テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
レオイデ
口調ミスありかも
なんでもありな人向け
ご都合展開でレオナとイデアが
「〇〇しないと出られない部屋」
に閉じ込められた!!
両片思いの彼達。体の繋がりから始まってしまう……。
🦁「…。……あ?んだ、ここ。」
🦁「……カイワレ大根じゃねぇか。…チッ、おい、起きろ。」
💀「……うぅん…な、なに……エッ?」
💀「な、なんでレオナ氏が…??」
🦁「知らねぇよ。こっちのセリフだ。で、ここはどこだ?」
キョロキョロ…
🦁「…んだよ、あれ。」
《〇〇しないと出られない部屋》
💀「…う、ウワーッ!!」
🦁「うるせぇな、急に大きい声だすな」
💀「こ、これは…あれ、あれでござる…」
🦁「あれってなんだよ。…まぁ、何となくわかるが。」
🦁「交尾だろ?俗に言うセッ×ス。」
💀「へっ…そ、そんなストレートに言わなくても…。」
🦁「…あーもういい。さっさとヤるぞ。」
🦁『なんでよりによってこいつなんだよ…』
ドサッ!(イデアを押し倒す)
💀「ヒッ…?!ちょ、タンマタンマ!!て、てか拙者が下!?!?」
🦁「たりめぇだろ。それ以外誰がやんだよ。 」
💀「レオナ氏では…?」
🦁「…」(無視してイデアの服を脱がす)
💀「ちょ、ちょーッ!そ、そんな淡々と服を脱がさないでもろて!!!!」
💀「…〜〜!!///せ、拙者は初めてですぞ!!そ、そんな乱雑に……!!」
💀『ま、まぁレオナ氏なら全然オールオッケーなんですが…って、拙者何考えてるんだ!!』
🦁「お前処女なのかよ。フッ、当たり前か。」
💀「ギャーッ!そんなニヤッと怖く笑わないで!!ヒィッ…!!」
🦁「…フーン。意外といい身体してんじゃねぇか?」
💀「うう…そんなジロジロ見ないで…!」
ボトッ
🦁💀「…?」
🦁「…ローション?」
💀「えッ…??」
🦁「丁度いいな。すぐ慣らせれるじゃねぇか。」
💀「あ、い、イヤーッ!!そ、そんないやらしい顔で近づかないでーッ!!」
トローッ…♡
ツプ…♡
💀「ひっ…ぁ…っ♡」
🦁「せめぇな。初めてだからそりゃそうか。だが…その声と顔はほんとに初めての奴の声と顔か?」
💀「……ひゃ、ひゃじめてぇ…っ♡」
🦁「ハッ、とんでもねぇ才能だな。もうこんなグチャグチャだぞ?もう1本入るんじゃねぇか?」
ツププ…♡
💀「ぁ…あっ…♡ゆ、指…おっき…♡♡」
グチュッ♡♡
💀「あぁっ♡♡んっ♡き、急に動かさないでぇっ…あっ♡」
🦁「いい声出すじゃねぇか。3本目、入れるぞ。」
💀「ひあぁっ…///♡♡あっ♡」
グチュグチュッ♡♡
💀「あっ♡あぁっ♡んあっ♡も、もっいくぅ…っ♡♡」
ヌポッ…
💀「ぁ…?♡な、なんでぇ…♡」
🦁「おいおい、勝手にイクなんてひでぇじゃねぇか。」
ボロンッ…♡
💀「ひぃっ…?!♡」
🦁「これが欲しいんだろ?ほら、舐めろよ。乞食見てぇに。」
💀「う…。……ぁ〜……」
ペロッ…ハムッ
💀「んぅ…♡んぐぅ…っ♡」
ジュポッジュポッ♡♡
🦁(ゾクゾクッ…♡♡
🦁「…ほら、もっと喉まで入れろ!」
グイッ!
ゴリッ♡♡
💀「ん”ぅっ!?♡♡」
ヌポッ
💀「はっ…はぁ…♡♡ぞんなおぐまでぇ…げほっ…!」
🦁「やらしい顔だな。マジで本当に処女かよ。」
💀「だ…っ、だからはじめてぇっ……!」
🦁「まぁ良い。ほら、後ろ向け。」
クルッ
🦁「どうなっちまうんだろうなぁ?ここに俺のが入ったら。」
ズルッズルッ♡♡
💀「ひっ…あっ…♡」
💀『ひぃ…♡レオナ氏のデカち❤︎ぽ♡拙者の穴に入らないってぇ♡』
🦁「ほら、お願いしてみろよ。頭ん中で考えてる見てぇによ?」
💀『見透かされてるっ…♡』
💀「うぅ…♡れ、レオナ氏のデカち❤︎ぽ♡拙者の中に…っ♡入れてくらさい…っ♡♡」
🦁「…フッ、ま、オネダリは合格だな。」
ドチュンッ♡♡
💀「うあ”ぁっ!?♡♡」
パンッ♡パンッ♡
💀「あっ♡あんっ♡んあぁっ♡♡」
💀「はげっ♡はげしっ♡♡」
💀「うあ”っ♡♡あっ♡い…っぐ♡♡」
ビュルルルルッッ♡♡
💀「あっ…ぁぁっ♡♡はっ…♡」
ドチュンッ!!!!
💀「ひぎぃっ!?♡♡いっ♡いぎなりはぁっ♡」
🦁「激しいのがお好みだろ?もうどこも感じるんじゃねぇか? 」
パンッパンッ♡
コリコリ♡
💀「ひっ♡うあっ♡♡ちくびぃっ♡♡やめっ♡おかしくなるぅっ♡♡」
ビュルッビュルルルルッッ♡♡
💀「せっ♡せっしゃ死んじゃう♡ぁっん♡」
ススーーー♡♡
💀「ひぃっ!?♡(ビクビクッ」
🦁「ハッ、もう背筋で感じてんじゃねぇか。」
💀「うあっ♡♡あぁぁぁっ……♡♡」
プシャァァァァッッ♡♡
💀「……ぁ?ぇ、ぼ…く……?♡」
🦁「…ハッ、潮吹いてんじゃねぇか。」
💀「し…お…?ぼく……が…?」
🦁「初めてですぐに潮とは上々だな。ほら!もっと喘げ!」
ドチュンッ♡♡
💀「う”あぁっ♡♡あぁっ♡」
プシャァァァァッッ!!!!ビュルルルルッ♡♡
💀「れおなしぃっ♡すきっ…♡すきでしゅっ…♡♡あんっ♡」
🦁「フッ、ありがたくその言葉を受け取っておく。」
パンッパンッ♡♡ドチュンッ♡♡
💀「ひあっ♡な、なんかっ…♡へん…♡ひぁぁっ♡♡ぁぁぁっ…!?♡」
ビクンッビクンッ♡♡
💀「ひ…ぁ…?だ…さないで…いったぁ…?♡」
🦁「…メスイキか。進歩が多いな。その体で、もっと楽しもうぜ?俺がイクまで…な。(ニヤッ…」
💀「うぁ…ぁ…♡」
〜❤︎数時間後❤︎〜
🦁「…くっ…出すぞ…!」
ビュルルルルッ…ドクンッ♡
💀「ゔぁ…あっ♡ぁ〜♡♡(ビクンッビクンッ」
💀(バタッ
ガチャッ……
🦁「…開いたな。」
〜数十分後〜
🦁「おい、イデア。起きろ。」
ペチペチ(イデアの頬を叩く)
💀「んぅ…疲れた…眠い…レオナ氏…激しすぎ…ひど…」
🦁「ハッ、言いやがる。お前は激しい方が好きなんだろ?違うか?」
💀「ゔ…す、好きじゃないですし……」
🦁「図星だな。Mだろ、お前。」
💀「は、はぁっ!?え、Mじゃ…いだっ!」
💀「うぅ…腰がぁ…ズキズキする……」
🦁「ハァ…しゃあねぇな。」
ヒョイッ(イデアをお姫様抱っこする)
💀「ひゃっ……!?れ、レオナ氏…!?」
🦁「軽いな。」
💀『ていうか、着替えもしてくれてるし後処理もしてくれてる……。優しい……。』
💀「…てか、これレオナ氏の服…!?」
🦁「あ?なんか文句あるかよ。」
💀「ななない!!ないです!!」
🦁「…顔赤いぞ。」
💀「エッ…?!(ボワッ」
🦁「髪もピンクになってやがる。変わった髪だな、ほんと。」
💀「…やっぱり…好き…だな…」
🦁「…ん?」
💀「えっ、わ、な、なんでもないです!!」
🦁「……………………俺もだ。」
💀「………えっ…」
🦁「……チッ、さっさと行くぞ。」
ーENDー
あんまり口調自信ないかもです。
この後イデア先輩はより一層猫背になったと少し小さな噂になったとさ。