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コメント
6件
ちょっとめっちゃ最高ですね💕︎💕︎ 何回か意識が飛びましたそれはさておき(??)めっちゃ好きです🫶🫶2個目のut軍団のやつ!設定が好きすぎる!!!ʚ( ˘꒳˘ )ɞ✝︎昇天✝︎
貴方何回私を♡♡♡気なんですか??🫵🫵いや、てかもう♡♡♡れましたよ。好きと好きのオンパレードすぎてしんどいわまじで。あ、っそろそろ成仏…アッッ(⌒▽⌒)😇(昇天)
今回はR二本立てです!!
一つ目が科zmemでおしがま、素股
二つ目が闇軍団でut受け、utが裏切者
の二つです!
どちらもR入るのと、どちゃくそ長いですので、好きなほうだけ読んでください!
この次はtngrだそっかな、出すとしたら、バース系にするわ、
あ、どうぞ!!!!!
科zmem
がたんごとんと揺れる電車内。今は休日のお昼
通勤ラッシュ並みの人の多さだ。
そんな中、二人は扉の横に立っていた
e(…目的の駅まで、あと2,3駅…だけど、お手洗いに行きたい…!!)
z「……」
(教授のこと見てくんな糞豚が)
e「っ……」
きゅ、…とzmの服の袖をつかむem
z「……??」
e「、……」
z(便所か?)
e「……//」
z「……」
するすると足を、股の間に挟んであげていくzm
e「 っ」
ぐりぐりと足を動かすzm
e「ぁ、ちょ…」
z「………」
e「z、zmっ…//」
z「ん?」
e「こ、ここ…///」
z「おん、」
e「そ、と~っ、////」
z「…そんな声出してたらバレんで?」
e「、っ~~~~~~~~、!!♡♡」
【〇〇駅~○○駅~】
慌てて降りるemとemについていって降りるzm
そのままトイレへと駆け込んだemの腕をつかみ無理矢理個室へと入るzm
e「ちょ、?!なんで、」
z「とりあえず済ませ」
e「…絶対見ないでくださいよ?」
z「はいはい」
e「終わりましたけど…」
z「ん、なら下脱げ」
e「は、…ん、!!」
z「うるせぇ。大声出すな」
e「……」
z「脱いだら足閉じろ」
e「…はい、」
emを後ろに向けるzm
e「挿れないですよね?」
z「おう」
emの太ももと太ももの間に自分の竿をいれるzm
e「っ!!?♡」
そのまま律動を続けるzm
e「ふ、ん、~~~♡」
z「ん、…」
e「ちょ、♡zm、っ!♡」
z「しー、…」
e「ん”ぅ、?!♡」
z「あと少しで終わるから」
e「ん”、ふっぅ♡」
z「ん、っ…」
e「ふ、っ…はっ、♡」
z「大丈夫か?教授」
e「っ、怒るのは後にして…ベタベタします…」
z「すまんすまん。」
e「はぁ、……」
e「終わりました」
z「ン、なら行こうぜ」」
e「はい」
とにかくこういうのが書きたかった。
もっと露骨にあえがせてもよかったかもしれない
次は、ut受けの闇軍団です(⌒∇⌒)
ではどうぞ~~
u「ん”……」
c「お、起きた」
u「………」
c「おはようございます。ut先輩?」
u「最悪な目覚めだよ」
c「貴方が裏切ったりしなければね」
u「……」
s「ci~、準備万端」
c「お、なら行こ~」
s「おん」
s・c「じゃ、頑張ってください♡」
u「はぁ、……?」
ci・shpが退出して数分後
u「ぁ”、?!♡」
(う、そだろ?!)
ci・shp side
c「どんな風になるんかな~」
s「気早すぎやろ」
c「ええ?気にならん?」
s「いや、気になるけどさ…お楽しみやん?」
c「……まぁ、せやね」
s「…今日だけ頑張るわ」
c「いや、いつも頑張ってくれ???」
s「無理」
c「なんでや」
c「ただいまで~す」
s「ただいまっす」
u「ん”、♡ふ、んぅっ♡」
s・c「あ、ーーーーー……」
俺たちの彼女が可愛い”””””””””””
s「ぁー、ut先輩?」
u「へっ、あ??!//////ち、ちがっ////」
c「や、あの……そんなに気持ちよかったんですか?、玩具…」
u「気持ちよくなんか、…」
s「あ、そうなんすか?なら強くしていいっすよね」
u「いや、それはっ…」
s「えい」
u「ッっ、~~~~~~~~~~~~~~~~!!!?♡♡」
s「うわぁ~、…んな溜まってたんすか?♡」
u「ぉ”、♡まっ”~♡」
c「もうだいぶドロドロやん…」
s「解かさんでよさそうやな」
c「めっちゃイクやん…」
s「そんだけ好きってことちゃうんか?」
c「そーなんやろなぁ、」
u「あ”、♡ひぃ”♡」
c「どっちが先?」
s「じゃんけんやろ」
c「おっけ。さいしょはぱー」
s「ふっ、甘いぜ」
c「なぬっ?!」
s「じゃんけん、」
c「ぽん(✋」
s「ぽん(✊」
c「しゃっ」
s「あ~~」
c「同時?」
s「俺はええよ」
c「ん」
s「utさ~ん、あ~…」
c「ちょ、早い!」
s「はよ玩具抜いてや~」
u「ん”ぃ、っ♡」
s「おけ?」
c「おけ」
s「今度こそあ~」
u「あ、ぁ………?」
s「ん、」
c「お、緩々」
u「ぉ”お、っ!?♡♡」
c「あ、締まった」
u「ぃ”、ぅ♡」
s「ちゃんと舐めてください?」
u「ごぇ、♡」
c「んふふ、」
s「何笑ってんの、?」
c「いや…めっちゃ締め付けてくるなぁて」
s「あー、」
utの目尻からは生理的な涙が出てきている
u「ん、ぉ…♡~~~、♡」
そんなのを気にもとめず、律動を繰り返すciとshp
c「てか、舐めさせるんやなかったん?」
s「んー、?やっぱやめた」
c「そ」
u「ん”、おへ……♡」
c「ん、…」
s「イキそうなん?」
c「い、いや?!」
s「図星やん…」
c「そ、そういうshpは?」
s「…O・RE・MO☆」
c「なんやねん!」
u「は、ゅ”っ♡」
「にゃ、っ♡ちょーらっ♡」
s「ちょ、?!ソコで喋んないでっ」
c「締めっ、?!」
s・c・u「ッ~~~♡♡」
s「あ、ごめんなさ、!」
u「んべ、…ちゃんと、のみこんだで、?♡」
s「……はぁ~~~~~~~~~~、マジでこの人は、……」
s「ciちょい開けろ」
c「え、」
u「へ、”っ?!」
s「utさんが悪い」
c「あーぁ、」
全然エロなかった。
ほぼshpとciの会話なん許して???
はい、次は死ネタルーレットの結果です
なんで死ネタパーティー
では!