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ナムサノ♡

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ナムサノ♡

26 - サノス視点 サボってしまい申し訳ございません

♥

444

2025年08月26日

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皆さァァァァァァァァァん!!!1万いいねまじっすか!?嬉しいです!!!張り切っていきまっしょー!!

では続きどぞ!!ちな私の誕生日でぇす

祝ってくれると嬉しいで🐁












サノス視点


最悪だ。めちゃくちゃ最悪。

最近出来たマネ女、あいつに弱みを握られた。てか、なんだよ1週間彼氏に冷たくしろって、

歯向かったらアノサノスのエッ写真写真をSNSに上げられるしかも、

マネ女はほんとにしそうで怖い。

だからちゃんと従った。

ナムギュの為にも、そのたびに、心がずっと締め付けられたような感覚だった。

ッはぁ~、、俺はこんな事したくね~のに、

そして最悪なのが、Hをしろと言う命令。

これは俺もわかってる完全な浮気だ。

けどあんな写真を世のオモチャに使われたくない。だから今日も。


ナ『おかえりなさいアニキ…、』

サ『…』((無視

ナ『あ、の…、っ』

サ『うるさい。』

ナ『なぇ…、ッ泣』

サ『…!?な、泣くなよ面倒くさいっ…!』

ごめんなナムギュ、俺がこんな冷たいから、本当にごめんな。










今日はナムギュがハグしようとしてくれた

けどやっぱりだめ。

いつも通り冷たく返した。












元はと言えば、あんなマネ女のせいなんだよ、どうにかしないと、、、












サ『~w!!!!w♪』ラップ中

ナ『………』


今ナムギュ居たか、?いや、気のせいか、


ラップが終わり

サ『はー、つっかれた~』

マネ女『サノスさん!今日もお疲れ様でした!その、かっこよかったです、!///』

サ『oh、thankyou~♡』


はぁ、今日も彼女彼氏っぽい事しなきゃわかんねぇのかよ、


サ『ILoveYou♡』((小声

マネ女『~~~ッ///!あ、ありがとうございますっ♡その、今日も…♡ 』

サ『ああいいぞ♡ 』


最悪…


マネ女『では、ここ集合で…♡♡』

サ『OK♡』


逃げようかな、でもしょうがないんだよな…、チッ、行くか…、















よし、ついた…ここナムギュに見られてたら終わるぞ、、


サ『おい、時間は大丈夫なのか?』

マネ女『ん~?なんのこぉとぉ?♡あ~もしかしてぇ~♡うちの彼氏の事ぉ~♡?』


うわいつも通りきついなその喋り方ッ…


サ『そうだ、大丈夫なのか?』

マネ女『全然大丈夫ぅ♡サノスはぁ彼氏大丈夫ぅ~?♡』

サ『あぁ問題ない!』


は~、早く辞めたい、後2日、2日だけ…、











ラ◯ホ





サ『どうする?風呂にするか?』

マネ女『一発ヤッてからにしましょう?♡』


うわきも…ッッ”


サ『そうだな♡』チュッ

マネ女『んっ♡♡』


嫌だ、辞めたい嫌だ…、

ガサッ、

『!?』

サ『な、なむす…!?、』


な、なんで…ッおわ…ッた…、どうしよ…ッ”最悪…ッ”

ナ『アニキ、これは立派な浮気ですよね?』


なんでバレたッ…??なんで…?めちゃくちゃ怒ってるし…ッ”


サ『あ、いや…ちが…、、』

マネ女『はぁ~もう最悪バレたじゃん!』

マネ女『サノス、責任持って今ここで別れなさい?』


まじかよこいつ…ッ”!?俺別にお前に興味ねぇんだよッ”!!でも逆らったら…でも…ッ


サ『えッぁ…いや、それは…、』

マネ女『はぁ゙!?出来ないの!?じゃァあの写真を世に送っていいって事だもんねぇ!?』

サ『それはやめてくれ!!』

マネ女『なんなのよ!!早くこいつと別れなさいよ!!!』

サ『ッそれは…、、、』

ナ『は~、俺を抜いて話しないでくれません?』

サ『ナムギュ…、』

ナ『今更名前呼んだって遅いんですよ』

サ『ご、ごめ…、ッ』

マネ女『そうだ!!こいつサノス浮気したんだし別れればよくなぁい!?』


ふざけんなよお前ッ!?頼むからやめてくれナムギュッ…!!


サ『ナ、ナムギュッお願いだからそれだけはやめてくれッ”…!』

ナ『今から俺が言う事、全てヤッてくれるならいいですよ考えはします』

サ『わ、わかった…、』

ナ『明日もしかしたらアニキ立てなくなってるかもしれないですね』

サ『は…、それどういう…、、、』

ずちゅッッッ♡♡♡

サ『ぉ゙ほぁ゙ッッッ!?!♡あ゙ッ♡んぉ゙~~ッ♡!』

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンズチュッズチュッズチュッズチュッゴリュゴリュッ♡♡

サ『ぉ゙ッ♡ひぁ゙ぁ゙ッッ♡♡!まッぉ゙ほ~~ッッ♡!?!泣』

サ『あ゙ッんはぁ゙ッ♡!なむッぉ゙ッほッ♡♡!』

ナ『アニキ~?生きてます~??』

サ『ゃめッ//んぁ゙ぁ゙ッッ//!ぉ゙お゙ッ♡らめッ//!?』

ごりゅッッッ♡♡(前立腺

サ『ぉ゙あ゙ッッ!?!♡♡やッそこだめッ♡あ゙ぅ゙ッ♡ぉ゙ほッ//!泣』ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル

サ『もぅ゙いらなッ//ぉ゙ッ//んやぁ゙ッッッ♡!泣』ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルプシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

サ『もぅ゙しぬ゙ッ//死んじゃう~~ッッ♡!』

ばちゅッッッッ♡♡♡(奥

サ『ぁ゙がッ♡♡!ぉ゙くぅッッ♡!!ん゙ぉ゙ッほぉ~ッッ♡♡!!』ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルがくがくっ♡

ナ『ぅ゙ッ…アニキッ、中に出しますね…ッ//』

サ『はぇ…??//』

ドピュドピュドピュ♡

サ『はッぁ゙ゔぅ゙ッ♡♡あっだかぁ゙ッ♡なむぎゅぅ、ッ//らいしゅきッ//…』コテッ


あれ、なんか聞こえる…?そっか俺気絶して…、、、


マネ女『ふざけないで!!!』バチンッッ


は…?叩く音…?誰が誰を…?まさかナムギュが叩かれてッ!!

パチッ、((起きる


ナ『…は?』

マネ女『貴方が全部悪いのよ!!私のサノスを奪うから!!!』

ナ『一様初対面ですよねそれなのに手あげるとか、クズの極みですね。』

マネ女『ッッッ!!!!』バチンッッ


だめッ!!ナムギュっ!!


ナ『ッ、あれ、痛くない…、アニキっ!?』

サ『なむぎゅに近寄んなクソバカクズカスババアブスドブスゴリラチンパンジー****が!!』

マネ女『いいの!?いいのねそんな事言って!!SNSにアレを乗せるけどいいっていうのね!?!』

サ『ッ…、俺は、ナムギュと居られたら、それでいい、 』

ナ『アニキ、ッ』

マネ女『クソが!!!』バチンッッッッ

サ『ぃ゙ッ、、、!?』ゴツンッ

サ『ぁ゙~~~ッ、最悪ッ…、頭もうったし…、あ?血…?』


え?血?俺血流れてんの?え…??やっべぇくらくらする…、でもだめだナムギュ守んねぇと、ッ

ナ『あ、あ、あ、アニキッッあたッ頭からッ血がぁ゙ッッ…!!』

サ『大丈夫だってナムギュ!俺はつよ……、』バタッ、















ん、あれまた俺気絶してたのか?

グスッ、 泣き声…??

ナ『アニキはどっちなんだよッ”…泣』

サ『…なむぎゅ…?、』


こいつ泣いて…ッ


ナ『ぁ、起きましたかアニキ、 』

サ『今ナムギュ泣いて、』

ナ『ご飯何にします?今日はアニキの好きな物でいいですよ!』

サ『……… 』


ずっと、無理してたんだよな…ナムギュ…ごめんな、俺が…俺のせいで…ッ、


ナ『あと腰大丈夫ですか?痛いなら動かない方がいいですけど…』

サ『ナムギュ、今日は本当にごめん、とゆうか1週間ぐらいずっと…ごめん。』

ナ『その話は、なしにしましょう…、』

サ『嫌だ…俺本当の事を伝えたいんだ…なんで冷たくしたかとか何で浮気したかとか…色々… 』

ナ『……なんで…ッ”なんで浮気したんですかッ”…泣』

サ『…それは…、脅されてて…、』

ナ『マネ女が言ってたあの写真って奴ですか?』

サ『そうなんだ、、俺、多分気絶してそれで………』


何日か前







そろそろ帰んなきゃだな、今日もナムギュと一緒に風呂入って~♪♪

マネ女『サノスさん!!今から飲みに行きませんか!?』

サ『うおびっくりした…、なんだGirl?あー、マネージャーの、』

マネ女『そうです!今から一緒に飲みませんか!2人で♡』

サ『っ…、悪いが、もう帰んねぇと…』

ストッ、((首ら辺をチョップ(?

サ『ふぁ…』バタンッ

マネ女『上手くいった♪』











サ『は…?ここは、』

マネ女『あ~起きたぁ~♡』

サ『さっきのマネージャーGirl…、どういう事だ…?』

サ『てかなんで裸で手も足も固定されてM字で座らせられてんだよっ!?』

マネ女『あ~♡可愛い~♡♡ほら、もう濡れてる…?♡♡』グチュグチュ、♡

サ『ん、ッあ…♡いた…ッい…♡』


やだやだやだやだッ…!!なんで!?はぁ、!?


マネ女『いいね、その顔ぉ♡♡』

サ『や、ぁッ…!♡あ゙ッ♡!?』ビュルルルルル、

マネ女『よし、』カシャッ、

サ『…は、??』

マネ女『この写真、SNSにあげられたくなかったら彼氏と別れるか1週間私とS◯Xして彼氏に冷たく接するどっちがいい?♡』

サ『な、なんでこんな事…ッッ』

マネ女『サノスくぅん♡?私達はもう彼女彼氏同士なんだよぉ?♡』グチョグチョ

サ『ひゃッあ゙ッ♡やめろッ…♡泣』

マネ女『その顔もいいねぇ♡♡』カシャカシャッ、


その後は恥ずかしいを写真取られまくった。それに盗聴器も仕掛けられてるから冷たくしてないのも分かってしまう。

だから仕方なく冷たく接して、あいつとセフレになったと言う事を全部言った。










ナ『そうだったんですね、その撮ってたのって、携帯で、ですか?』

サ『そうだ、あいつの携帯さえあれば…、でももうSNSに晒されるのも時間の無駄だ…、』

ナ『それなら大丈夫ですよ!俺が持ってるので』ポチポチ、

サ『!そうか、よかった…、、』

サ『ぁ、ま、って…ナムギュ…!写真は見るなっ!おいッ!?!//💢』

ナ『……』((手足固定×M字で座ってる×あそこドロドロ×赤面×涙目

サ『ぁッあ…あ…見んなぁッッ!!//💢』

ナ『なんですかこれ可愛すぎます♡』カシャッ

サ『おまッ!?お前が撮ってどうすんだよ!?』

ナ『もちろんそのまま俺のオカズになりますけど。』

サ『だめだ!!消せッ!!』

ナ『大丈夫ですよアニキ!SNSとかに晒しませんから!✨️それにマネ女の携帯では写真消しましたし!』

サ『お前の携帯に入ってる写真も消せーッッ!!//💢』














この後

外、風呂、ベッドでヤッたらしい。

見たかったらコメントへ!

そしてサノスのエッ写真が晒された奴も見たかったらコメントで見たい方は見たいって書いてね!サボりすぎててほんまにすいません!!!次のナムサノでお会いし🐁〜おつ🐁〜

続き→750♡

この作品はいかがでしたか?

444

コメント

18

ユーザー

ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙遅れてごめんちゃぁぁいいいい!!!!! わぁわぁ!!!!お誕生日おめでとう!! 今回も素晴らしい小説をありがとう😎

ユーザー

誕生日おめでとう🎉🎉🎉🎉 マネ女さん....サノスのえろ写真ください♡ 外とかのやつみたい!!

ユーザー

誕生日おめでとうございます~!相変わらず最高でした😿💗

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