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ビジネスホテルの風呂で、僕は下着を忘れてきたことに気がついた。


「はて、困った」


そこで僕は決意した。


「風呂場で洗って、ドライヤーで乾かせばいいか」

翌朝。


「先輩、俺、パンツ忘れてきて、ケツが冷たいっす」


「ハハっ、俺なんかいつも手ぶらだぜ。パンツは表と裏で交替交替だからさ」

10秒で読める140文字小説

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