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ガハッ、超えるの、早い、150、超えるの早くなぁい?嬉しいです!めっちゃ!嬉しいです!←ここ大事ね。みなさんもっとハートください!
と言うかみなさんこの小説♡2000ありがちうござます!!((o(^∇^)o))
() 心の中
「」セリフ
🇺🇸 アメリカ
🇩🇪 ドイツ
東ドイツ
独帝 ドイツ帝国
ぷろいせん
卍 ナチ
🇯🇵 日本
👑 いた王
🇺🇸(ふっふっふ、これで確実に酔うはず…!なんせ俺が入れたのは…
回想↓
ドイツ家にて
飲み会の前日、ドイツ家にてアメリカがドイツに跪くと言う意味不明な光景が広がっていた
🇺🇸「ドイツ!頼む!こう言うの作れるの
ってほんまにお前しかいないんだ…!」
🇩🇪「…はぁ?」
ドイツが困惑するのも無理はない、急に家に押しかけてきて土下座しtr絶対酔う薬作ってくれと言われたのだ。
その光景をプロイセン、独帝、東ドイツがこっそり見ていた
プロイセン「米国が、我がドイツに跪いているだと…?」
独帝「世界の警察がドイツに跪くとは前代未聞だぞ…」
東ドイツ「爺様の言う通りです。何事でしょうか、何かを頼んでいる様子ですが」
そこへ、ナチが顔を覗かした
卍「お前ら何してんだ」
ナチは引き気味にアメリカとドイツを見ていた。まぁ無理もないが。いつも強気なアメリカが頼み事していること自体奇妙なのだから
🇩🇪「あー、父さん、」
アメリカが「絶対言うなよ」と顔で訴えている
🇩🇪「わかりました、わかりましたから一旦やめてください、」
🇺🇸「よっしゃぁああ!」
🇩🇪「はぁ、まったくしょうがないですね」
卍「お前ら何話してたんだ」
🇩🇪「なんでもないですよ父さん、」
🇺🇸「そうだぜ!なんもないぜ!」
回想終了
🇺🇸(ドイツに作ってもらった絶対!いや多分よう薬だ!)
🇺🇸(ドイツのことだからきっと大丈夫だ!)
🇯🇵「アメリカさん?大丈夫ですか?先ほどからなんかニヤついてますが」
卍「あ、そういえばアメリカ昨日なんで我が家にきt」
🇺🇸「あーあー!おいナチス!どうだこの店の唐揚げ!」
卍「アメリカ、、人の口に急に食べ物を突っ込むんじゃない」
👑「ナチは人じゃなくて国なんね」
卍「うっせぇ」
卍(アメリカのやつぜってぇ企んでやがる。ドイツにあれまでして頼んだんだ。なんかある)
ナチスが鋭い目つきでアメリカが何をしていたのか考えている時、日本は何も知らないままお酒を飲んだ
🇯🇵「ん?なんかお酒味変わりました?」
🇺🇸「そ!そんなことないはずだぞ!日本、酒飲みすぎで味覚がおかしくなっただけじゃないか?!」
卍「お前、焦りすぎじゃないか?普通そんな焦らないだろ」
🇩🇪「まぁ日本さんの勘違いもあるかもですし」
ドイツがフォローに入ったことでナチスは引くしかなかった。だが疑いはつけたままだった。アメリカが「お前まじ神!」と目で訴えてみるのがわかる、ドイツはそっと目を逸らし、何事もなかったかのようにお酒をまた一口飲んだ。協力してしまった自分に今更罪悪感を抱いた。
その時、日本が机へ突っ伏した。
🇯🇵「あのクソ上司ぃ…」
みなさんここまで読んでくれてありがとう!投稿頻度あげるって言って全くあげてない狐月だよ☆
言い訳タイム↓
だってさぁ?ここ毎日ボランティア行ったり忙しかったんだもぉん、あの、ちょくちょくですけどちゃんと作業してます!許して!お願い!
というわけで、うーん、ちょっと約束守れるかわかんないから多分だけど次は早めに投稿したい
next♡200
ゴメン、チョットヨクバッテャッタカモ
ゴメン、チョットヨクバッテャッタカモ
コメント
2件
初コメ失礼します! 続きめっちゃ楽しみにしてます✨️✨️ 主様のペースで更新されるのを全裸待機してます‼️‼️
あらためまして、狐月さん!第8話読了しました! いやぁ、まさかアメリカがドイツに土下座して「絶対酔う薬」頼んでたとは……世界の警察の威厳が!(笑)回想シーンのプロイセン・独帝・東ドイツの「米国が跪いている」リアクションがツボです。ナチスに唐揚げブッ込んで誤魔化すアメリカの必死感と、ドイツのちょっと罪悪感あるフォロー、キャラの立ち方が本当に上手いですね。 しかも肝心の日本は「あのクソ上司ぃ…」って別のところで酔ってるし、構成の笑いの間が絶妙でした!忙しい中更新ありがとうございます。無理せず気ままに書いてくださいね〜、楽しみにしてます!👍