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コメント
4件
楽しみ〜!✨リクエストでコウユウでお願いします!
主「どうも来華です。今回はナギハルですです」
ナギ「よし」
ハルト「俺が受け?」
主「ついでに私はハルナギ派かな」
主「それではスタート」
ハルト「ナギ今日出かけてもいいか?」
ナギ「別にいいけど門限忘れんなよ~」
ハルト「わかってるって」
ハルト「じゃ行ってくる」
ナギ「いってこーい」
アラタ「よおハルト」
ハルト「わりーアラタ遅れた」
アラタ「別にそんな待ってもねえよ」
アラタ「とにかく行こうぜ」
ハルト「おう」
そして
アラタ「てかハルト時間大丈夫か?」
ハルト「え?(今12時門限11時)」
ハルト「やべえどうしよ(震え)」
アラタ「とにかく帰れ」
ハルト「わりーアラタ」
ガチャ
ハルト「ソロー」
シーン
ハルト「寝てるか?」
ナギ「誰が寝てるって?」
ハルト「うわっ!」
ナギ「何遅れてんの~(ガチトーン)」
ハルト「ご ごめん」
ナギ「とりあえず来い」
部屋
ドサッ
ハルト「いて」
ナギ「とりあえずこれ飲め」
そこには小さな小瓶があった
ハルト「こ これを?」
ナギ「これ飲んだらお仕置き終わりな」
ハルト「まじ!?」
ナギ「あぁ安心しろ毒ではねえ」
ハルト「わかった飲む」
ゴクン
ハルト「これでいいのか」
ナギ「じゃあこのままこの部屋で待機なついでにこれも(手錠)」
ハルト「おう」
ナギ「じゃあ俺は下にいるから~」
バタン
ハルト「なんだ楽勝じゃん」
10分経過
ハルト「フー//フー// 」
ハルト「(なんだこれ体が熱い//手錠で触れない//)」
さらに5分後
ハルト「う//は♡//(誰でもいい犯してくれ♡気持ちよくなりたい♡)」
さらにさらに5分後
ハルト「ふへ//ふへへ♡//(シタイ♡シタイ♡シタイ♡イきたい♡イきたい♡)」
ガチャ
ナギ「お~思った以上に壊れてるね~」
ハルト「ナギ~♡俺を犯してぇ♡」
ナギ「今日は気分じゃあねえな~」
ハルト「お願いしますぅ♡俺をグチャグチャにしてください♡」
ナギ「しゃあねえな♡」
ナギ「じゃもう入れるか♡」
ゴチュン♡
ハルト「オ”へ♡キタア♡」
パン♡パン♡
ハルト「アハ♡もっとぉ♡//」
ナギ「言われなくても♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡
ハルト「気持ちイイ♡イク♡イクゥ♡」
ビュルルー♡
ナギ「いっぱい出たな♡」
ハルト「もっとついて♡」
ナギ「ほんとに欲しがりだな♡」
パン♡パン♡ゴチュ♡
ハルト「オクゥ♡//」
ナギ「ここ好きだったよな♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
ハルト「アへェ♡スキイィ♡//]
ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡
ハルト「もうイク♡」
ビュルルー♡
ナギ「ほらもっとイケ♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
ハルト「またイクゥ♡(キュウ♡)」
ナギ「っしめつけんな//」
ナギ「一緒にイクぞ//]
ハルト「キテェ♡」
ビュルルルー♡
ハルト「ナギ♡もっとちょうらい♡」
ナギ「ったくしょうがねえ奴だな今日は寝かせねえからな♡」
主「どうでしたか?さすがに1日2つはきついつい短くなっちまう」
ハルト「おい来華」
ハルト「ついに100いったな」
主「噓でしょ1作品で100超えって・・・」
ナギ「潔くかけえ」
主「自分で自分が犯されるのを描くの?//」
ハルト「ユウマたちも喜んでるよ」
主「あぁ//もっと多くすればよかった//」
ナギお前描かなかったら分かってるよな?」
主「っ//ああ//もう描けばいいんでしょ描けば//」
ハルト「やけくそだな」
主「それではおつ来//」
2/11頃