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#読み切り
どもども!!!
ゆぴだよぉ!!!
…なんか書きたくなったから書く!!!
ばなきりかくよぉ!!!!!!!!
そんじゃすたーと!!!
※注意
キャラ崩壊たくさん
ばなきりのBLです
地雷さんは…ん〜…、お手!!! おまわり!!!! ハウス!!!!!
『』▹▸🍸
「」▹▸📞
_di視点_
俺はすごく気になることがある
それは_
_3ヶ月前_
「…di、後で時間ある??」
突然tcが話しかけてきた、
俺は急だな…、と思いつつも
『ん、?空いてるよ』
「ほんと、?じゃあ後で僕ん家きて」
普段は誘ってこないtcが…、
珍しいが何をされるんだろうと少し不安を感じた、
『はぁ~?急に????』
「別にどうせ暇だからいいでしょ~?」
ぐぬっ…、ばれてたか…、
『はいは~い…、』
俺は少し面倒くさそうに返事をした
\ピンポーン/
がちゃ
「遅い…」
せっかく来てやったのに最初の一言がとても辛辣だった
『ごめんじゃん…、』
俺は悪くないがなぜか謝ってしまった
「どうせ、diのことだから道端のおばあちゃん助けてたとか?」
『ぇ、なんでわかんの』
まるで俺のことを監視してるかのように正解を当てたのだ…
「まぁ…そんぐらい知ってるから」
…なんだか少し鼻につく言い方だ、
『さすがにそれはキモイ…』
俺は本音が出た、普段そんなことを言わないやつが急にキャラ崩壊したからだ
『で、今日呼び出したのは??』
少し沈黙が続いた…すごく気まづい
「僕diのこと好きなんだよね」
「良かったら…付き合ってくんない??」
『はあ????』
突然こんなことを言われたら誰でもびっくりだろう
しかも…tcに…
……でも、少し気になる、
tcと同じsnstというグループに所属しているのだが…
俺は何度かtcを見るとどきどきする…
この気持ちはなんなのか確かめたい…
…そんな好奇心で俺はtcの告白に返事をした
『おねがいします』
…と、
そんなこんなで今に至る!!!
何度もどきどきさせられ俺はとても困っている…、
今でもこのどきどきの謎は分からない、
なので同じグループのroに聞いてみる
『___って、ことなんだけど…』
[いや、それ完全なる恋でしょ!!!]
『はぁ…??』
『まじてぇ??』
[信用出来ないならtcのこと少しは意識してみたら??]
『…、そうしてみる』
そうか…この気持ちは恋…なのか、、
意識…、してみるか…!
「di~??」
『どした??』
「一緒に風呂入ろ」
『ぁ、おけ』
…こんな、いつも通りだけど…意識できるかな…
…なんか、tcが…色っぽく見える…、
…色気半端ねぇ…、
髪洗ってるだけでイケメンオーラがえぐい…
「…そんなジロジロ見ないで??」
『ぁ、ごめん…///』
…あの体で女の人抱くのか…、
…tcの指、ごつごつしてて、気持ちよさそう…
…待て、俺今なんてことを…!!!!!!!!
『ごめ、、先上がる!!!///////』
「ん、??わかった~」
…おいおい、なんて事考えてんだ…、
しかもtc相手になんてことを…、、
…ダメだ…意識したらキャパオーバーで〇んでしまう…
_ご飯中_
今日の夜ご飯はシチューだ、
「ぁ…やべ、こぼしちゃった…」
ぺろ、
…なんか、シチューが卑猥なものに見えてきた…、
…もうダメだ…tcのこと考えてると好きすぎて…、
ええいッ!!!!!!!!こうなったらやけ酒だぁぁぁぁぁ!!!!!!!!
ごくごくッ!!!!!!!!
「えッ、ちょ!!!」
「di!!????」
『ん…なにぃ~??//』
「はぁ…、酔ったらめんどくさいんだよなぁ…、」
_tc視点_
急にdiは酒を一気に飲んでしまった
弱いくせに…、
僕はdiに不満がある、
それは全然愛を伝えてくれないからだ!!!
いつもは僕ばっかり言って、diは一切言ってくれない!!!
僕のこと…好きじゃない…のか、
いつもそんなことを考え、心の奥底に閉じ込めている
…僕の一方通行の恋愛なんて嫌だ、
だからdiと別れようとも考えている…
…それなのに、
『んぅtc///』
『俺のこと好き~??♡////』
…なんて、とても甘えてきている、
しかもタンクトップ1枚で…、、
すごくえろい…
無防備すぎてとても心配になる…
「…大好きだよ、」
『んふ~、やった♡////』
はぁ…我慢できない…
酔っぱらいを無理やり犯すつもりはない…
きすくらい許してくれ、
ちゅ…/
『ん~♡』
クチュ レロ//
『んふッ//♡』
チュパッ ザリ//
『ん”~~~!!????///♡』
レロォ チュクチュ//
『んッ~!!!むッ…/////♡』
ぷはッ/
『は…ぁ //////♡』
僕とdiの間には唾液で出来た銀色の糸が繋がっていた
…顔が蕩けていてすごく興奮する、
だが、僕はdiを寝室に連れていき、寝かしつけた…
_次の日_
『ふ…んぅ~…、、』
…ぁれ、いつの間に寝ていたのか…、
がちゃ
「ぁ、起きた??」
部屋のドアが開き…tcがいた、
「朝ごはんできたから食べよ、」
ドアが開いた時のほのかないい香りは朝食の匂いだったのか…、と一人で納得しつつリビングへ向かった
_朝食終わり_
『ふぅ~…腹いっぱい…』
「なら良かった、」
「ぁ、di…今から話したいことある」
…なんだろう…
『わかった…、』
俺はtcについて行くと…違う部屋に連れていかれた…
その部屋は寝室だった、
どさっ
俺はベットに追いやられた後、押し倒された
「ねぇ、di」
『なに…??』
「明日の夜、空いてる??」
『…ぁ、空いてる…よ??』
「じゃあ、心の準備しといて、」
ばたん
扉が閉められた…寝室には俺ただひとりがいる
……なにも考える暇がなかった…、
…心の準備…夜…、まさか…
初の…えっち…????/////
…いや、ないない…!!!!!!!!
うん、!!!
…そうと信じたい…!!!!!!!!
…まぁ…??一応、準備とか…??
…てか、受け攻めどっちなんだ…、、、
…まぁ、おれが攻めか!!!
どんな感じなんだろ…、//////
_本番当日_
「どう??心の準備は」
『…た、多分いい感じ…!!!//』
「ふ~ん…じゃあやるよ」
『ぁ、ひゃい…//////』
まずい…緊張で噛んでしまった…
「…てかdi穴弄った??」
『…ぇ??/』
まずい…俺が攻めじゃないの!!????
明らかにtcの方が受けにふさわしいよな、!?
「はぁ…まさか僕が受けだとでも思ってたの??」
『ぎくっ…』
「僕バリタチなんだけど??」
『…ひぇ、、』
「まぁ、diの穴弄れるからいいか」
『うぅ……、』
「じゃ始めるね」
ちゅ/
『ん…♡』
クチュクチュッレロレロ//
『ぁふッ…//』
ザリ//
『あ”ぅッ!!????///♡』
ごそごそ
カリッ//
『んあッ!!????//』
コリコリッ//
『tkbだめぇッ!!//♡♡』
レロッ//
『ひッ/////♡』
レロレロッ カリカリッコリッ//
『りょッ、ぅほッ//だぇッッ//////♡♡』
ビュルルルルル
「あはっ、もうイっちゃったのォ??❤︎」
「ズボンぬがしてあげるね~❤︎」
『ぁッ、ちょぉッ!!????///♡♡』
ぼろんッ
「大変ご立派なおtntnですねぇ~❤︎」
ぺろっ/
『あッ///♡』
「結構敏感だねぇ~❤︎ 笑」
チュパッレロォッ
『あッ!!////♡やめッ///』
シュッシュッシュコ//
『ん”ッぁ//////♡♡』
『いっぢゃッ!////♡♡』
ぴたっ/
『ふぇッ??////♡』
『なぁでッ、///♡』
「diだけ気持ちよくなってどうすんの~??」
「”俺”も気持ちよくなりたいなぁ~❤︎」
ぁ、俺って言ってる…♡
興奮してるのかな…、♡
…!!!
tcのッ…勃✘してる…、♡♡
ズボンの中…キツそ…♡♡////
「じゃ、穴いじるよ~❤︎」
『んッ//♡』
つぷっ/
『ぅあッ//』
「やっぱりキツキツだね…❤︎」
「動かすよ??❤︎❤︎」
グチッグチュグチュッ//
『ぅあ”ッ!!??//♡♡』
「気持ちいい??」
『ぁ”ッ、きもちッい/////♡♡♡』
「これよりもっと気持ちよくなれるところがあるんだよ??❤︎❤︎❤︎」
『こ、これよッり????///////♡♡』
「そ、ここいら辺かな??❤︎❤︎」
ゴリッッッッ////
『〜〜〜〜〜〜〜〜”“!!!!?///////♡♡♡♡』
ガクガクガクッ//
「当たり~!!!❤︎❤︎」
ゴリゴリゴリッ//////
『ぐッあ”ッま”あ”ッ、!!!/////♡♡♡』
ビュルルルルル////
『はッ…///ぁ♡♡♡』
「何疲れたみたいな顔してんの??」
ビクンッ//
「まだまだ…これから❤︎でしょ??❤︎❤︎」
ずるっ/
ぼろんっ/
『ぁわ///////♡』
「ふふ、笑 そんなに気になる??❤︎」
コクコクッ!
「じゃ、咥えてみる?❤︎❤︎」
『ッ!!!!!!!!////♡♡』
ぱくっ/
チュパチュパ ペロペロッ///
「んッ、❤︎ じょーず//」
『ふふッ、♡♡』
チュッパッチュパペロペロペロッ////
ヘコヘコッ/////
「くッ…❤︎❤︎❤︎」
「ごめッ❤︎ 喉まで突っ込むねッ❤︎❤︎」
ずんっ///
『おごッッ!!!!?/////♡♡』
ズチュッ//
『おほ”ッ!!?♡♡♡♡////』
「で、るッ////❤︎❤︎❤︎」
ドクッドクンッ////
ごくっ//
ぷはぁッ//////♡♡
「あれ、精液飲んじゃったの~??❤︎」
『んふ、笑 』
「お口開けて??❤︎」
『ぁ~、♡♡//////』
「ちょっと指突っ込むね~❤︎❤︎」
『あがッ!!?////♡♡』
クチュクチュ//
「ん、ちゃんと全部飲み込んだね、!❤︎❤︎」
「じゃあご褒美に挿れてあげる❤︎❤︎」
『ん!!!♡♡』
「挿れるね❤︎」
ずちゅんッッッ!!!!!!!!❤︎❤︎❤︎
『お”ほぉ”!!!???/////♡』
ぱん×100//
『あ”ッ!!?//♡♡♡♡』
『んくッッ♡♡/////』
『いくッ♡♡♡♡///////』
ビュルルルルル ビュル///
_数時間後_
『おっほ”ッ♡♡♡!!?/////』
『も”ッ!!?♡でなッッ♡♡////////』
ビクビクンッ/////
キューーーーーーーーーッ//////♡♡♡
「ちょ…ッ///❤︎❤︎❤︎締めすぎッ」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ//
『あ”ッ♡♡』
『なッかッ////変なッ///でりゅッ♡♡♡/////』
プシャァァァァァァァァァァァァァッ/////
「あっは… 笑」
「潮噴いちゃったねぇ~❤︎❤︎❤︎」
「えっちぃ~~❤︎❤︎////」
_そのまた数時間後_
ぱんッ♡ぱんぱんッ♡♡
「ねぇ…おそぉい//❤︎」
「もっと早くしないとぉ~❤︎❤︎」
ずちゅっっっっっ❤︎❤︎ /////
『あ”“”“ッッんッ♡♡♡♡////』
「今度は結腸まで突っ込むよ??❤︎ 笑」
ミチミチッ///
『あ”““ッぐぅ”““ッ♡♡♡!!????////』
『あ”“ッへッ”“♡♡♡♡』
ビュル…プシャァァァァァァァッ!!!
こてっ♡
「ぁ、寝ちゃった…❤︎」
「すごいえっちだったよ…❤︎❤︎」
_後日_
腰を痛めてtcに看病してもらいました…
その次の日にはプロポーズをされました
俺はもちろん受け入れましたとさ
おしまいッ!!!!!!!!なんか下手やな…泣きたい
じゃばばーい!!!
コメント
6件
だなきりなぁ いいよね てかだいくんは絶対受けじゃね???
最近ちょうどばなきりブームが来て小説探してたのでこのタイミングで出るの嬉しすぎます ... 😭😭 めっちゃ好きです!!✨✨✨