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『呑まれないように』第4話
※もとぱ
※大森受
※🔞
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大森side
今日は新曲のレコーディングの日があって、すんごく楽しかったけど、バイバイしたあとにとても寂しく感じてしまう。
今日は若井は呼ばず、薬を飲むだけで済ませたい。
これ以上若井に迷惑をかけたくない。
と、薬を飲む。
その時に、誰かから着信が。
パッと画面を見たときに出てきたのは、若井だった。
なんでだ?と思い応答する。
若井「もしもし?」
「ん、もしもし。」
若井「今日も元貴ん家行っていい?」
「えっ、なんで?」
若井「バイバイしたとき、すごい寂しそうな顔してたからさ。笑」
「えっ、なんでわかったの笑」
若井ってほんと勘が鋭いなあ。
若井「やっぱり寂しかったんだ。」
「うん、家きて」
若井「おっけー!じゃあ行くね! 」
「ありがとう、 」
若井「あ、あと!今日お風呂一緒に入りたいなあって、笑」
若井「いい?」
えっ、いくらなんでも急すぎるって。まあ昨日一緒に入れなかったから、♡
「いいよ、?」
理由も聞かずOKしたけど、これで良かったのかな?
若井「ありがとう!じゃあまたあとで!」
「うんっ。」
ピロン
また来てもらうことになっちゃったし、お風呂にも一緒に入れることになってしまった。
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若井side
いつもなら家に来てほしいと連絡が来るはずだけど、今日はなかなかこない。
バイバイしたとき、あんな寂しそうな顔してたのに。
俺はスマホを手に取り、元貴に電話をかける。
「もしもし?」
大森「ん、もしもし。」
「今日も元貴ん家行っていい?」
大森「えっ、なんで?」
「バイバイしたとき、すごい寂しそうな顔してたからさ、笑」
大森「えっ、なんでわかったの笑」
「やっぱり寂しかったんだ。」
やっぱ俺って勘が鋭すぎるなあ。と、つくづく思う。
大森「うん、家きて」
オネダリの仕方がかわいいなあ。
まだお風呂に入ってないから、一緒に入ろうかな?♡ 昨日の喘ぎ声は完全に誘ってたし。
と思って、一緒にお風呂に入りたいと伝える。
数秒経って
許可が降りる。
「ありがとう!じゃあまたあとで!」
大森「うんっ。」
ピロン
今日の夜は楽しい夜になりそう、♡♡♡
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最後までご視聴ありがとうございました🙏
続きが気になるとこで終わってしまったので、
早めに投稿します!!
次回、お楽しみに!
コメント
4件
若井さん、ヤっちまえ(意味深)いいねいっぱい押しました!
続き気になるぅ〜!! いいねいっぱい押しときましたッ☆