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mu96
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どうも!超かぐや姫に沼った人です…😇
夢小説です〜✨
⚠️彩葉×かぐや
⚠️ネタバレ注意
⚠️二次創作
これは、『あのお話』の続きの物語_
彩「ただいま〜」
か「おかえり〜!彩葉〜っ」
「おかえり」と言いながら、こちらに走って飛びついてきた。
彩「ちょ、勢い強すぎ…」
そう言いながら悪い気はしない。
か「えへへぇ〜だって〜!」
か「あってかご飯出来てるよ〜!たーべよっ??」
そういい、上目遣いをしてくる。 これは無自覚なのか、いや無自覚でも有罪。
彩「ありがと」
PM 22:00
彩「ん〜、、かぐやぁ、、 」
か「彩葉酔すぎだよっ!!! 」
彩「だってしゃ、、」
か「後、何時間かで彩葉、誕生日だよ〜!!一緒にお祝いしたいのに、、」
彩「ほんとぉ、、やった、、」
そう言って、彩葉はかぐやの足に頭を乗せる。
か「…彩葉甘えんぼさんだねぇ、、」
頭を優しく撫でてくれる。
彩「…誰のせいだと思ってんの」
その甘くて優しい手つきについ、甘えてしまう。
PM 23:58
か「もう少しで誕生日だよ〜彩葉〜っ」
彩「お〜、、 」
ほぼ瞼が閉じている状態で言われてもなんも入ってこない。
か「…彩葉??」
彩「…」
彩葉は静かに寝息をたて、そのまま寝てしまった。
か「一緒お祝いしたかったのにぃ!!」
そんな願望は彩葉には届かなかった。
PM 00:00
か「彩葉ぁ、、誕生日おめでとっ」
寂しさを感じながらとりあえず祝っとく。
か「彩葉〜!!起きてよぉ、、」
彩「…」
彩葉は2分前と変わらず、かぐやの膝元で静かに寝息をたて、寝ていた。
そんな彩葉をじ っと観察する。
か「…可愛い寝顔」
ふと突然、
ちゅ っとそっと口元に口付けをした。
か「好きだよっ彩葉」
か「大好きっ、、 」
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