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3件

まじで続き見たすぎます‼️ この話大好きです❤️
⛄️の夢小説です!
・R18
・完全フィクション
・💛💜中心(リバあり)
なので神経質な方はご遠慮ください!
・・・・・・
今日はオフの日
💛)あ〜、スッキリ。
朝早く起きて、長距離のランニングをして気分を発散した。
汗を流したからシャワーを浴びて、リビングでくつろいでいる。
💛)暑いからアイス食べよ。
ガサガサ・・・、
冷凍庫を漁ると、この前コンビニで買ったヨーグルトバーがあった。
四角くて、ボリュームがある美味しそうなヨーグルト味のアイス。
せっかくの休日だから食べようと思った。
💛)いただきま〜す。
ぱくっ
シャリ・・・シャリ・・・
💛)ん、おいひぃ
さっぱりとした酸味と甘味が広がる。
ちょっとふわっとした食感でおいしい。
買ってよかったかも。
でも、アイスバー食べてると変なこと想像しちゃう。
サイズ感が、ふっかのとちょっと似ていて。
💛(なんかふっかのちんこに見えてきた・・・)
💛(これと同じくらいの大きさだったよな・・・)
冷たくて甘い味に癒されようと思ってアイスを食べていたのに、
あの時、先から根元まで貪るようにしゃぶってたのを思い出した。
口に入れる度にヨーグルトバーのサイズ感が自分の口と地味にフィットする。
ふっかのをしゃぶっていた時と似た感覚で卑猥な気分になってきた。
いくらなんでも変な想像しすぎだよね。
アイスでいやらしいこと思い出すなんて。
でも、一人だから、別にいやらしい食べ方していいよね?
💛)・・・はぁ・・・///
ジュポッ・・・ジュルッ・・・
フェラをしたい欲が増して、齧っていたアイスを咥え始めた。
おやつとしてアイスを食べるのではなく、
好きな人の肉棒を堪能するような動きでひたすらしゃぶった。
ジュルッ、ジュポッジュポッ・・・
💛)んうっ・・・ふうっ・・・///
ジュポッ・・・ジュルッ・・・
ジュルッ、ジュポッジュポッ・・・
しゃぶれはしゃぶるほどアイスが溶けて垂れていく。
甘い香りが漂ってきて余計にいやらしさが増す。
ジュルッ、ジュポッジュポッ・・・
💛)はぁ・・・・はぁ・・・・///
片手で固くなった自分のを弄っていく。
もうしゃぶるのも止められない。
💛)んっ・・ぁあっ・・・・///
ジュポッ・・・ジュルッ・・・
ジュルッ、ジュポッジュポッ・・・
口の周りを汚すまでひたすらしゃぶる。
💛)はぁ・・・・んぅっ・・・・///
💛(ふっかのちんこ・・・)
💛)ほしぃ・・・・///
ジュルッ、ジュポッジュポッ・・・
好きな人のなら永遠に舐めたい。
なんだったら喉奥まで押し込まれたい。
あの固くて大きく勃ったもので、挿れられたい。
欲をぶつけるかのように突かれたい。
一回でもいいから、ふっかに犯されてぐちゃぐちゃにされたい。
あぁ、俺いつの間にかふっかなしでは生きていけない体になっちゃったんだ。
頭ん中は欲望しか詰まっていなかった。
グポッ・・・ジュルッ・・・
💛)ぁあ”っ・・・やばっ・・・イクっ・・・///
💛)ああっ・・・///
ドピュドピュ・・・・
💛)はぁ・・・はぁ・・・///
濃厚な白濁液を垂らした時にはアイスはもう食べ尽くした。
いつの間にか食べ終わっちゃった。
💛(おいしかったからあとで買いに行こ・・・)
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一方その頃ふっかは
💜)あ〜、撮影おわったぁ〜。
撮影のお仕事がひと段落し、帰宅する。
帰り道にふと目の前の店に気づく。
アダルトショップだった。
💜)・・・・
今度、ひかると会った時に使えそうなやつあるかな・・・。
💜(行ってみよ〜)
ふっかは気づかれないように忍び足で店に入った。
次回に続く!