♡」
🦍「むりッ♡むりですっっ♡♡///」
🍆「じゃあロー〇ー付けてよ?♡」
🦍「つけるッ♡付けるからぁッッ♡♡」
🍆「ふふっ、言ったね?♡」
…ということがあって、、
けどいつロー〇ーがつくかも分からない。
それのせいで僕は配信なんて正直あまり気になってなくて、ずっとドキドキしている。
【もし声が漏れたらどうしよう】
【もし途中で声が変になったりしたら… 】
そんな不安のせいで、顔が熱い気がする。
そんなことがもしあれば、視聴者はきっと勘づくだろう。
そんなの恥ずかしくて僕が耐えられない。
ヴヴヴヴヴヴッッ…!♡
🦍「ッんっ、!?♡///ビクッ 」
💬)あれ?ドズルさん?
🦍「あっ、なッ♡なんでもないよ~!//」
ふとドアを見ると、ぼんさんがニヤニヤしながらこっちを見てるから、少し頭に来る。
…が、快楽と声を我慢することでそんなことはだんだん考えられなくなる。
🦍「ふッん…っ♡//んぅ゙ッ…♡//ガクガクッ」
🦍「ここッんッ♡難しッ♡//」
💬)声大丈夫かこれ
💬)なんかやってる?
🦍「なッんにもぉッ♡やってないよ…ッ、♡//」
🦍「いつッものぉ゛ッッ♡僕、れしょッ?♡//」
💬)そうかぁ…?
💬)さすがにアウト声
グリッッ♡♡(奥入
ヴヴヴヴヴヴッッ、!!♡♡
🦍「~~~~~~~~~ッ゛゛゛゛♡♡」
ビュルルッッ、!♡
プシャァッッ♡♡
🦍「ぅ゛ッ…♡はぅ゛ッ…♡//」
💬)あれ
💬)いったか?(意味深)
プツッ…_____(🍆が配信&ロー〇ー切
🦍「ぼん、ッしゃ…、?//ガクガクッ」
🍆「ずいぶん派手にやったね~?」
🦍「僕のせいッなんかじゃ…、♡」
🍆「…俺のせい?」
🦍「あ、たり前ッ…、♡//ビクンッ」
🍆「へ~?♡」(ロー〇ー入
🦍「んぃ゛い゛~~ッッ♡♡ビクビクッ」
ピュルルッ♡
🍆「俺のせい、?♡」
🦍「はッ、♡ごめ、ッさ♡ビクンッ」
🦍「僕ッがぁ゛ッ♡すぐイくのが悪いれすッ♡」
🍆「い~子い~子♡(なで」(ロー〇ー切
🦍「んぁ゛ッ…♡もッ無理…っ♡」(ガクンッ
コメント
8件
さいこうすぎぃ、、、、、ぼんさん、、やるなぁ(誰目線)
あ〜よいよい、墓立てないとシニマシタ †┏┛ ᐛ ┗┓† ナムナム
🍆「俺のせい?」ですっごい変な想像しちゃった