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ゆっちゃん
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〜attention〜
政治的意図・戦争賛美一切無し
ロシア×日本
微センシティブ有
地雷さんは⇦
駄文・駄作・誤字脱字有り
先に謝ります、今回酷いです。駄作を極めてます。
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深夜、ベッドにて
ぼふん!
「ぐっ…誰だよ…人が寝てる上に乗ってくる奴…」
「ロシアさん!お誕生日おめでとうございます!」
「…ありがとう…」
「どうですか⁈私1番でしたよね⁈」
「…そうだな…お前が最初だ…深夜12時にこんなバカな祝い方をするのもだ…なんだ?襲われに来たのか?」
「違いますよ…仕事から帰ってきて祝いに来たんです」
「よくみたらお前スーツじゃねぇか。風呂もまだなのか?」
「まあはい。祝いたかっただけなのですぐにお風呂入ってきますね。」
「俺も一緒に入る」
「……え?」
「なんだ?嫌だったのか?」
「あ、いや別に…」
「そうか。じゃあ風呂行くぞ」
風呂場にて
湯船に浸かる2人
「私先洗いますね」
「体洗ってやるよ」
「…えぇ…」
「いやか?」
「じゃあお言葉に甘えて…」
日本の体を洗うロシア
もみもみ雄っぱぁい(?)
「んぅ…⁈なんですか急に…///」
「わりぃわりぃ手が滑った」
「…絶対わざとですよね、わざとの顔してます」
「…どうだかな。」
日本の体を洗い終わり、シャワーで泡を落とす。
どうやら次は日本がロシアの体を洗うようだ。
「……(あ、いいこと考えた)」
日本がロシアの首あたりを軽く噛む
「いたっ⁈…日本?何するんだよ」
「……仕返しです…!///←時間差で恥ずかしくなった人」
「…ほぉ?いい度胸じゃねぇか。いいぞ、風呂から出てベッドに行けばいくらでも噛ませてやるよ」
「…カンベンシテクダサイ」
そのあともしばらくお風呂に浸かり…
「もうそろあがりましょ…のぼせちゃいます…///」
「……そうだな」
また寝室にて
ぼふっ!
「ふぁ…ねむ…ろしあさん…ねましょぉ…」
「……そうだな、」
日本に抱きつき横になるロシア。
「お前あったけぇな」
「子供体温ってやつですね」
「…2500歳がなんか言ってらぁ」
「うるさいですね…もうねむいんですってぇ……」
「あぁ、おやすみ」
抱きついたまま気持ちよさそうに寝る2人。
よほど心地よいのか、すぐに眠ってしまった。
朝
「んぅ…まぶし…」
「…ふぁあ…ろしあさん…はよぉございます…」
「ん…はよ。」
「ロシアさんー…今日でかけましょ…」
「あぁ、とりあえず起きて朝飯食うぞ」
「…起こしてください…」
両手を広げる日本。
「しゃーねぇーな、ほれ」
愛おしそうな目で日本を見つめながら手をひくロシア。
「ん、ありがとうございます、行きましょ」
朝ごはん食べてお出かけに
ロシアの膝の上に座り、ロシアの片手を握りながらスマホをいじってる日本。
「ロシアさん!おでかけしましょ!」
「いいぞ、どこに行きたいんだ?」
「えぇ〜…ショッピングモール?」
「…いいな、じゃあ行くか」
「はい!」
ショッピングモールにて
「どこ行くんだ?」
「えっと…せっかくの誕生日ですし、お揃いのアクセサリーとか…?」
「決まりだな、行こう」
日本がロシアの手をひいて、アクセサリーの売ってるお店へ向かう。
「見てください、これ!めちゃ綺麗ですよ!」
目を輝かせて、青色の宝石のはまったブレスレットを眺める日本。
「それにするか?」
「…はい!だって見てくださいよ!すごい綺麗です。ロシアさんの目みたいですね…」
はしゃぐ日本を見て微笑むロシア。
「ふふ、そうか。じゃあ会計してくるぞ。」
「いえ、今日は私が払いますよ、ロシアさんの誕生日なので。」
「…いいのか?」
「何のために社畜やってると思ってんですか!まかせろり!」
「…ふふっ、頼んだぞ。」
買ってしばらく買い物して
「お腹空きましたねぇ…」
「なんか食べるか?」
「そうですね…この前韓国さんに教えてもらったパンケーキ屋さんいきましょうか。」
「韓国がか…?あいつが言うなら間違い無いんだろうな、行くか。」
「はい!」
「いらっしゃいませ、何名様でございますか?」
「2人です!」
「二名様ですね、こちらのお席へどうぞ。」
「ありがとうございます。」
「ご注文がお決まり次第お呼びくださいね。」
「えっと、ロシアさんは何か食べますか?」
「いや、いい。俺は腹減ってないからな。………あとで食べる。」
「…?そうですか。わかりました…。」
「すみません、パンケーキ一つください!」
「わかりました、しばらくお待ちください」
「おまたせしました、こちらパンケーキになります。ごゆっくりどうぞ。」
「ありがとうございます。」
「ロシアさんも食べますか?」
「…いや、俺は…「食べましょ!ほら!」
フォークをロシアの口元まで運ぶ日本。
「………ん、美味しいな。」
「ですよね!めっちゃ美味しいです、これ!」
楽しそうに食べる日本。
「…良かったな。」
「はい!」
食べ終わってから色々して、 家に帰る途中。
「ふぅ…楽しかったですねぇ…」
「…そうだな、楽しそうで何よりだ。」
「……ぁ”。」
「どうした?」
「…いや……、ロシアさんの誕生日なのに私ばっか楽しんでたなぁと思いまして…」
「ふふ、別にかまわねぇよ。楽しそうなお前を見れて良かったぞ。」
「…そうですか。」
「まあそれはさておき。で、日本?本当はずっと期待してただろ?」
「……んなっ⁈な、何言ってるんですか、」
「知ってるぞ、俺は。お前、そういうのを期待してるときは妙に体に触れてくるからな。」
「……ばれました?」
「おう、ばればれだ。」
顔がほんのり染まる日本。
「…じゃあ、早く帰りましょう…//」
「そうだな…。言ったろ?あとで食べるって。」
「…ん、言ったからにはちゃんと食べてくださいよ?最後まで。」
「当たり前だ。最後の最後まで食い切ってやるよ。」
「…そうですか。なら、私は食後のデザートですね…ちゃんと食べます」
あの、ごめんなさい。
ほんと、露日になるとセンシティブなネタしか思いつかなくて、甘々イチャイチャふわふわな可愛い話が思いつかなかったんです。
今回ほんと雑ですが許してください…。
読んでくれた方、ありがとうございます。
さようなら👋
コメント
3件
素敵な露日をありがとうございます😭読んでいる間ずっとにやにやが止まりませんでしたゆっちゃんさんの露日は全部尊くて大好きです
お疲れ、ゆっちゃん!第4話読んだよ〜。 もうね、冒頭の「ぐっ…誰だよ」からの流れでニヤニヤが止まらんかったわ(笑)。深夜12時ピッタリにスーツで帰ってきて飛び乗る日本、愛が重くて最高だし、ロシアの「襲われに来たのか?」の返しも渋くて好き。風呂場のもみもみ(?)からの噛みつき返しとか、完全に恋人同士のじゃれ合いって感じで、体温感じるシーンだった。 お揃いのアクセ買って、パンケーキ食べさせ合って、最後の「食後のデザートです」って…エロくないのになんかもう、こういうお互いを求める空気感がたまらんのよ。駄作なんかじゃないからな!甘々だけどちゃんと2人の関係性がにじんでて好きだわ。 誕生日話、ありがとう。続きも読むからな🔥