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#さのじん
#死ネタ
ドライヤーの冷風
599
蒼月
67
こんにちは!
さんちゃんです。
駄菓子にハマり始めました。
「タラタラしてんじゃねーよ」が好きです😆
では、見ていってください。
どうぞ!
かわいらしい寝息。
長すぎるまつ毛。
プルップルの唇。
エロすぎる寝顔。
そう、俺は推しと同じベッドで眠っている…。
「まぜち、おはよ。昨日の夜はすごかったね。」
けちゃは、目を細めて俺を見つめる。
「もう、まぜちってばがっついちゃってさ。…でも、知らないまぜちを知れたから嬉しかったよ。」
「ごめん、けちゃ。」
俺は、けちゃの肩に手を置く。
「朝チュン偽造やめて!?」
俺は叫んだ。
このごろ、けちゃは朝チュン偽造をやめない。
「昨日は気持ちよかったね」「もっとシたいなぁ」
そんなセリフを言われると、俺、困る。
本当に抱いたのかって不安になるし、そういう顔すらエロいし!!
「…本当に昨日、一線を越えたのか不安になる…。」
俺は、頭を抱えた。
本当は、昨日の夜、けちゃの手料理をガツガツ食べただけ。
「知らないまぜち」というのは、狂ったように推しの手料理を食べるオタク(俺)のことだろうか。
そう。
全くもって、一線など超えていないのである。
これのことを、数年後、友人Tはこう語る…。
「けちゃは、「まぜちが夜に僕のことを〜」という話しかしません。大抵作り話です。…大抵。たまに本当の時もあります。2人とも似たものカップルなので、妄想癖がひどいんです。でも、そんな2人のことも優しい目で見てあげてください。」
コメント
9件
ちぐちゃんw 次はktyおさんに騙されてしまった… まぜちはもう手出してよぉぉ!
けちゃおさん!?朝チュン偽造wwwてかまぜちの朝の感想結構ヤバくて草w でも私も隣に推しが寝てたらそうなる☆
Tさんwマジの時があるのは嬉しい...最高