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🩷×💛
我慢 ゲーム
カウントダウン あり
R16.5
佐「 ね 、仁人 。 」
吉「 なに 。 」
佐「 ゲーム 、しよ ? 」
吉「 いいけど 、… なんの ゲーム すんの 。 」
勇斗 が ゲーム やりたい なんて 珍しい 。
俺 は 普段 から YJ げーみんぐ を するほど ゲーム好き だけど 。
二人 で 出来るような ゲーム あったっけ 。
吉「 二人 で できるゲーム ないかも 。 」
佐「 あるよ 。大丈夫 。 」
吉「 なんか買った ?? 」
佐「 ん ~ ん 。違う 。 なんも要らない 。 」
吉「 なんも要らない って 、… … じゃんけん とかってこと 。 」
佐「 まあ 、間違っては無い 。 」
吉「 … まあ なんでも いいけど 、… 」
なんで急に ?変な ヤツ だな 。
佐「 じゃあ 早速 。脱いで 。 」
… … … は ?
頭 が 混乱 している 間 に 勇斗 が 脱ぎ始める 。
吉「 いやいや 、… は 、? 」
なにしてんの ? えっちを ゲーム だと でも ??
佐「 早く脱いでよ ~ 。 」
俺 は 仕方が ない ので 混乱 しつつ 服を ゆっくり脱いだ 。
佐「 ふは 、もう 興奮 して来てる 。 」
吉「 … うるっさいな 。辞めても いいんだけど ? 」
佐「 本当に ?今辞めたら 苦しい でしょ 。 」
吉「 … 」
佐「 じゃ 、ルール 説明 しま ~ す 。 」
その ルール とは こうだ 。
お互い に 身体 を 触り 、先 に … … とまぁ 変な ルール である 。
ちなみに 罰ゲーム 付き 。いらねーよ 。
吉「 … やっぱ 辞めようよ 。 」
佐「 なんで ?負けるから ? 」
… 負けるなんて 言っていない 。絶対 に 勇斗 には 負けない 。
俺 は あまり 勇斗 に 触れるなんてことはない 。
いつも 触られているだけだから 、。
さっきまで 色々 あったから 考えなかったが 、勇斗 は 俺より ずっと 身体 が 鍛えられていた 。
… 俺 は 全然 割れてないのに …
かっこぃい 。
つい 自分 と 交互 に みてしまうほど 。
吉「 … 」
佐「 ? 」
いけない 。さわらないと … だよね 。
勇斗 の 胸 に そっと 手を近づけていく 。
佐「 … ふ っ 、初心 。 」
吉「 うぶ な方が いいでしょ 。経験豊富 より 。 」
佐「 たしかに ~ ? 」
… 勇斗 は 経験豊富 なのかな 。
やっぱり 。
佐「 な に 考えてんの っ 」
吉「 ぅあ 、” 、ッ !?、/ 」
急 に 胸 を 触られたからか 、身体 が 急激 に 熱く 感じた 。
佐「 ちょろ ~ 。あと ちょい で イけちゃうかな ?笑 」
吉「 … うるさい 。 」
俺 は 反撃 で 胸 の 突起物 を つねった 。
佐「 … ふっ 、/ 、笑 」
お互い いろいろな ところを 触っているが 、
俺 は 正直 もう 限界突破 している 。
もう ゲーム とか どうでも良くなりそうなくらいに 。
それに反し 勇斗 は まだ 余裕 そうで 。
悔しい 。
… もう 駄目だ 。我慢 出来なぃ 、♡
吉「 … ッ も 、無理 かも 、ッ” 」
佐「 いいよ 。 」
吉「 、ッ、~ 、ッ♡ 」
余韻 に浸る 暇 なく 勇斗 は 話す 。
佐「 じゃあ 、仁人 の負け 。 」
吉「 … そ ~ いえば 罰ゲーム か 、… 」
忘れていた 。勇斗 は どんな 罰ゲーム を 考えていたのだろうか 。
半裸 で TikTok とかは
さすがに 困る けど 。
ある程度 は そーいうのは 分かっているはず 。
佐「 じゃあ 、仁人 。 」
佐「 俺 が 0 って 言うまで イっちゃだめだよ ? 」
佐「 次 は 勝てるように 、たくさん 特訓してやるから 笑 」
吉「 … は ? 」
佐「 10 ~ 、…… …… 、 」
吉「 … ッ 、ふ 、”、ッ 」
佐「 きゅ ~~ う 、………… 」
…… これ 、めっちゃ きつい 、、
1秒 1秒 が 長すぎて 10 秒 絶対 3 分 は ある 。
佐「 は ーーーーーーーーー…… …… ち 」
アイドル の 肺活量 が こんな こと に 活かされていると思わなかった 。なっっっがい 。
吉「 、… もっちょっと 、… ッ” はやく 、/ 」
佐「 … だめだよ 。 」
佐「 頑張ろうね 」
吉「 、… ッ、 」
耳元 で 響く 声 でも びくびく する 。
まだ 8 ??
佐「 な ~ な 。 」
佐「 ろ ~~ く 。 …… 」
吉「 … ッ、♡、/ 」
あと 、… ちょっと 、… … … ッ ♡
佐「 … ねぇ 、今って 何時 だっけ 。 」
吉「 … ッ 、ぇ 、… あ 、~ 、2時 … くらいかな 、… ?? 」
なんで 急 に ??びっくりした 。
佐「 … 笑 何秒 数えちゃったか 忘れちゃったから 、最初 から 数えるわ 。笑 」
吉「 … っえ 」
何やってんの コイツ まじで ありえなぃ 。
最初 から このつもり だったんだろうな 、。
騙される 自分 が アホ 過ぎて 泣きたい 。
佐「 … 10 、9 、8 、7 、… 6 、…… 」
以外 と 早く 進んで 、少し ずつ 力 が 抜けて くる 。
佐「 … ふふ 、もうすぐ だね 。 」
吉「 … ぁ 、ッ 、♡ 、” 」
俺 は 快感 に 溺れて 頷く ことしか出来ない 。
佐「 5 、よ ~ 、…………………………ん 。 」
佐「 321 。 」
吉「 ふ 、ッ ぁ”え 、…!? ッッッ♡♡ ~~~~~♡♡ ッ♡ 、 」
佐「 … 気持ちよかった ?? 」
吉「 … … うん 、 」
佐「 次 は 勝てる ように 頑張ろ ~ な 。 」
吉「 … もういいから 。 」
佐「 え ~ つまんないの 。 」
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