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コメント
3件
おっふ
うわぁ…第24話、めちゃくちゃ重くて苦しい展開だったけど一気に読んじゃった😭💦 仁ちゃんが「ここで産めば?笑」って言った時の悪魔みたいな笑顔と、我に返った後の真っ白になる感じが怖いくらい伝わってきて…。でも柔太朗が「少しはやってよ」って言ったところで、この二人の歪な信頼関係みたいなのも感じちゃった。続きが気になりすぎる…!二人はどうなっちゃうの…?次回も読みにきます!
なんか恋愛書く気がないぃぃでもかく
ちょっとなんでもいいので恋愛リクエストくださいなんかもう何書こうかわかんなすぎる
まぁ、次回は角オナでも書こうかなぁ…
r18描写有
クズ化描写有
この投稿で書いているのみで、他に影響を与えるつもりはありません。
苦手な方は自衛をお願いいたします。
本人様のお名前を借りているのみで、関係は一切ありません。
side🤍
「なぁ、お前って今溜まってる?」
突然、仁ちゃんに言われた。
『何それ笑、溜まるわけないよ。赤ちゃん、可哀想だろ笑』
「へぇ〜、」
ニヤリと笑う顔。
俺は、何が起きるのかわかっていなかった。
どさっ…
「なぁ、そんな常識、覆したら?笑」
side💛
彼の下をどんどん脱がす。
「ねぇ、やめようよ…赤ちゃん、ダメになっちゃう…」
そんな彼の言葉を無視し、ナカを溶かす。
くちゅっ…くちゅっ…
しんみりとした部屋に、イヤな音が響く。
「んっ…うッ…♡」
否定しながらも、欲してるかのように喘ぐ。
『なぁ、指3本入れてもまだガバガバなんだけど笑』
「…れて…」
小声で発した言葉を、俺は聞き返す。
「挿れて…くださぃッ…♡」
『何?、最初あんな否定してたくせに?笑♡』
ゴチュッ!
一気に奥へと挿れる。
このくらいで、白目になってしまう彼。
ゴチュッ…ゴチュッ…
わざとゆっくりと腰を振る。
へこへこっ…
『何自分から腰振ってんの?♡変態が♡』
ぐっぽん…!
彼の子宮へと入る。
「あぁ゛!?♡…うっくっ…♡」
『なぁ、今お前の赤ちゃんの頭と、俺の、繋がってるぞ♡』
「早くっ…抜いてっ…♡」
赤ちゃんの為にも、ねだる彼。
でも、俺は力強く腰を振った。
グポッグポッ…
「ぁ゛~!?♡…ぅっ♡…ふぅ♡」
ぴしゃっ…!
勢いよく破水する。
でも、この時の俺は、壊れていた。
更に早く、腰を振る。
「ッねぇっ…破水してるってぇ♡」
『えぇ~、色々ねだるお前が悪い♡』
グポッグポッ(×???)
「ぅ゛ッいた゛…♡」
『痛み、回ってきたかぁ♡』
陣痛が来ても、決して俺は辞めない。
腰を振る内に、少しずつと出てくる羊水。
それのお陰で、更に奥に入る。
「いたぃってぇ゛…赤ちゃん死んじゃぅ゛」
『なら、ここで産めば?笑♡』
悪魔の笑みを浮かべ、提案する。
柔太朗は、痛みのせいで何も答えることが出来なかった。
ずりゅッ…
仕方なく、ものを抜く。
俺は下履き、柔太朗の元へ周り、熱いキスをする。
ちゅっ…くちゅっ…
「んっ゛♡…ふっ…♡」
胸を叩かれ、口を離す。
その瞬間、彼は言った。
「もう、頭でてる…」
この時、俺は我に返った。
『え、あ…なにが…』
ボソボソ呟く俺に、柔太朗が言った。
「仁ちゃんが、…やったんだよ…そんなに溜まってたなんてね…笑」
汗だくになりながら言う。
この時、俺は頭が真っ白になった。
『え、ごめん!…そんなにやってたの…!?』
「うん、めっちゃ笑…ッぅ…」
彼が、顔を顰める。
「ここで産めって…言ったんだから、少しはやってよ…」
その瞬間、彼の身体が傾く。
ぽすっ…
「ちゃんと…病院連れてって…よね…」
彼は、ゆっくりと瞼を閉じた。
#ご本人様とは一切関係ありません
林檎
747
#山中柔太朗
藍(☁️💫です)
19
#山中柔太朗
うあ
12