テラーノベル
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※注意
・どろどろした🔞要素ガッツリあります。
・目隠し・拘束・強姦・媚薬・微監禁等要素含みます。
何でもOKな方だけお進みください。
英「ぅん…っ…??」
目を開けても視界には、いつもとは違う、真っ黒な闇しか映っていない。
私は寝起きで回らない頭で考えた。
その瞬間。
ぎゅっっぅ…っ
英「ぇ…っっっ」
急に服を掴まれた。
もう逃げられない。
額に冷や汗が伝った。
英「んっっぁ…!?」
肌に風が当たる。
服を脱がされているのだ。
英「や、やめ…っっ」
英「今やめたら、怒らない、ので…。」
自分がどんなに許しを縋っても、その手は止まらない。
そして。
英「〜〜ッッ…///」
遂に脱がされるものが無くなってしまった。
私は必死に露わになった裸体を隠そうと試みる。
しかし。
今気づいた。
手足が動かせないことに。
動揺を隠せず焦っていると…
フゥーッッ(耳)
英「ひゃぁ…っっっ///」
英「何するんですか…っ!みみ、やめてくださ…っっ」
耳に息を吹きかけられた。
気持ち悪い。
まださっきの感覚が残っている。
…というか、さっきからどんどん暑くなってきているような気がする。
自然と呼吸も荒くなってしまう。
英「ふーっ…//ふぅーっ…///」
なんなんだ。
今まで感じたこともないような熱が身体を纏う。
ちゅっ…♡
英「ぇっ…んっ!?」
誰かにファーストキスを奪われた。
その上、口の中に舌まで入ってきた。
英「ん…っっ…ふっ、あっ♡」
気持ち悪い。
知らない誰かに舌を入れられるなんてとても気持ち悪い。
はずなのだが。
自然と声が漏れてしまう。
、呼吸も続かなくなってきた。
英「んっぁ…っはーっ…///ふっ…♡」
英「…っ♡…ぷはぁ…っ♡」
やっと気持ち悪い舌が出ていった。
これで一安心だ。
なんてしたのも束の間。
英「んぁぁああっ…!?!?」
なんと。
下半身に、指が入ってきた。
ぐちゅ…っ
英「んあっっ…♡おっぉ、」
気持ち悪い。
なのにそれと同等、またはそれ以上の恐怖がとっくに覚めた頭にのしかかる。
ぐちゅ…っぐちょ…っ♡…ごりゅっっ♡
英「んおっっ…!?」
最悪だ。
変な声が、よりにもよって知らない変態の前で、出してしまった。
それからも…、
ごりゅっっ♡ごりゅっっ♡
英「あ…っんおぉっっ…♡」
弱いトコロばっか攻められ、遂に私は絶頂を迎えた。
ソイツはそれに満足したのか、指を抜いていく。
英「はーっっ…♡ふぅ〜…んっ♡」
絶頂の余韻に浸っていると。
ゴッッチュンッッ♡
英「…っおぉぉん…!?」
さっきのとは比べ物にならない程の刺激が熱くなった身体を襲う。
その強すぎる刺激で私はまた、絶頂を迎えてしまう。
パンパンパンパンッッ♡
英「んぁっっ♡」
英「そ、そこぉっ…♡だめ、だめれすッッ…♡」
いやらしい水音と自分の淫らな声だけが無音な部屋に響く。
パンパンッッパンパンッッドッッッッチュンッッ♡
さっきまでとはまた違う、もっとすごいものが来る。そんな気がする。
英「んぉぉぉおおッッッッ…♡(ぷしっ♡」
英「も、っ勘弁してくだッッッッ…♡」
どんなに助けを縋っても、終わらない快楽。もういっそ、このまま快楽に溺れてしまったほうが楽なのか?
ゴッッチュンッッ♡ドッッッッチュンッッ♡
英「あっっ♡んっ♡あへぇっっ♡」
英「も、こわれちゃいまッッ♡おッッ♡(キュンキュン♡」
快楽のあまり、お腹が締め付けてくる感覚がする。その瞬間。
米『ぁ…っ♡』
どぷッッッッ♡どくどくっっ♡
英「あ…っ♡んほぉぉっっ…!?!?(ジョロロロロロッッ♡」
お腹の中が熱い。
また、失禁までしてしまった。
私の目からは、恐怖と差恥心と快楽の混じった水が溢れた。
もちろん、その水は真っ黒い闇の中に消えていく。
この水と同じように、私の心と身体は彼の闇の中に、消えていくのだった_。
はい
終わります
語彙力と文才が無いため無駄に長くなりました。
というかアメイギとか言っておきながらアメリカさんのセリフほぼ無いし、イギリスさんがただただヤられてるだけの絵面になりました()
本当にすみませんでした。
これからも私の気分が向けばアメイギの短編集(需要があればこの話の続きも書くかも)を書いていく予定です…!!
来ないでしょうけどリクエストも大歓迎です。
では、また次回で。
#クロスオーバー
つなまよ
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コメント
8件
アメイギ!?これは神!
あ、アメイギ尊い..... え、ファーストキスだったんですか!?神ですか!? 尊いをありがとうございます...😭
わぁ…!るいす。@低浮上さん、第1話読ませていただきました〜!😳💦 🔞要素ガッツリって注意書きの通り、めっちゃどろどろしてて衝撃的だった…!でもイギリスさんの「気持ち悪い」っていう感覚と、身体が勝手に反応しちゃうギャップが生々しくて、なんかもう胸が締め付けられる感じがしたよ…(切実) アメリカさんのセリフがほぼないっていうのも、逆に「見えない存在」の圧迫感が増してて怖さ倍増だった…!続きも需要あると思うから、気が向いたらぜひ書いてほしいな🌸 初めての🔞作品お疲れさま!これからも応援してるね〜⋆♡