TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


久々の死柄木登場



出久「絶対にいや」

相澤「いいから飲め」

出久「いーやーだ!」

出久「得体の知れない液体なんて飲めるわけない」

相澤「ただの風邪薬だ」

出久「何か入ってる可能性も、、、」

相澤「あるわけねぇだろ」

死柄木「あれ、ヒーローじゃん」

相澤「あぁ?」

出久「あ、とむらくん」

相澤「知り合いか?」

出久「知り合いというか、、、」

死柄木「恋人」

相澤「あぁ?」

出久「ない、絶対ない」

死柄木「んでだよ関係持っただろ」

出久「いや、まぁ、それはさ?」

相澤「本当か、緑谷?」

出久「ん〜、本当っちゃ本当だし、偽物っちゃ偽物だし?」

死柄木「じゃああの関係はなんだったよ」

出久「えーっと、その、あのぉ、」


相澤「緑谷、ちょっと向こう行ってろ」

出久「え?あ、はい」



出久視点

瀬呂「よおー!緑谷!」

出久「あ、瀬呂くん」

出久「どうしたの?」

瀬呂「いや、なんか緑谷がいたから声掛けただけ!」

出久「あ、じゃあどっか行く?」

瀬呂「緑谷がいいなら行くけど、」

出久「僕が誘ってるんだよ?いいに決まってるよ」

瀬呂「そっか!じゃあ行くか!」

出久「うん、そうだね」



イレイザーと手野郎はころしあむが始まり緑谷瀬呂くんは楽しくデートしてました


ちゃんちゃん


次回♡700


バイバイ

loading

この作品はいかがでしたか?

828

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚