テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
てらのべって割と反応遅くて
さっきまで♡40とかだったのに気がついたら♡120いっててびびったw
ありがとねぇ
リクエストくれた子たち大感謝ーー!!
そのうちの1つです🫶
今回長いかもっ!
◻︎knkz
◻︎同棲
◻︎kz1人Hばれ
◻︎責めフェラ有り(ごめん好きで、、)
◻︎R有り
4.恥ずかしがり屋
「」kz 『』kn
S.kn
『…っと終わったぁぁ、、』
『これくずはに聞きにいかないとだ』
ガチャ
『ねーくず、』
「ッぁ、?”♡?!ぅあッ、”かぁえ、?」
『…え?』
『やば、、しにそ、』
ここ最近やらなきゃいけない仕事だとか
これからの企画の準備とかで
ほんっとに忙しい。
ろくに睡眠も取れてないしかろうじてご飯は食べてるけど食べる暇もないって感じ。
あんまり家にも帰れてない。
『ぁ”ーー今日も定時無理、、』
帰れるかもしれないけどそのまま寝そうだな。
じゃあ帰んないほうが効率いいもはや、、
(…くずは寂しがってるかなぁ)
でも帰っても寝そうだしな、という気持ちで
結局いつも会社に泊まる。
『ッふぁあ、、ねよ、』
せめて連絡はいつもしてあげたいと思い、
アプリを開いて「おやすみ」の文字を打つ。
明日は仕事終わらせて帰れるといいんだけど。
S.kz
「…またかよ、」
俺と仕事どっちがとか言うメンヘラではないからそう言うことは言わない。仕事大事だし。
ただ家に帰って来れないブラックな会社は辞めちまえとは思う。
「、おれに会いたくねぇのかな」
多分そんなことはない、あいつおれのこと好きだし。だけどこんなにも連絡があっさりしていると不安にもなる。
この前珍しく帰ってきてくれた日だって
『ただいまぁ”、、、』
「ぉかえり、!めずらしいな早ぇの」
『やらなきゃいけないこと
とりあえずは終わらせたから、、』
「おつかれさまだな」
「夕飯いちおあるんだけど食う?」
『ごめんねる、、ねれてなくて、』
「ぁ、お、おう、、休めよちゃんと」
『ごめんねくずは、、』
寝れない会社なんて辞めちまえ(2回目)
仕事が大事なのもそうだし睡眠はとりたいのもわかる。でも言いたくなるだろ、ほっとかないでって。
別に俺だから寂しくならないとかないからな。
(…最後にしたのいつだよ、)
体力的にも限界の叶はもちろん夜に残る体力も無く、ここ2、3週間ずっとご無沙汰だ。
一応男だから、快感とか関係なく溜まったものは定期的に出さなきゃいけない。
だけど叶に申し訳ないから処理できていない。
(そろそろ限界、したい、)
自分でするのが惨めだからって言うのもある。
叶に触れてほしい。
…考えてたら勃っちまった。叶今いないのに。
「、ごめん叶、先謝っとく、」
構ってくれてない叶が悪いから、と
そう言い訳をしながら叶の服をたくさん取り出して自室に持って行く。
手につけるコンドームをつけて、ローションを垂らして、自分の穴に挿れる。
「ッあ、、/ん、」
1人でするとか今まであんまりしてないから
慣れなくて困る。声出すのも恥じぃ。
「…ッ、//っ、…ッ♡、」
必死に声を抑えながらイイところを探す。
(、かなえのにおい、、)
好きな人の匂いはなぜこうも興奮材料になるのか、周りにおいたたくさんの服のうちの1つを、穴に挿れていない片方の手で抱き寄せる
いつもの環境に近くなると感じやすくなるって言うけど
「ッあ、”♡」
(ほんと、かも、ッ)
実感すると同時に途端に寂しくなって、
呼んでも来れないはずの叶の名前を呼び続けながらただひたすら快感に溺れた
「ッんぅ、”ひ、♡かにゃぇ、え”ッ♡」
「かぁえ”ッ、♡ぁう、っッ”、ん”…ッ♡」
(かなえのにぉい、すき、ッ)
「ぁい”、ッくぃ”く、ぅ♡ッーん”ん”ッッ♡」
(てぇとまんな、ッ♡)
「ッんうぅ”う”、ッ♡っは、ぁあッ”♡」
(ッぃ、っちゃ、♡)
ガチャ
『ねーくず、』
「ッぁ、?”♡?!ぅあッ、”かぁえ、//」
『…え?』
、は?っ今日帰って来ねぇって言った、!
帰って来なかったの気づかなかった俺も俺だけどさあ、!
「ッ、、泣///」
1人でしてるの見られるのほんとやだ、、
ほんと恥じぃ、
だめだわけわかんなくて涙でてくる
S.kn
えー、えーーくーちゃんかわいすぎないーー?
僕の服たくさん引っ張り出してきてさ
それに顔埋めながらきもちくなっちゃってさ
なんでかわかんないけど泣いてるしさ
『えくずは、』
「ッみんな、っ泣」
『く、ーちゃんかわいい、』
「ぅるせぇ、泣//」
提出書類の期限がまだ先だってことに気がついて帰って来れたんだけど、
葛葉に聞きたいことあって来たらこれ。
寂しかったかな、最近そういえばずっとできてなかったから。
普段から僕が帰ってきててそれでいて自分でしてるんだったら怒ったりしたと思うけど
僕の服いっぱい出すくらいだもん、
だいぶ寂しかったね。
まだ少し火照った顔の葛葉に近づいて、謝罪と癒しの代わりに頭を撫でる
『ごめんね、寂しかったね』
「んな”ッ、、ことねぇし、、」
「…なでんなし、」
口ではそういいながらも撫でる手を振り払おうとせずそのまま撫でられている葛葉は最高に可愛い。
つい撫でていない方の手を葛葉の頬に添える
「ん”ぁ、、、なんだよ、」
『かわいくて』
「かわいくねーし、」
…嬉しそう。わんこ耳としっぽが見える。
今の所なにも嫌がってなさそうだし
むしろされるがまま状態だな。
とかそんなことを思って、耳にも軽く指をかすめる。
「っ、ふ、」
『…』
(ほんとに抵抗しないじゃん、、)
「っあ、ま、ちょッ♡」
「なにッ、♡?」
『や、抵抗しないの可愛くて強めた』
「ッふ、♡/、ん、」
「かぇ、、ッ、、ぁら、」
何か言ってるのはわかるが声が小さくて聞き取れない。
『? なんてくずは』
「ッ〜〜かえってこねぇから、っ!!」
「ていこうできるわけ、ねぇだろ、」
「、ッさみしかった、泣」
…僕はほんとに、、
家に帰っても寝るだけなら帰らなくていいかとか思ってた過去の自分をはったおしにいきたい
こんなにも寂しい思いをさせてたなんて。
「おれだから、って…」
「さみしくならねぇなんて言ってない、」
その通りだよね、というか知ってるよ。
寂しがりやさんなのは知ってる。
でも恥ずかしがり屋さんでもあるから
素直に寂しいっていうのもできないんだよね。
今思えばそんなの当たり前なのに
ごめんねしか出て来ない。
『、ッごめん、、寂しい思いさせて』
「っんとにな、、ッ、/」
「でもつかれてるだろ、っは、、ぁ、」
『…?』
なんだかくずはの息が荒い。
風邪?熱?大丈夫かな
『くずは大丈夫?息苦しそう、』
「っあ、ッ♡さわんな、」
(…そういえば1人でしてたんだっけ)
『…寸止めしちゃった?僕』
「ッ〜///いうなし、!!」
『へぇーかわいい、♡』
(今ならなにしても受け入れてくれるかな♡)
S.kz
『くずは寂しかったのごめんね』
『いっぱい甘やかしてもい?』
嬉しかった、正味。
触れてくれんのかないっぱいって考えるとすごい嬉しかった、今もそう。
「っふぁ、ん、//ッ♡ぅう、ん、」
『きもち?くずは』
「ぁう、ッ♡ん、ぅん、ッ♡/」
「っ、と、ッもっとほし、っ♡//」
『かわいすぎね♡』
そういいながら俺の両耳を口と手で攻めてくる
じゅ、じゅる、
「ッふぇう、♡んぅ、ッ、/っは、」
「ぅう”ッ、//っひぅ、♡」
「ぁっ、ッ♡すうのだめ、ッッぅあ”っ♡」
バックハグ状態で後ろから🫂こんな感じ。
息も近いし距離も近くて心臓どうにかなりそう。
(心音きこえてそうで恥じぃ、ッ)
さっき急に部屋に入って来て寸止めされたのはまだお預け状態。耳だけでいけるほど感度は良くないが、耳だけでも相当気持ちい。
「ッう、ぁあ”、っ♡/」
理性も飛んでないからただただ結構恥ずかしい
がりっ
「っッぃあ”、ッッ、?!♡♡」
(な、に、みみかまれた、)
『ごめ、赤くなってるの可愛くてつい、』
「っふぅ”、ッ♡」
「ぉあ”、ッなめんな、ッっ♡/」
「っひ、ぅ”うッ〜ッ♡ぁう、ッ/」
やばい、耳やばい。
音もエロいし脳食われてるみたい。
「っんぃうぅう”ッッッ♡♡」
『っは、かわい、♡』
息ふーってされんのむり、ッすわれるのもむり、、ッ
「のぉ、ッ♡とけぅ、”、♡」
『脳?かわいい、とけちゃえ』
「ぁだめッぇ”、っ♡ぇあ”ッ/」
恥じぃのになんか今日は悪態つけない
いつも通り行かない。
『ね、ここ舐めてい?♡』
そういいながら叶の指が俺のそこをさす
いわゆるフェラだ。実を言うとあまりされたことがない、いつも後ろでいけちゃうから。
「ぇ、ッ、//」
『さっきいけてないんでしょ?』
「そ、ッれはそーだけど、、」
「…うしろ、じゃだめなの、//」
『んー僕がしたいから』
『だめ?』
(っくそ、//)
俺もなかなかこいつが好きらしい。
俺はこいつの上目遣いにくそほど弱い。
「、、ッいー、けど、//」
『! やったぁ♡きもちくしたげるね』
「ん、、/」
ズボンを脱がし、待たされてピクピクと震える俺のを、
なんと下着越しに擦り始めた。
「ッえかな、ぇ”ッあ♡?!あぃ”ッッ♡」
(舐める、ッて言ったじゃねーか、っ!)
「ひぅ”、ッ♡ま、ってぇ”ッ♡♡」
「でちゃ、いっ、”ッちゃう”、ッッ♡」
『んだぁめ』
もう少しでいきそうになっていた俺のものをすんでのところで擦ることをやめた叶
「ッぅ、♡っあ、はっ、ッ♡♡ッ、、」
ちなみに本日2度目の寸止め。
「ッや、ぁ”、♡ッふぅ、”ッ」
いかせて、とかとめないで、って言いたいけど
なんだか今日はいつもより羞恥心が仕事してる
代わりに叶の理性が暴走気味だけど。
『僕の口で、ね?♡』
「へ、」
S.kn
「ひぁ”ッぁあ”っッ♡ぁ、ッぁんん”ッッ♡」
「ッあ、”ッむりぃ、ッ♡♡」
「ぃ、ひッ”♡ぁ、ッ?!♡そこ、ぉ”ッ」
ちょっとでも違う舐め方したらこんなに可愛い反応いっぱいしてくれるの最高。
先っぽ舐めたりとか
「ッん”、ひぅ”ッ♡♡ぁ”ッはぇぅ、”ッ♡」
カリ首舐めたりとか
「ぇ”う”ッッ♡っふ、ぅ”ッ♡ん、”ッ」
吸ってみたりとか?
「ッッッ〜ぁあ””ッ♡♡らめそれ、ッ♡”」
『かぁいいくぅは』
「っしゃべんな、ッあぁ”っ♡」
なんとなく、なんだけど
かわいいとか撫でたりとかするとね
おっきくなる、この子のここ
(かわいー、、♡)
『かぁいい』
「ッん”ぅ、ッ♡」
「だからしゃべ、ッん”、ッ♡」
気持ちいくせにー、かわいいな。
そろそろぴくぴくしてる、でちゃいそうかな
『くぅはいっちゃう?』
「っ、ん”、ッいく、ッ♡いきそ、ッ」
…反応良さそうだったから吸ってやろ。
「ッ〜〜ッッぁあ”ッ♡♡ひぁ”ッ♡”ッ」
『っんぐ、』
「ッは、っは、ぁッ♡、、っん、ぅ、♡」
『みへくぅは』
「っんぇ、?」
「ッ///////」
出されたものを飲み込まずに口の中を見せた。
たぶん我ながらエロい
「ッッばか///」
『んへへ♡くぅはがだひたやつ』
「るさいッ//」
そしてそのまま飲み込む。
『っんく』
「っは?ッおい、//////?!」
「なん、ッッ//」
『かわいいくずは、、』
S.kz
もう一回みたいだのなんだのいって、
気がついたら今、前と後ろ同時。
「ッひぁあ”ッ♡むぃ、むりッ”♡」
「またいく、ぅ”ッ♡っっぁあ””ッ♡」
『かわぃい、がんばっへ』
「まっ、へ、ッ””ぇ”ッ♡♡
いったば、っか”ッ♡よわぃ”、ッッ♡」
「ッぁ、ッ〜〜〜””ッッ♡♡」
『いきっぱぁしーー♡かぁいい』
「ぅるしゃ、ッ♡♡っひぅう”ッ♡」
気持ち良すぎて頭がおかしくなりそう。
前立腺おもっきり押されながらフェラ。
ずっといきっぱなしでやばい。
(きもちぃこれぇ、ッ♡)
「ッん”に、ぃ”ッ♡いっちゃ、”ッ♡」
「ッぁあ””ッ♡♡いってる、ッいってぅ”ッッ♡」
「いってるって”ぇ”ッ♡♡ぁあ”ッ♡」
『っんく、しっへるよ、でてるもん♡』
「もやらぁ”、ッ♡♡」
叶のがほしい、奥がずっと疼いてる。
イってるのにイカされるこの状態も気持ち良すぎて飛びそうだけど、
ずっとできてなかったし叶がほしい。
でも挿れてっていうのくそ恥じぃ!!!//
挿れてくれるのを待っていたらどんだけかかるだろう、こいつは楽しいことはなんでも続ける奴だから、、
「ッぁう”ぅッ♡♡っひぅ”ッあ”ッ♡♡」
『っ、またいった、♡』
いきっぱなしなのバレてるし。
その度に飲まれてるし、//
…叶も勃ってる。
だめかな、挿れてくれないかな、俺が言わなくても。
…っ!煽ればいいのか、、!!
……むり!理性まだ残っちゃってるから無理!!
どーしよ、、
「ッんうぅ”、ッ♡、泣」
『っくぅは、?どひたの』
「んぅ、?ッ♡」
…泣けばいいのか、、!!
…いやそのあとは?!そのあとどうすんの?!
だめだ全然うまく行かない、
(恥ずかしがること多すぎ、、)
「っん?!♡かぁえ、ッ」
『んぅ?ぁに?』
『ちゅーしたいのかなとおもって』
『違った?』
(ちが、うけどぉ、、//)
「ッ//、」
『ぁー!!照れたーー!かわいい、、』
なんかいろいろどーでもいいかも、
「…ちゅして、もっと、////」
『ッッ〜くーちゃーーん、、♡』
「っあ”ッ♡ぁあ”ッ♡♡んん”ッ」
「とまっ、”へ、ッ♡♡かぁぇ”ッッ♡ぉ”ッ♡」
『んふかわい♡』
煽りすぎたのか奥ガンガン突きながらディープキスをしてくる。我ながら思うが口の中が性感帯に近いくらい感じるから困る。
「ッぁ”ッ♡♡ぁあ”ッんぅ”♡♡ッッ♡」
『ん、、♡』
頬に手を添えながらキスしてくれるのはすごい嬉しい。でも奥を突くうごきが尋常じゃないくらい強い。
一発がデカくて毎回腹ちぎれそう。
「ッぉ”ッッ♡ぁあ”あッッ♡♡ッあ”っッ♡」
『きったないこえー♡かわいいね♡』
(誰のせいだと、ッ)
「ッぁあ”っ、?♡ぁ、”ッッ♡ぅあ”、ッ♡♡」
突かれているうちに、だんだん感じたことのない何かが腹の奥から押し出すようにクる
「ッあ”っ、♡”ッかぁえ、ぇ”ッ♡♡」
「なん、ッ”か、ッ♡くる、ッ♡”ッッぁ”」
「ッッッッ〜〜〜〜ッぁあ”ッ♡♡♡」
叶の服をぎゅ、と握りながら果てる。
腰がガクガクと痙攣する。
今までで一番大きな快感を感じている気がする
S.kn
可愛い報告をするなぁ、潮かなぁ
キスしていない時は僕の服をぎゅっと握って
一生懸命匂いを嗅いでいる光景もめっちゃえろくて可愛いし
などと思っていた矢先に
(っなにこれ、?!ナカめっちゃしまっ、ッ)
『ッ/ごめ、でるっ』
「ま、ッ?!いまだしちゃ、”ッッんぅう”ッ♡」
思わぬ快感を与えられてそのまま葛葉のナカで果ててしまった。
今までといくときの締まり具合が全然違う、
なんだろうこれ、、
『…ぁれ?くずは、、』
「っはぁー、ッ♡ッはあ、ーっ、?」
まだ快感の余韻が引かずびくびく震える葛葉
…についているものから、何も出ていないことに気がつく
『…メスイキ、、?』
「ッへ、?」
「なにそれぇ、ッはぁ、」
『男の子なのに』
『ここから出さずにイくこと♡』
「……」
「…ッッ〜〜〜?!////泣」
なんか、やばいな。これ、かわいくて。
『ごめん、くずは』
『ずっとできてなかった分、』
『もっかいメスイキ見せて?♡』
「っは、?やだ、ッッひぁあ”ッ♡ッ♡”」
恥ずかしがり屋.fin
▷▶︎▷
次回♡250
なんとなくふざけ要素多かったなって思った人いたら正解だよw
後日談にそれからちゃんと帰ってくるようになってさみしかったー?もう1人でしないのー?って煽る叶と赤面涙目で叶を殴る葛葉を思い浮かべてる。はーかわいい()
最後まで見てくれてありがとぉ
なんとなく話とっ散らかってると思うけど
可愛いを摂取してくれてたら嬉しい🥹
自由気ままにお絵描きしたものあげていくコーナーもだしたからそちらもぜひ🙌
↓のアイコンのやつ👀下手だが
いまRの絵が描きたいのに技量足りないんだ😭
コメント
3件
リク応えてくれてありがとう!😭✨ ずっっと読んでられるしえっっっっtiだしもう尊さが致死量すぎる😇😇😇😇
ああ、もう葛葉の恥ずかしがり屋っぷりが愛おしすぎます…!1人で叶の服に囲まれてるところ見つかって泣いちゃうとか、かわいすぎて胸がきゅんとしました。仕事で寂しい思いさせちゃった叶の罪悪感も伝わってきて、最後の甘やかし展開にほっこり。メスイキ発覚後の葛葉の反応も最高です。にむさん、素敵な萌えをありがとうございました!
#knkz
あすちゃそ
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