テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こんにちは、ぴーすです
ネタは思いつくのに、書くのが追いつきません笑
今回の話ではbnmnで書かせて頂きます
※ATTENTION※
・完全二次創作となっておりますので、御本人様とは一切関係ありません
・口調が掴めず、おかしいところがあります
・誤字脱字があろうとも直しませんので、注意等しないでください(許して)
では、本編へ👇️
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
mn「っあ゛〜〜…bnさんー、もっとのみあしょー」
bn「流石に飲み過ぎだってば……まったく。」
とは言いつつ、事の発端は全部俺のせい。
割と高い酒買ったからって事で、一緒に飲まないか?と、mnを誘った。
ちょろっとだけ飲む予定だった筈が、mnはどんどん酒を口に含んでいった。
その結果、こうだ。
顔は真っ赤、滑舌は馬鹿、頭はふわふわ、しかも抱き着いてくるし。
bn「あのさー?mn、ちょっと離れてもらえるかなー?」
mn「なんでえすかー、いいじゃないすか〜」
bn「……分かったから、抱き着くのは辞めような?」
mn「へーい、わかいましたよーだ。」
ちょっと不貞腐れながらも、抱き着くのを辞めてくれた。
やっと辞めてくれた……ちょっと意識しちまったじゃねぇかよ。
って…何考えてんだ俺、キモいな。
もう思考を動かすのは辞めよう。
bn「あ、てか…mn、これ帰れんの?」
mn「しらえーっすよー…もうbnさんち、とまろーかなー」
bn「えっ、それは困るわ……仕方ないから送るよー、もう。」
mn「そーすか…まぁいっか〜」
少し支度をし、mnを車に乗せた。
bn「言っとくけど…車で吐くなよ、mn。」
mn「じゃー、ちょっとねむいしねますねー」
そう言った途端、すぐにmnは眠っていた。
寝るの早くね…?の〇太よりも早かっただろ……
まぁ、そんな事はどうでもいいか。
暫くすると、mnの家の付近まで到着した。
さてとー、起こさないとか…これ。
bn「mnー、起きろー」
mn「…っ……すーっ、…」
起きる気配が無い。
困ったな……おぶるしかないか?
とは言っても…俺の身体は46歳だ。
絶対、腰痛くするな……と思いつつも、おぶる体勢をし、mnを担いだ。
割と軽かったので、少々驚いた。
てか、鍵無いと部屋入れないじゃん!
どーしたものか……mnって鍵何処に入れてんだ?
勝手に探るのも良くないよなー…どうしよ。
mn「………っん゛ー……あ、?…bnさん?」
bn「、あっ!mn、やっと起きたー」
mn「…寝てたんすか、俺……すんません。」
bn「いや、別に気にしないでwてか降ろすね。」
mn「っ、はい。」
mnは眠った事で、完全に酔いから覚めていたようだ。
覚めるの早いなぁ。
でも、まだ顔は赤かった。
それは酔っているのか、照れているのか…本人にしか分からないだろう。
mn「てか、送ってくれてあざす……」
bn「…あー、うん!んじゃまた明日な!」
俺は逃げる様に、自分の車へ乗り込んだ。
あからさまにmnは照れていた。
俺の勘違いかもしれないが……な。
ちょっと気まずいな、w
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何も考えず読んでください…
ちょっと自己満なとこあります笑
今のところ、投稿頻度は順調ですが、いきなり止まることあります
その時は苦戦しているんだな、と思ってください
ではさようなら👋