国立国会図書館から、グーグルで、「世界で一番大きい図書館」という見出しがあり、調べていくと、アメリカ議会図書館と言うもの出そうです。この2つの図書館は規模は違いますが、用途は「あらゆる文書の集積」で有り、プロ、アマ無関係に何でも溜め込んでいるという感じがしました。
就職活動で落ちる場合の1つの要素として、希望した就業先より受けに来た人物のほうの文書が、多いということは十分考えられ、故に落選となる。現在はネット社会で、ネット内で書き込みが多い人も入ると思います。上記は個人的にも理解に時間がかかったのですが、例えば購読数一番の新聞は、売行きより先に読者数で販売力が決まると言えないでしょうか?
この文書の多さが原因で、個人が自営業以外の就労を志した場合、公務員しか無いのでは無いでしょうか?理由は、その人のせいで会社の存亡を左右してしまうから落とす。落としたら落としたで世間からは「零細の文書しか持たない無い会社が、採用の選択を何故出来るのか?」と言う意見を持たれ、その会社も無くなるでしょう。そして殆どの市民は自分の文書がどうなっているか等は考えもしないものです。どうしたらこの問題を解消出来るのでしょうか?
また紐づいて思いましたのは、AIで有ります。これは機械が反応する音質と、質問解答方法が決められて居ますが、政府以外の企業が機械導入するとやはり滅亡の危機が有ると思います。図書の理屈から文字数が少ないほうから、多く持っている方に何の指示も出来ないという理由で有ります。
初対面で、相手が自分よりどうかと言うのはわからないものです。最近私はなるべく主張をせず疑問だけを聞く様にしています。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!