テラーノベル
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ソ日どちらかというとめちゃくちゃソ日
待って,このままだと…!
チュ…グチュ♡…ヌリュ、チュ…♡
日『ンぐ…ッはぁ、♡ソ,それんしゃん…ッ///♡んんっ,はッ,んん~ッ♡』
ソ連『グチュ,ヌリュ…チュ♡』
頬を触っていた手はいつの間にか後頭部と腰を触っていた、そのせいで逃げようにも逃げられない
初めての感触で戸惑いを隠せない。
口の中に侵入して好き勝手に暴れる彼の長い舌。逃げても逃げてもすぐ捕まり激しく絡まる、だんだん感じる気持ち良さに意識が飛びそうになる
感じる快楽が不安になり無意識に彼に助けを求める
力が強くて逃げれない.ロシアさん助けて!)
ソ連『ヌリュ…♡チュ,チ“ュ〜ッ♡』
日『ッッ!!んん〜〜ッ!//♡』
日『~~~ッ…♡はッ,ま,まってぇッちょ…んんっ///♡だれぇか…たしゅ、けッ////♡♡』
ロシア『おい何やってんだ』(怒)
ソ連『…チュ,ん,キスだか?』
離れたかと思えば彼と私を繋ぐ銀の糸
快楽から解放され,欲しがってた酸素を吸う。
日『はーは-////♡ろしあしゃん,…//』
ロシア『ッ!日本!?』
ソ連『めちゃくちゃ可愛かったぞ♡』(耳打ち)
日『〜〜〜ッ!!!//////』
ロシア『日本,本当ごめんな』
『これ水,たくさん飲め』
日『わ,ありがとうございます。』
またロシアさんのおかげで助かった…
ロシアさんは私の恩人だ。もうロシアさんだけ信じよ。私はそう思い,貰った水を勢いよく飲んだ
落ち着きました
日『えぇと,ロシアさん』
ロシア『なんだ?』
日『この世界から元いた世界に戻るにはどーすればいいですか?』
ロシア『あぁ〜…それが俺もよくしらねぇんだ』
『なんせこんなことは初めてだからな』
やっぱりこんなことってないんだと改めて気付かされた…不安になってきました
日『そ,そうですか…』(シュン…)
ロシア『!…でも安心しろ,俺が元の世界に帰してやる』
日『!!,はい!』
ロシアさんがいれば安心だ!
でも手掛かりも何もないようじゃ行動しても意味がない。まずは外に出て情報を得るか,…外に出るのは正直怖いが,兄様達や姉様が心配してるだろうから少しでも心配の時間を減らすためにも頑張らなくてわ。それに,姉様のお菓子が食べたい…
1人で外に出るのは流石に危険だ。ロシアさん一緒に来てくれるでしょうか
日『あの。…ロシアさんがそばにいてくれるのはとても心強いのですが…』
ロシア『!おぉ…』(喜)
日『この世界から出るため手掛かりを得るために外に出ませんか?』
ロシア『確かに…じゃ一緒に行くか』
日『!.はい!』
『にぃさま〜〜♡』
短くですみません…泣
えっちぃシーン書くの初めてで力尽きました…
次回は念願の外出ます
まぁ簡単に出るとは言ってません
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