テラーノベル
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りくえすとありがとうございます😭
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
薄暗い寝室に、荒い呼吸音とシーツが擦れる音だけが響いている。
俺と太智。付き合い始めてからそれなりに月日は流れているが、最近の夜には、ある「変化」が起きていた。
きっかけは、ほんの些細なことだった。
行為の最中、感極まって太智の名前を何度も熱烈に呼んだとき、太智がそれまでにないほど激しく果ててしまったのだ。
それ以来、太智の身体は名前を呼ばれることに、抗えない快感を覚えるようになっていた。
🩷「ねぇ、太智。こっち見て?」
太智に覆いかぶさる。 太智は、すでに快感で潤んだ瞳を勇斗に向けた。勇斗の指が太智の髪を優しく梳き、そのまま熱を帯びた耳元に唇を寄せる。
💙「……勇斗、…っ」
🩷「ん? どうしたの、太智。まだ始まったばかだけど」
そう言いながら、太智の敏感な場所を容赦なく責め立てる。
太智の腰が跳ね、シーツを掴む手に力がこもる。
💙「あ、ぁ…っ///、ふ///!」
🩷「太智。かわいい……」
耳元で繰り返される自分の名前。
その振動が、脳を直接揺さぶるような感覚。太智の頭の中は、真っ白に染まっていく。
💙「いやや、名前、呼ばんといて…///、お
かしくなっちゃう……!」
🩷 「いいじゃん、おかしくなってよ。太
智?」
わざと意地悪く、一言一言を噛み締めるように太智の名を呼ぶ。
そのたびに、太智の身体はビクビクと震え、限界が近いことを知らせる。
🩷「ほら、太智。顔見せて。……?、太智?」
💙 「んんっ、あぁあ///♡! だめっ///
言わないで///イっちゃ、イっちゃう
からぁ!」
太智の懇願は、ただの煽り文句でしかない。
太智の脚をさらに開き、深く、突き上げる。
🩷「いーよ、イきなよ。太智。俺のこと見ながら、俺に名前呼ばれながら……ほら、太智!」
💙「あ、がっ///いくっ、///!」
名前を呼ばれた瞬間、太智の視界が火花を散らした。
キュッと身体が強張り、太智は大きな声を上げながら果てた。
🩷「んはっ、すご。太智。名前呼んだだけ
でこんなに可愛く鳴いちゃって」
💙「んぁ///も、むり」
🩷「かわいい。明日もいっぱい呼んでやろ」
💙「やだ、///よばんといて!」
🩷「む〜り」笑
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
最後の方意味わかんなくてごめんなさい🙏
下手で、ごめんなさい🙏
皆さんりくえすと沢山下さってありがとうございます🫶🫶
時間がかかると思いますが、投稿していくのでお待ちください😖🙏
コメント
10件
最高ですぁぁぁぁぁ!名前だけでイッちゃう💙ちゃん可愛すぎて滅😭
ほんとに最高すぎて声出ちゃったよ 神様 仏様 るな様すぎる😭💙
うわうわっ…!!! 最高すぎる、、😭😭 るな様ぁ…🥹 なんでこんなにも神作ができるのでしょうか…?? ほんと好きッ、 🫶🫶🫶🫶