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サッピーの小説室
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続き
Matt「Edd!!大丈夫だった⁉」
「足怪我したぐらいでほかは大丈夫だよ…」
嗚呼、皆になんて説明すればいいのか。
見捨てたなんて言えない。
Tord「…Tomは?」
「っ…。」
Tord「…何かあったんだな。」
涙が溢れてくる。
Matt「えっ⁉なんで泣いてるの⁉」
Tord「多分な…(説明中)」
Matt「…っえ?」
Tord「俺もそう思った。」
Matt「…Edd。確かにTomがいなくなったのは悲しい。でもね、Eddは悪くない。」
「でも…!!俺があそこで去ったからっ!!!」
パシンッ
「っ…。」
Matt「TomはEddにそういう顔してほしくないって思ってると思うよ…。」
Tord「そうだぞ。」
「っ俺…!!Tomを悲しませたくないっ!!」
Tord「じゃあ、自分を責めるな。」
その時
あの音が耳に入った。
振り返ってみると
そこには
変わり果てたTomがいた。
Tom「E∵∥ddォ√⊇∣∥!!!」
Tom「M√∝∣tt!!!」
Tom「To∝∶⊂dォォ!!!」
続く
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((*p'∀'q))ワクワク