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我々はっぴー野郎共

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我々はっぴー野郎共

3 - ヤクオケ

♥

126

2025年12月20日

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⚠︎注意⚠︎

この文字の羅列には一部命に関わるセンシティブな内容が含まれています。ですが決して当該行為を推奨するものではございません。1部腐ってますほんますんません。



あくまでも一作品、二次創作、エンタメとして見ていただけると幸いです。






inカラオケ

「え、なにこの地獄」

「..シャオゾム鬱コネか…」

「まぁ、いつものやね、あとロボロおるで、今便所、そろそろ抜けたんかな?」

「わい一応カラオケに来たつもりなんやけど」

「状況説明キボンヌ」

「…えーっとな、今は、ゾムさん入れたばっかで賢者、シャオさん最中でたまになんか呟いとる、床にいるの大先生長いの飲んでた、コネさんは抜け始めでおねむかな?俺抜けてシラフで馬鹿辛い」

「状況説明感謝、何時間ここにおるん?てか異常に暑っついなこの部屋、温度下げるわ」

「はーい」

「ほら、あんたらはよ起きんと凍え死ぬで」

「うぅ…だれきたぁ..?」

「大先生の大好きな後輩やで」

「しょっぴくんか…、おかねだいじょぶ?」

「コネシマさんが奢ってくれるんで」

「ほなあんしんやな..、まぁうたっときやぁ」

「みなさん起こします?」

「..しょぴーが花ちゃん歌ったらみんな起きるやろ」

「うっす」

「入れたで、はいマイク」

「手際良」



「お、コネさん起きた」

「..ん….」

「全員殺せー☆」

「レパの次に似合う」

「ゆうぶれも歌ってほしい」

「わかる」



「きーみのままで!」

「うますぎ」

「次心中で」

「界隈変えんなよ」

「はぁ?ええやろが大本命のロボロ薬抜けたんやぞ」

ガチャ

「あ、ほんまやん帰ってきた」

「お、ラスラビや」

「咲き誇れぇぇええっ゛」

「おー、完走した」

「いえーい」

「おれ、ゾムさんは?」

「いつの間にか消えたな…便所やろ」

「さっき緑の物体とすれ違ったからそれかも」

「それすぎるやろ」


「はいロボロ」

「抜けて一発目これは不敬やろ」

「抜けてすぐのお前にしかない声がある」

「あはい」


「_、髄まで..尽くして」

「惚れてまう」

「犯罪的やん」

「エロい」

「にんしんした……」

「うわシャオ起きた、きっしょ」

「ひどない..?」

「じじちん」


「手段なんて選ばない..」

「抱かれたい」

「わかる」

「それはキモイ」


「いえーい完走」

「おつ〜」

「ねぇほんとに、うたがうまいな、おまえは」

「せやろ?」

「ろぼろほんまに、うたうまいから、ちょっと、」

「えなに、な、なに??近づかんで厄厨!??」

「え!えっ!!」

ガシッ

「ファッ!?」

チュッ…ヂュル..

「うっわ!!こいつほんまにした!!」

「誰かL○veS○Swee‪†‬歌え!!」

「わかりました!!」

「不敬!!!」

「まってほんまにキツい..」

「んっ..、!んんんッ…!!」

「シャオロン理性ありますか?」

「シャオロン理性ないですね」

「んんッ!!」

「ながない?てか力強いな」

チュゥ..チュッ、..ヂュル..

「ふ、…んっぅ、ぁ!!」

「ぐえー..そんなきょぜつする?」

「はっ..はーっ、死ねホンマ!!!」

「ほんとに可哀想…、厄厨の口内とか地獄やろ…」

「お前俺が逝っとる間吐いたやろ!!?」

「ぇえ..なんでばれた..」

「すっ..、いや、..胃酸感じたからやァ!馬鹿がァ!」

「ごめんって〜..(ゴク..ゴク…」

「ん..いまくちんなかあまいで、もっかいしよ?ろぼろ」

「おい誰かコイツ殺せ」

「一旦トイレ流すか」

「いつもと立場逆なっててしぬ」

「これ何を何錠飲んだん..?」

ちゅ..

「きっしょほっぺやめろ」

ちゅー..ぷに、

「触んな」

「えーっと、メトと紫を8tで..レタスちょっといれとったかな?」

「はァ馬鹿なの??」

「お前がキレる筋合いあらへんけどな ?ほぼ入れた数一緒やろ??」

「しょっぴくん、そんな歌ってへんやろもっと歌いや~」

「じゃあ、遠慮なく」



「あーいまい、さんせんちっ!」

「きたきた、十八番」

「そこのイチャイチャしてるヤツらは放置してもろて」

「んッ..ぅん..、は..っ、..ぁう..ッ、」

「ロボロ感じ始めてへん?」

「それはある」

「シャオさん力強なっとるやん」

「なんで入れとんのにそんな力はいんの」

「草ァ 」


「あっ、ロボロ薬入れた、、諦めとるやん」

「おい待てロボロそれ俺のメトやんけ!!!」

「ぁ..すまんやん〜、鬱先生ぇ….」

ぎゅう、

「うっわ色目?あれが色目ってやつ?」

「..まちがえちゃったぁ..、ごめんね?」

「….ん、..まって、?」

「なんや?」

「シャオがキスしたくなる理由わかった」

「わかるな!!!やめろ!!」

「こいつほんまに目と声がエロい」

「お前はもう喋るな!!!てか今更やろがァ!!」

「あれ、てか大先生もまだ残ってますよね、、余韻」

「ろぼろ~許して欲しいんやったらお前からちゅーしいや~?」

「終わった..」

「解散、こいつら土に埋めろ」

「てか大先生堕ちたら終わりやん、こいつ淫夢やぞ」

「はーーー、死ね」

「いやでも確率的に犠牲になるのはロボロやから」

「たしかに」

「うん~..それでゆるしてくれるん~?」

「ゆるしたるで~」

「えーやさしい」

「てかシャオは..」

「…うつ、うつころす..、」

「ウハ!!終わった3Pはじまる予感」

「3Pやめろ」

「やっぱりこいつらトイレに流すか..」

「ロボロは手首切ったら落ち着くとして..」

「シャオは?、何したらこれ消える?」

「ビンタ」

「おk、鬱は?」

「..」

「…」

「欲を..満たしたるしか、ないんやないか..?」

「はい、死ね」

「ねぇそこの3人、エロいことするなら隅でやってくんない?」

「わかった」

「うわ普通に喋った、きっしょ」

「喋っただけで罵倒されるの理不尽でおもろい」

「あ、ゾムさん薬抜けたんすか?」

「今吐き気なくなって1番気持ちい」

「え?」

「そうですか」

「せやから混ざってくるわ」

「終わった..」

「1番気持ちいで察しはしたけど…」

「4P..?」

「ゾムさんは後出しやから3P+‪αやろ」

「+‪α結構邪魔やない?」


「ほとばしる!ecstasy~!!」

「性ログインすんな」


「こいつらほんまにゲイジやな」

「数分前まではただのガイジだったのに..」

「まぁいつかこうなるとは思ってた」

「それはそう」

「今後伝染してくんやろなぁ」

「グルトンとか?」

「黙れ」




「はーいそこのゲイジのみなさーん、そろそろ帰りますよー」

「続きはお家でお願いしまーす」

「うわ服脱がされとる、見ないようにしてて正解やったわ」

「んっ..ふ、まってたてない…」

「ロボロまてやぁ」

ガシッ

「ぁッ…、は、や..ば、やっば…」

「開発されたな」

「されたんやろなぁこれ」

「はー、末期。開発大戦犯の大先生、ご気分の程は?」

「……」

「あw賢者賢者ww」

「シャオさん薬抜けても今後これっすよ、恐らく」

「一旦ビンタしよ」

「コネシマさんお願いします」

「任せとけ」

「シャオロン?」

「ん?、なにぃ..」

パァンッ!

「イッ…た..え!?なに?!いたい!シッマ俺のこと好きなん!?」

「なんでなんでなんで??」

「もうしらん、とりあえず外出るぞ」

「シッマ財布出して」

「俺こんなヤツらのために金払わなあかんの?」

「こねしまさん..お金、だしてくれへんの?」

「えっ、ロボロが色目完全習得した」

「いやロボロには出す予定やったわ、元から」

「え〜ほんま?、やっぱこねしまさんやさしいわ..」

「はー…まぁええか、、そこの糞共は後で請求しよ..」

「うっわ優しすぎる」

「ゾムさん、ロボロさんのこと連れてって貰えません? 」

「ええよぉ」

「大先生意識はあるから自力で帰ってもろて」

「シャオさんはほんまに近づきたくない」

「あいつも意識あるから自力で帰れるよ」

「てかロボロがいっちゃんやばい、ラストに入れたもんこいつが」

「頭に袋被せとけ」

「草」

「袋常備しときや、ロボロ」

「うんー」

「えっ、てかこのまま行ったら吐いた時俺終わる」

「ゾムさんあざーっす」

「いやー優しいなぁ!」

「死ね!!お前ら!!!」


なんやかんや楽しいよっていう

我々はっぴー野郎共

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