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自己満の夢小説です。地雷はブラウザバックを。投稿する理由はなんとなーくいいねがほしいからです。
いろんな界隈の推しに攻めてもらうっていう、、、まあ。幸せよねっていう。
本人に関係は一ミリもないです。
ほんとに自己満夢小説なので地雷はブラウザバックしてほしいです。本当に無理して読んでほしくないです。
口調が途中で「〜だよ」とかになってます。小説の数少ないセリフからタメ口を把握した結果です。すいません。
※私は男で成人済みって設定でやってます。妊娠したくないので((((
最期の警告 夢小説です。苦手な方は今ここでこの小説を閉じてください。よろしいですか?????
usiさん、、、『』
私、、、「」
編集者さん、、、()
朝来(私)視点___
どうも。朝来です。
これ読んでるってことは地雷じゃないんですね?ほんまにええんですね???
これでやめろって言われてもあんだけ忠告したんですから僕悪くないですよ???
BARでゆっくり休みながら五億年後に意外な結末のusiさんを見ていたら誰かに声をかけられた。
『すいません。少しよろしいですか?』
「なんですかぶっ飛ばしますy、、、、っ、え?」
顔を上げてその人の顔を捉えた。
頭の中での整理が追いつかなかった。
何故なら___
「usiさん、、、?!?!??」
『そうですが、、、そんな驚きますか、?』
「だだだだって、、、!!!!!!ガチ恋してr、、、」
『え?』
「あ」
今僕はガチ恋と言った。言ってしまった。過去一の失態だった。
usiさんはそれを聞いて少しニヤけそうになってたが、自覚したのか急いで顔を戻す。
嬉しかったのか。それは本人にしか分からない。
『折角なんですし一緒にお酒でも飲みませんか?』
「分かりました、、」
数分後。
酔いが回ってきた。usiさんは余裕そうだ。
今の僕の顔はどうなってるのかわからないし。酔いのせいで距離感が掴めない。
「〜それでですね〜?ww」
『少し良いですか?』
「はーい?」
『今日もしかして自分で運転してきてます?』
「、、、あ。」
一気に酔いが冷めたような気がした。現実に引き戻された。
そうだ、アホすぎて自分で運転してBARまで来た。
今運転しようとすれば勿論事故るし捕まる。
『、、、僕の家来ます?』
「、、、え?いいんですか?」
困惑した。ガチ恋してる人の家に行ける。
初対面。けどusiさんはイラストレーターだしどっかのホテルに泊まるとしても近くにはないし家まで運転もできない。
しかも結構不審者感無い。大丈夫だろ、、
そんなほいほい行ってるわけでもない。
『じゃ、タクシー呼びますね。』
「ありがとうございます、、!」
数分後。usiさんの家にて___
宅飲み中。酔いがまた回ってきて距離が近い。
自覚していた。
「それで〜wwww」
『そうなんですか?!wwwwww』
話したり。手を繋いだり。肩を組んだり(一方的に僕から)
そうこうしていたら11時を回り始めていた。
「そろそろ寝ないとだ、、、」
『アイマスクつけます?』
「いいんですか?!」
『使用済みですが、、、』
「??????????」
『新品もありますが、、、』
「使用済みで(((((」
欲を出したが酔いのせいにすればなんでもなる。はず。
数分後。usiさんはイラストを書かないといけないため一人でベッドに居る(真横に作業中のusiさんもいる)
緊張のあまり眠れないときにある違和感に気付いた。
「あれ、?なんか股間に違和感あるんですけど」
『あ、気付きました?』
「えっ?」
ブゥゥゥン、、、と振動音がなると同時に快楽が襲ってきた。
「なにこれ゛ぇっ!?♡」
『なにこれって。玩具ですよ?』
「なんで玩具なんか゛あッ゛///」
『ほら、初対面の人の家にほいほい上がっちゃだめなんですよ〜?w』
「usiさんならいいかなってッ゛、、思っただけだったんですぅっ゙、//」
『あ、編集者さんから電話きた。声出したら、、、ね?』
僕は声を殺すために手で口を塞いだ。
正直こういうのはされてみたかった。
でも本当にこんなことになるとは思っていなかった。
『電話してくるから。イかずに待っておいてくれるかい?』
敬語が抜けていた。でもそんなの気にする余裕なんてなかった、
だって、、、
『どうしたんだい?』
「っ、、///」
今、目隠しされてても分かるほどの力で腰を抑えられているからだ。
『あ、もしもし?』
(あ、もしもし、usiさん?)
『なんでしょうか』
(、、、えーっと、明日のことなんですけど、会議室で殺人が起きたとのことでusiさんのお宅でやることになったのですが___)
そのままusiさんは手を離してどこかへ向かう音がした。
まずい、イったらシミになってバレるか怒られるか、、、
お仕置きか。
声を出してもバレるだろう。
耐えるしか無い。
そう思っていたら、、、、、
ブゥゥゥン(さっきより振動強め)
「ッ゛、、!?///」
まずい、イきそう、声が出そう。
不規則な動きにするから余計。
そしてあのアイマスクで目隠しをされている。
次に何をされるか。分からない。
「んッ゛、♡」
(、、、今声聞こえたような気がするんですけど)
『ああ、気の所為ですよ。』
(、、、そうですか)
『一旦ミュートしますね』
(はい)
『、、、今、声漏れたよね。』
「ごめんなさいッ゛、//」
『悪い子にはおしおきしないといけないな?』
usiさんはどんな顔をしてるのか、起こってるのか、分からない。不安。
いつ手を伸ばされるかも分からない。
イきそうになっていた、その時に玩具の振動が止まった。
所謂「寸止め」ってやつだ。
「なんで止めっ、、!?」
『なんでって。お仕置きだからだよ?』
上に馬乗りされる感覚がした。
そのまま服を脱がされているのだろうか、冷房の冷たい空気が肌に直接当たる。
(え、あのusiさん?いつミュート解除してくれるんですか??)
そんな編集者さんの声もお構い無しに服を脱がされている。ヤる気満々のオーラが感じ取れた。
はい。やる気なくなったので終わります。
ここに来たコメントには返答しないかもです。
この夢小説は不定期で更新します。
では。
fu_ku.
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穴の空いたれんこんさん
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コメント
3件
うわっ、いきなりガチ恋バレからのusiさん家行きは展開早すぎて笑ったw 酔って距離感バグってる朝来くんと、余裕で仕掛けてくるusiさんのギャップがエグい。「悪い子にはおしおき」って台詞が来た時は椅子からずり落ちそうになったよ…。自己満って言いながらしっかり読ませる構成になってるのがずるい(良い意味で)。次、いつ来るか分かんないけど気長に待ってるからな🔥