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41 - 「睡眠の質は俺達次第」🍆総受け🔞

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3,153

2026年03月07日

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🍆総受け🔞

🍆が睡眠薬盛られて、ただヤラれてるだけ。

🐷は獣人の姿です。


ご本人様達とは無関係です。

全てフィクション。

トップの注意詳細は必ず読んでください。

それでは、お楽しみください。






歳なのか、たまにある会社での会議後よく眠くなる。


ほぼリモートで済むドズル社では、極たまに会社にてメンバー達との会議がある。

出勤する緊張感からか、久々に会えるメンバー達との会話が楽しみ過ぎるのか、会議後ののんびりとした日常会話がトロンと落ちる瞼でいつも中断される。


ぁあ、もっと皆と話したいのに、そんでもって皆でワイワイ外食したいなぁ


といつも遠くなる意識の中で考える。



「んっ…」

「ぼんさん?起きました?」

「っ、ん?あれ、俺また寝てた?」

「そうですね、スヤスヤと」

「どれくらい寝てた?」

「んー、3時間位ですかね?」


そして、毎回この逞しい筋肉に揺られて目を覚ます。

初めは「お姫様抱っこやめてくれー!」と照れたが、もう慣れた物だ。

社長で相棒のドズルさんに抱えあげられ帰路につく。

見慣れたマンションが見えてきて、「いつもごめんね、歳なのかな…すぐ眠くなっちゃう」とまだ抜けない眠気に頬をドズルさんの胸板に擦り付けた。


「っ……ぼんさん」

「んー?なに?」

「もう合鍵下さいよ」


毎回寝落ちして運ばれて、だらけた俺から鍵を探して開けて、寝室に運んで、帰り際に鍵をポストへ入れてくれるドズルさん。

色々手間なのだろう。


「独り身ですし、連絡取れなくなったり…もしもの時の為に預からせて下さいよ。あ、これは社長としての命令ではなく相方としての心配心からですからね?」


もちろん恋人が出来たりしたらお返ししますけど、と少し声のトーンを下げながら話された。

俺は深くも考えず「そうだね、心配してくれてありがとう、なら預けようかな」と再び瞼を閉じた。




「………言いましたからね、なら、預かりますね」



ま、お返しする事は無いですけどね




と不穏な言葉を最後に俺の意識は途切れた。






夢を見た。

MENが「ぼんさん」と愛しそうに俺の頬を撫でて、その手が首筋から鎖骨、肩に移動してグイッと引き寄せられー⋯

分厚い唇が重なって、はぁ、という吐息とともに離れる。

夢なのに妙に生々しくて、体温さえ感じた。



「っ!?」



ガバッと起きると、いつもの寝室で「ぁあ、またドズさんにお世話になってしまった。」と頭を抱えるのと同時に、先程夢に見た年下の男との口付けを思い出し「意味わからん」と顔を染めた。

まさか、いや、でも、おかしい、そんな目で俺は後輩を見ていたのか?と意識せずにはいられず、 その日はいつも以上にポンコツになるのは必然的であった。



今日のマイクラ収録は、悩みの元は休みで助かったもののやけに皆の言動が気になって仕方なかった。


「ぼんさん、体調大丈夫ですか?最近寝れてます?」


おんりーが珍しく俺の体調を気にする。

よく会議後に寝落ちするから、と続けそれにおらふくんも「確かに、大丈夫ですか?」と参加する。

ドズルさんは「夜更かししちゃダメですよ」と少し笑いながら話すも、その声は探るようで心配しているようでなんとも言えない質感だった。


「んー、ちょっと身体がだるいかな〜?筋肉痛?腰も重いような気がするけど、大丈夫よ?てか、皆どうしたの?」


そんなにおじさんの事心配してくれるなんて〜とヘラりと答えると「んー、ならもう少し大丈夫そうだね」とドズルさんが意味の分からないことを呟いた。聴き逃した俺は「ん?なんて?」とドズルさんへ話しかけるがこっちの話なので気にしないでくださいとヒラリとかわされた。





最近、月の会議が少し増えてきた。

俺としては皆と会えるから楽しいし嬉しいけど、やっぱり眠くなってしまう。

そろそろ病気を疑いだしてドズルさんに「会議後に眠くなるのおかしくない?」と聞いた程だ。ドズルさんは「…日頃疲れを溜め込んでて、皆に会って気が抜けるからじゃないですか?僕としては気を許して貰えてるみたいで嬉しいですよ?」とムズムズする事を言われた。迷惑じゃないなら、まーいっかな?


「眠気覚ましのコーヒーいります?」

「ん、貰う」


ドズルさんがマグカップを2つ手に持ち、片方を俺に差し出す。有難く受け取り数口飲む。


「で?ぼんさん、他に気になる事あります?」

「んー?そうだね、眠くなるのと…」


前までは何ともなかったけど、最近は節々が痛いくらいかな〜?と続けると、すぐ近くの席でこちらを見ながら同じく飲み物を飲むおらふくんがゴギュと喉を鳴らした。


「会議多くなって疲れちゃってるのかもしれませんね、リモートに戻します?」


すっごく残念そうに眉を落としながら話すドズルさんになんだか申し訳なくなって「大丈夫大丈夫、皆と会えるの楽しいし好きだからさ」と微笑みながら心の声を吐露した。


「っ…」


ピクリと肩が揺れて「本当に…貴方って人は」とブツブツ言いながら残りのコーヒーを飲むドズルさん、つられて俺も残りのコーヒーを飲み「俺が洗うよ」と給湯室へメンバーのコップを運ぶ。

みんな休んでていいのに何故かドズルさんとMENが付いてきて後ろからいつもの何気ない会話を続けている。



MENとの夢の後、他のメンバーとも似たような夢を見てしまいどうしたものかと毎日ドギマギしているのは内緒で、もしかしたら俺はそっちのけがあるのかもと、試しにそれ系の動画なんかも見たが1ミリも興奮しなかった。

なら、違うか?と己の心に蓋をしている。が、フとした時に出るメンバーの仕草や言葉にドキッとしたり腰から背中にかけるゾワゾワとした感覚に「あー、男が好きと言うよりも…この人達、だからか?」と妙に納得して、そして色々考え自己嫌悪している。

50近いおじさんでなんの取り柄もなく揚げ足取りで愚痴多め、可愛げも無ければ小さくもない、ドデカイ図体の男が…こんな人として魅力的な年下達をなんて目で見てるんだ。と思わずにいられない。

あー、俺本当に最低野郎だな〜と考えながら後ろでワイワイ話す2人を横目に洗剤のついたコップを1個ずつ丁寧に洗い流していた時ー⋯



グラッ…



「あ、れ?」


突然猛烈な眠気が襲ってきた。

濡れた手でシンクの縁を掴むが力が入らずズルリと後ろへ倒れる、やばいと思う頭と視界はもやがかかりスローモーション。

やばい落ちると目をつぶるが衝撃は来ず、代わりに「…ぼんさん」とやけに落ち着いたドズルさんの声が頭の上からした。

ぎゅっと背後から逞しい腕で抱かれて「ん、…あったかい」とトロンと呟くと、チュッとつむじ辺にキスをされたように感じた。


「ドズ…さ、おれぇ、ご、めん、…またぁ、ねむくてぇ」

「…はい」

「ま、たぁ、…家、連れっ」

「はい、ぼんさん、大丈夫ですよちゃんと家に送りますから、だから今は…… 」



おやすみなさい



分厚い唇らしきものが俺の口に押し当てられる、それはいつか見た夢の、

そう、MENの感触とよく似ていたー⋯





フワフワとする手足。

ゆらゆらと体が揺れて。

小さなよく沈む箱の中にお尻がハマって、

投げ出された手足がゆらゆらフワフワと動く。

箱はギシギシと音を立ててるけど、決して壊れず優しく俺を包む。

ハマったお尻がポカポカ熱くて、

お湯にでも浸っている、そんな気分になる。

その熱さは少しずつ上がっていって量も増える。

あー気持ちいなぁ、もっとここに居たいなー⋯

なんて考えていると、今度は両頬に温もりを感じて

何かに優しく包まれる。もにもにと、頬を遊ばれ

やだなぁー何よとふわりと笑ってしまう。

その瞬間、揺れが激しくなりちゃぷちゃぷと湯が飛び散りだす。


「んっ、もう少しゆっくりしてたいな」


両頬の温もりを俺は手で触れ、ふふふと笑う。

気持ちいい、寒い日の熱々のお風呂に足先からゆっくり浸かる感覚。


「え」


気持ちがいい箱がグワッとひっくり返り、ハマっていた身体が転げ落ちる。

なによ、急にと少し機嫌が悪くなるが、

うつ伏せにされた頬が、柔らかな雲に当たる感覚にすぐに気持ちが良くなる。

柔らかな雲は少しピンクでトクトクと脈を打ってしっとりと暖かい。

スリスリと頬を寄せ手繰り寄せると、雲から手が生えてぎゅーっと抱きしめられた。


「んっ、あ、」


腰がゾワゾワする。

遠くで誰かが布団でも干しているのか、パンパンと破裂音がする。

そういえば、洗い途中の蛇口しっかり閉めたかな?ぴちゃぴちゃって水音がするな。

んー、汗かいてきた?なんかフワフワでベトベトしてきた?

ていうか、なんか、うるさいな…



ぁっ、…あ、ぁ…ん、…んん、



んー?誰?何??なんて言ってんの?

もう少し頑張れば目が開きそうだな、んん



気合を入れて重い瞼をゆっくり開ける。


ぼやける視界、耳も少し遠い、まだ水音もするし誰かが何かを叩いてる。


なんだろう?と考えていると、また身体が動かされ仰向けにされる。



身体は揺り籠の中でユラユラ揺れてるし……誰かが遠くで泣いているのか?

どうしたんだろ、悲しいのかな…嬉し泣き??

なんとも言えない声、




「ぼんさんっ!でるッ!」

「……ん」



ぶわりと下半身に熱すぎるお湯を撒かれ、ビグッと身体がはねた。その衝撃で重い瞼が勢いよく開く。

明々と照らされた室内、俺の顔を覗き込むドズルさん。

その顔は真っ赤に染まっていて、滲み出た汗が ポタポタと、俺の頬に落ちてきてー⋯



「えっ、あ?」



何が起きてるの?とゆっくり顔を起こして下半身を見た。

全裸のドズルさんの下半身がピッタリと俺のお尻に隙間なく密着していて、これまた全裸の俺のそこはピクピクと立ち上がり先端から愛液を零している。


俺のやわやわの腹筋にたくさんの水溜まりを作っていて、何度もイカされた事がわかる。


理解が追いつかない頭、ここどこ?何してるの?と周りを見渡すと、背後からMENが力強く抱きついてきて「ぼんさん、可愛い、可愛い」と呟いているし、俺の右手をおんりーが左手をおらふくんが自身の昂った熱を握らせ上下に扱いている。ぐちゃぐちゃと音を立てて「はぁ、はっ、ぼんさん、気持ちっい」とお互い歯を浮かせ震えている。



「っぁ、あん、やっ、やっ!?な、なにっ!?ぇ!?」


暫く動かなかったドズルさんがまたゆるゆると腰を振り出す。

ぐぢゅ、ずぢゃ…と音が響き俺も知らない気持ちがいい所を擦られ悲鳴にも近い声が上がる。



「え、ぼんさん?っ目覚めちゃいました?」

「やっ、な、やっだ!!ドズルさん!?み、みんな!?あん、ぁあ!!」

「…っ、かわいい、寝ながら喘ぐ貴方も最高に可愛かったけど、やっぱり意識がある貴方は想像以上ですね…」


ドズルさんが何を言っているのか分からない、まるでこれが初めてではないみたいな…


「ぼんさん、可愛いッス」

「め、めん、ドズさん止めてよぉ、か、体おかしぃあぁあ!あつぃーっ!!」


腰から頭の先までビリビリと走る電気、ゾワゾワと荒いブラシで撫でられる感覚。

あまりの気持ちよさに怖くなって、背後から覗き込むように何度もキスをしてくるMENに助けを求めた。

MENはクククッと悪い顔で笑って長い舌をなんの迷いもなくねじ込んできて、上顎を撫で回す。 そのまま俺の舌を絡めとってジュッと強く吸い上げた。

こんなに気持ちいい場所、知らないはずなのに腰がうねり、触れていないそこから何度も白濁が飛び散る。

最後は透明なサラサラの液だけになり、お腹を伝って落ちた雫でベッドシーツはべちょべちょになっていた。



「あ、あん、やっ、ァア!ぁ!」

「ぼんさん!ぼんさんっーー!!」


抜かずに2回目?

俺が意識を戻してから、2回目になる射精をお腹の底で感じる。

数回ピストンされ最後まで出されズルりと抜け落ちる。


終わった、と思った数秒後には背後のMENが俺の体を抱えあげそのまま前へと倒す。

うつ伏せになり、腰のみ引き寄せられ「まさか!?」と後ろを振り返るが、勢いよく最奥まで入り込んでくるMENのソコに「やだぁあ!」とシーツを掴むことしか出来なかった。


バスバスッ!と腰を打ち付けられ「や、たすけてぇ」と強すぎる快楽を逃がそうと上へと体を這わせる、が、MENは決して許してくれなくて「だめ…ぼんさん、逃げんな」と雄々しく腰を引き寄せ、 俺の顔を挟むように両手を付いて、上へと逃げれない様にする。

下から上への突き上げが、真上から真下に変わる。

何度も硬くて太いソレで突き挿され俺は口も開けっ放しで壊れたみたいにアッアッと、声を出す。




「ふーっ」


沢山出して少し落ち着いたらしいドズルさんが、喘ぐ俺を横目にベッドから抜け出し、簡易冷蔵庫から水を出して戻ってきた。

ギシギシと激しく揺れ動くベッドの端に腰を落とし、まるで大好きな、愛しいものでも見るような目線を向けてくる。

それをシーツに沈む顔でちらりと見ながら俺はゾクゾクと腰を揺らした。

ごくごくと逞しい喉仏が上下に動きながら水を運び、「ぷはっ」と息を吐く。


「ぼんさん、気持ちいいですね?」


自分の前髪をかき上げた手で揺れる俺の頬に触れる。


「ア、アっ、あん、ぁんっ」

「はぁ、ふっ、ふっ、…ドズルさん、はぁ、今っ…ぼんさんは、俺のなんで、手…出さんでくださいっ…はぁ」

「ふふふ、めーん、嫉妬深い男は嫌われるよー?」


うるせぇと顔全体でドズルさんを睨むMEN。

腰を始めより更に激しく振り、肩でふっふっと短い息を吐いている。

ギラギラとした血走った目で、息で、身体で俺を抱いている。



「め、めん、っ、きもちぃ、そこっやばいっ!!あっ!!」


べぢゅっ!!


大きく挿し込まれたMENのソコがビクビクと中でうねりブワッと熱いものを注がれる。

熱い熱い!とわんわん泣き叫び、唇を噛み締め早く終わってと願う。


びゅっ、びゅゅるるるるるっ!


しかし、終わらない長い射精、嘘まだ続くの?!と目を見開く。

興奮しているMENはグルグルと唸り俺の項に噛み付く。

痛みと腰に走る快楽が混ざりMENが触れる全てが気持ちよくて、怖くて仕方なかった。



フルマラソンを何周も走らされた後みたいにヒューヒューと喉が鳴る。


俺の頬を撫でる感触がして、虚ろな目でその手の主を見ると、うっとりとした顔のおんりーがいた。



「ぼんさん、頑張って?」


MENのは獣人だから長いのさ、と微笑まれた。

絶望的な言葉をにこやかに言われて、どういったリアクションを取ればいいのか頭がパニックになる。


「ふっーーー、ぼんさん、よく頑張ったスね」


よしよしと腰を撫でられズルりとMENが出ていく。

大量の精液は下品な音と共に零れ、内股を流れ落ちる。


「もう…はよ変わってや!」


おらふくんがMENの身体をドンッと押しやり、べちりと俺の尻たぶに熱いそれを数回叩きつけてくる。


「ぼんさん、まだまだ頑張ってくださいね?」

「お、らふくん、お願いっ、も、むりぃ、やめて」

「ふふふ、可愛い、でも無理です」


ぬぷっとゆっくり入り込んでくるソレ。

先端がいい所を何度も擦り何も出なくなった俺のそこは震えるだけで、何度も空イキしている。

視界に火花が散りホワイトアウトする。

横でおんりーが「うそ!ダメダメ!ぼんさん!」と気絶する俺を起こす。


「やっ、も、無理ぃ」

「だめ!ぼんさん、次は俺なんですから!」


起きてて下さい、意識あるぼんさん味わいたいのに!と鬼畜な事を叫ぶ。

おらふくんは舌なめずりしながら「気持ちいい、サイコー」とニヤニヤして腰を振り続けているし、「さ、そろそろ休憩終わったよー」とドズルさんは空のペットボトルをゴミ箱に投げやり戻ってくる。

MENは携帯をこちらに向けてニヤニヤしてるし…。


誰か、助けて、気持ちがいいけど限界だ、と潤む視界で入口を見る。



「あ、え?ね、ねこおじぃ、ぁ、たすけ、てぇ」


入口にはスラリとした男が腕を組みながら立っていてこちらを凝視していた。


「…皆さん、程々に」

「ぶはっは!ネコおじ今日はお預けの日だからって、機嫌悪すぎんだろ!」


ブスっと答えたネコおじにMENが吹き出す、

その会話に「ネコおじも、なの?」と掠れる声で問いかけた。



「そうですね、ぼんさん…教えてあげますよ。」


ここは社長室の奥にある仮眠室です、

いつもジャンケンで負けた1人が入口当番になるんです。

突然の来客に備える為に…で、今日は俺が負けたって訳


と悔しそうに舌打ちをする。


「あー、いいなー、意識あるぼんさんと出来て」

「どんまーい」


おんりーがニヤニヤ笑ってて、ネコおじはそれに睨みを効かせてる。

俺の周りに助けてくれる人は居ないー⋯



どうしたら止まってくれるのか快感で赤く染まる脳内で必死に考えていると、


出るっいく!と俺に組み付いているおらふくんが唸り、熱を出された。


「あ、ァ、ア”あ、あつぃ、も、入らないぃ」

「はぁ、ぼんさん、まだ、おんりーが残ってるんだから、頑張ってや」

「むりぃ、おん、りーちゃん…やだっ」


べそべそと鼻水やら涙やらでぐちゃぐちゃの顔でおんりーを見ると「んー、無理が無理〜」と仰向けにされ、俺の片足を担ぎ上げ松葉崩しの体位で責める。

顔に似合わず大きく硬いソコは、最奥まで届きはしないが敏感な箇所を突き上げてくる。




あんなに下ネタにも無反応で、嫌そうな顔までしていた男が、なんでこんな体位知ってんのよと薄れる意識の中で俺は悪態をついた。








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コメント

6

ユーザー
ユーザー

なあにこれ?なんなんです?うふっやだあなんなんですかうほっほ❤️ニチャニチャが止まりません腐ぉー腐ぉっ腐ぉっ腐ぉっ腐ぉっ

ユーザー

ふぉおおおおっ!!!大興奮ッwでございますっ!!! 寝てる🍆は、さぞ可愛かったんだろうなぁぁあ……(フォッフォッフォッ…ジュルッ…)お粥さんの書くポヤポヤ🍆めちゃくちゃ可愛くて…本当、大好きです(ニチャァ)

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