テラーノベル
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はい!続き!!!
光「よし!!!大体捜査は終わったな!!!」
純「そうだね早く帰ろうか」
「雨も強いしね」
紫「ところでシェアハウスの場所はどこなんだ?」
照「あっちだ。」
純「意外と近いね」
蓮「、、、、」
光「、、うむ」
(こいつ、全然喋らんな、、)
翔(ねむ、、)
蓮(翔太君バブい、、)
恵「遅かったね」
「で?ハウスの場所は?」
誠「雨も強いしな、、」
照「あっちだ」
「付いてきてくれ」
天「はーい!」
縦「おぉ〜!!随分デカいな〜!」
右「部屋は何部屋あるんですか?」
仁「3部屋しか無いな」
「ベットは6ある」
瑠「お、ならあんまり喋った事ない奴らと同じになろうぜ!」
左「いいねぇ!楽しそう!」
健「私はあまり乗り気ではないです」
(まどかさんと一緒になれない、、)
天「よし!こんな感じかな?」
1.恵美・皇・司波・渡辺・天命・花散
2.神柴・左手・物怪・目黒・霧・紫陽花
3.踏分・右手・枯柳・岩本・塔・八重桜
天「それじゃあまた明日!」
恵「まぁ、よろしく」
千「よ、よろしくお願いします、、」
(右手君も左手君もいないよ〜、、泣)
光「はっはー!!!楽しくやろう!!」
仁「うるさい。静かにしろ」
天「まぁ、騒がしいのも楽しいよ」
「渡辺君もよろしくね!」
翔「、、、、うん」
(目黒、大丈夫かな、、、、?)
健「、、よろしくお願いします。」
左「あ、ここ俺の場所ね〜!」
「ナイフ投げに丁度良いし」
瑠「えぇ〜?ナイフ投げすんの?」
紫「よろしく頼む。」
「ナイフ投げは程々にしてくれよ、、?」
縦「よろしゅう〜!!楽しくしよな〜!」
瑠「よろしくな!えっと、、?」
蓮「、、、、」
健「喋らないんですか?」
「えっと、、お名前は?」
蓮「、、、、目黒蓮、、です」
#めめなべ
紫「あぁ、目黒君はあまり喋らないらしい」
瑠「まぁよろしくなぁ!!」
左「ふぅ〜ん、、、、」
右「これからよろしくお願いします」
誠「あぁ!!よろしゅう〜!」
純「なんか、あんまり喋った事ないね」
「変なメンツだなぁ〜、、」
翠「私はここをよく開けるかも知れない」
「すまないな。大地のところに行かないといけない」
枝「大丈夫だ。よろしくな」
照「よろしく」
次の日
?「ひぃ〜!!!!」
左「あ?何だよ?」
バン!!
誠「なんか今悲鳴聞こえへんかったか!?」
「大丈夫か!?お前ら!!」
紫「俺達ではないが、、」
瑠「何だ!?事件か!?」
純「嫌、違うと思うよ、、」
照「あいつらの部屋に行こう、、」
「そっちから聞こえたからな」
健「まどかさん!!!大丈夫ですか!?」
恵「ぐー、、、、」
千「ひぃ〜!!助けてぇ〜!!」
「猫がいるよぉ〜!!!雑菌だらけ!!」
光「はっはー!!!起きろ!!下部ども!!」
天「ミスでもテリーでもない猫だね」
「何処から来たんだろ、、」
仁「一々猫くらいで騒ぐな、、」
恵「そうだよぉ、、寝れないんだけど」
誠「な、なんやこのカオスな状況!!」
「恵美は起きんかい!!!」
右「千トの悲鳴でしたか、、」
左「何だよ、、」
「ほら、千ト除菌シート」
千「うぅ、、猫がぁ、、」
紫「光士郎は少し落ち着け、、」
純「権兵衛、光士郎はこう言う奴でしょ?」
「何言っても聞かないよ」
翠「誰が猫連れてきたのか?」
縦「誰も違う見たいやけど」
枝「ミスとテリーの知り合いの猫か?」
「だが、こんな猫見た事無いが、、」
蓮「、、、、?」
誠「この猫知らんか?」
「急に入ってきたんよ」
蓮「すみません、、。ウチの猫です」
「失礼しました。」
ガチャ
仁「キティコードの猫か、、」
恵「てか、キティコードって序列何位だっけ?」
「ぼく、知らないんだけど」
光「そういえば知らんな、、」
千「き、キティコードの皆さんは心を読めないんですよ、、」
天「、、、、謎が深いね」
照「目黒、どうした?」
蓮「コードが部屋に入っていて、、」
翔「そうだったの?」
「、、、、勝手に入って来ちゃダメだからね」ナデナデ
コ「にゃーぁん、、、、」
「ゴロゴロ、、♡」
照「コードはやっぱり翔太に懐いてるな」
蓮「勝手に出て来たけどよかったんですか?」
照「あぁ、、サカキさんに言われたからな」
「あいつらには悪いが、、」
翔「、、、、行くよ2人とも」
照.蓮「あぁ/はい」
チリンチリン🎐
翔「久しぶり」
?「そうだね翔太、照、目黒」
「皆もう来てるよ」
照「ありがとう」
蓮「いつもごめんなさい」
?「ふふっ大丈夫だよ」
翔「皆のこと読んでくれる?」
翔『涼太』
涼「了解。少し待っててね」
コメント
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最高です,,