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今日は雨が降っていた。雨は嫌いだなあ
気分が落ちちゃうし。
「お散歩にでも行くか」
ぱらぱら降っている程度の雨だし、少し濡れても問題ないはずだ。
雨だからか人が少なく感じられた。
散歩には快適だ。
すこし歩いて少し公園のベンチで朝ごはんを食べた。
すると、
「あの、、元貴さんですか?」
「わっ、、」
急に声をかけられ思わず声がでてしまった。誰だろう。フードを被っていて顔が見えない。
「誰ですか?何の用で?」
咄嗟に聞いてしまったが相手は堂々と名乗った
「藤澤涼架です」
「僕、元貴さんをずっと探してて」
なんか聞いたことある名前だな。
そしたら藤澤さんが急に僕の手を引っ張りずっと歩き続けた。
どこかに行きたいんだろうか。
「ここ、僕の家です。」
何処に行き出すんだって思っていたらまさかの家?しかも僕の家から近いし。
「えっと、なんでわざわざ僕をここに、?」
「いいから上がってください」
僕は指示されたとおりに玄関に上がってリビングのソファーに座った。
ほんとに1人暮しなんだろうか。とっても広い家で外見からするとおそらく三階建てだ。
「あの単刀直入に言うんですけど、」
「僕と一緒に住んでくれませんか?」
何を言っているんだ。この人は。
急に僕を連れ出して家に連れて
それで一緒に住んでください??
無理でしょ。
「無理です」
すると藤澤さんは舌打ちをした。さっきのほんわかした雰囲気とは対になるほどの怖い雰囲気だった。
「うるさいなあ。言う事ぐらい聞けよ。」
藤澤さんがそう言い放ったあと、藤澤さんは僕に睡眠薬らしきものを飲ませた。
その後の記憶はない。
目が覚めるとベッドの上だろうか。
横で藤澤さんも寝ていた。
早くここから抜け出さなければと思い
部屋から抜け出そうとしたそのとき
後ろから首を捕まれベッドに投げられた。
「ねえなにしてんの?」
怖い。どうしよう。何をされるか分からない状況に僕は強い恐怖を抱いた。
「えっと、ごめんなさ、、」
ごめんなさいと言おうとした途端、藤澤さんは僕の性器を触り始めた。
「やだ、っ、やめ、」
僕はやめてとしか言えない状況だった。
「やだじゃないでしょ?」
「やってくださいでしょ??笑」
「ちが、っ」
否定しようとすると藤澤さんは先端を強くぐりぐりとしてきた。
「ここ弱いんでしょ?かわいいねもとき」
「ん、ゃっ…///」
思わず変な声を出してしまった。
すると藤澤さんはその声に反応したのか
藤澤さんの硬くなったものを僕の太腿に擦り付けてきた。
「ん、ぁ”ッ、んう…///」
僕は喘ぐことしか出来ずにやられ放題になっている。
今度はキスをしてきたと思っていたらそのまま僕のナカに指をいれてきた。
「ここのぷっくりしてるとこぐりぐりしたらどうなるんだろうね、」
「だめ、っ…///」
藤澤さんは笑みを浮かべてそこを抉るように指を動かした。
「あ”ぁ、っ、ぁ、いくっぅ、…///♡」
「いっちゃえ♡」
その声と同時に僕は藤澤さんのお腹に白濁液をだした。
「うわ、もうナカとろっとろじゃん」
「もういれちゃうね、笑」
そう言って藤澤さんは容赦なく自分自身の硬くなったものを僕のナカに勢いよくいれた。
「ん”ぁ~~…///ぇ、♡…///」
「だめぇ、っ…///、おく”ぅ、やらぁ、…///」
「その声誘ってるよね笑、逆に興奮するんだけど」
藤澤さんはもっと奥を突いてぐりぐりしてきた。
「あ”っ♡あ”ぁ、…///いっちゃうの”ぉ、…///♡」
「締まりすぎ、♡」
お腹がきゅんきゅん言うほど僕のナカが締まっている。
藤澤さんの顔にどんどん余裕がなくなっていく
「ふじさわ”っさん、…///いく”っ、ぅ…///♡」
「はぁ、っ♡えっろ、♡」
「俺もいく、っ」
そしてすぐに藤澤さんは僕のナカに出してきた。藤澤さんのお腹にまた僕の白濁液がかかる
「孕めよ、っ♡」
そう言って藤澤さんはナカをぐりぐりとして白濁液を奥に押し込んだ。
「ん”んん、ぁ、…///」
「一生僕の肉便器だね、♡」
#大森元貴
#藤澤涼架