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ちけっと!!!サブ垢
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花桜月華
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仕事につき、
ランチ時に
「所長退社しますもう一度北村結菜の事で気になることがあります!」
「おい颯斗…」
振り向き杉村所長が
「前に優木楷の嫁さんが襲われた事と関連ないか…」
「奥様ですか…」
何年前の話しですか…
小山が
「同級生だった男性と横恋慕とか?」
」違うだろ!相手の方が警察に挑戦状を果たすって」
「バカヤロお前達ふざけんな!」
「医師の間宮龍一の妹が居るんだって…」
長石…
「所長止めないでください!」
「颯斗メールで送るから…言ってこい北村結菜君の葬儀決まったら連絡よこせよ」
「はいありがとうございます」
所長…
立ち去った颯斗
「あの子まだまだだろ笑っ」
「北村結菜の親と俺同期だったからな…」
ご飯口に入れ嘘だろ!
吹くな小山~!
「彩芽さんあがってよ!」
「はーい」
……
兄さん…
意識あるにも入院先で寝てる静かにリズミカルに寝息を聴こえる…
いつでも起きたら彩芽って声をかけて欲しい…
私は一度マンションに帰るつもりで兄の龍一のマンションに来てた。
…見かけない男性がマスクにサングラスをかけた人が兄の部屋の前にいた。
合鍵を出した時
向こうに歩いて行ってしまった
…
病院でも間宮先生がいないからって忙しくしてる。
洗濯の交換もしなければならない…
ポストに定期的な光熱費の請求書、
口座が足りません?…
お金に不自由じゃない筈よ…
ダイレクトメールの封書ばかり…
丘?
愛実?今何て話した?
隣の間宮さんこの頃観ないから…
良い男よね…
親友の佐倉しおり、新藤愛実
つまらない!
「お風呂に入るよしおり~」
愛実は脱ぎ始めた。
こない裸のまましおりを見に来たら、
ギャア!!
白目を出して首を締められてた
慌てて私愛実は警察に通報した。
腰を抜かした私は…窓もドアもろロックしたままなのに…
窓に陰が映った…
カーテンを開け、
此処五階だよ…
ひどい…よ…誰なの…
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