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#いわふか
雪月❄️
3,364
五反田.☃
20,717
おその★
3,771
⛄🌈「微笑」
🌈💙「……仕方なくやから勘違いせんで」
am「流星!」
🌈💙「( `ω´)」
am「(。´-д-)ハァ-……」
🌈💗「…zzZ…zzZ(*˘꒳˘*)スヤァ……zzZ…zzZ」
🌈💙「微笑」
ヾ(・ω・`*)
🌈💗「(*˘꒳˘*)スヤァ……zzZ…zzZ流星…zzZ…zzZ」
🌈💙「ん?」
🌈💗「…zzZ…zzZ(*˘꒳˘*)スヤァ……zzZ…zzZ」
🌈💙「寝言かいw」
yr「そのままで大丈夫?流星」
🌈💙「あぁ……多分移動したら
望すぐ起きそうやから大丈夫」
yr「そっか分かったしんどくなったら
何時でも言ってね」
🌈💙「おん、分かった」
🌈💗「…zzZ…zzZ(*˘꒳˘*)スヤァ……zzZ…zzZ」
🌈💙「……なぁ」
⛄🌈「??」
🌈💙「……ほんまに俺等の事守ってくれんの」
⛄🌈「!!……勿論」
🌈💙「……ふーん……」
fk「何か気になる事でもあるの?」
🌈💙「……別になんもない……けど」
⛄🌈「??」
🌈💙「……迷惑ちゃうかな思うて……」
⛄🌈「迷惑?」
🌈💙「……コク」
⛄🌈「????」
🌈💙「……俺等狙われとるからそれで……」
am「流星……」
🌈💜「そかそか不安なったんか」
🌈💙「……コク……」
🌈💜「大丈夫やで流星
俺達強いで流星達の事
ちゃーんと守るから、な?」
🌈💙「……濵ちゃん……」
🌈💜「微笑」
🌈💙「……ぉぉきに……」
🌈💜「!!……おん微笑」
🌈💙「……………………」
それから少しずつだが
流星達((ゆり組を除く))はSnowRainbow
に心を開いて行き時々会話に参加したり
偶に質問したりと過ごしていた
そして漸く
望がリクエストしていたオムライスが出来上がり
🐢「お待たせ出来たぞ〜!」
タッタッタッタッタッタッ
コトッコトッコトッコトッ
亀は出来上がったオムライスを机に置いて行った
⛄🌈「゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚」
🌈💙「おおきに和兄!」
🐢「いえいえ微笑」
🌈💗「…zzZ…zzZ(*˘꒳˘*)スヤァ……zzZ…zzZ」
🌈💙「望」
ユサユサ
🌈💗「…zzZ…zzZんん…zzZ…zzZ」
🌈💙「オムライス出来たって」
🌈💗「…zzZ…zzZんん…zzZ…zzZ」
🌈💙「(。´-д-)ハァ-…………」
それから望を起こし続ける事数分後……
🌈💗「…zzZ…zzZ……んぅ……」
🌈💙「おはよう望」
🌈💗「ぉはょぅ〜( ¯꒳¯ )ᐝ」
🌈💙「オムライス出来たって」
🌈💗「ほんま〜?」
🌈💙「うんほんま」
🌈💗「分かったぁ〜」
🌈💙「( ̄▽ ̄;)」
漸く望が起き皆で食べようと準備をしていると……
ガチャッ
ツイン「千!」
タッタッタッ!
yr「おーいまだ準備残ってるよ〜w」
ゆり組の様子を見に行ってた千が降りてきて
ツインは準備を残して千の所へ駆け寄った
千「ぉぉw」
ツイン「翔くんと涼くんは?」
千「大丈夫だよちょっと疲れちゃったみたい」
🌈💗「翔くんと涼くんしんどいさん?(´・_・`)」
千「うん、ちょっとだけねでも
寝たら治るから大丈夫だよのんちゃん」
🌈💗「おん……(´・_・`)」
千「ほらお昼の準備しておいで微笑」
ツイン「おん!」
タッタッタッタッタッタッ!
千に促され準備に戻ったツイン
🐢「どうだった2人の様子は」
千「変わらずかなぁ……金色と白雪が
傍にいるから大丈夫だと思うけど」
🐢「そっか……でも油断は出来ないな」
千「そうだな本当何も無いと良いけど……」
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