テラーノベル
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しんじゅり
樹(攻め) 慎太郎(受け)
付き合ってる設定
mbsnもあります
誤字、脱字多いと思います
地雷さんは🔙してください
慎「じゅりーー」
樹「どした?」
慎「この後さどっか出かけない?」
樹「めっちゃ急じゃん、べつにいいけど」
慎「やったー」
樹「でどこ行くの?」
慎「……決めてない」
樹「えっ」
慎「あ!俺海行きたい!あついし」
樹「海か……」
樹(慎太郎の水着姿めっちゃかっこいいし、かわいいから誰にも見せたくないんだけど…)
慎「樹ーお願い((うるうる」
樹「ぐはっ∑(゚Д゚)可愛いすぎる……」
慎「??」
樹「よし、今すぐ海に行こう」
慎「わーい(*≧∀≦*)」
樹「ぐはっ∑(゚Д゚)」
慎「お酒飲みたいから電車でいい?」
樹「えっうん、まぁいいよ」
樹(さすがに痴漢とかはないよな………」
電車
慎「結構混んでるね」
樹「祝日だからな」
慎「そっかー」
ガタンッ
慎「おわっ」
樹「イテッ」
慎「あれ?樹?」
樹「慎太郎?慎太郎!」
樹「やばい、慎太郎とはぐれた」
慎「やばっ、樹?でも降りる駅わかるし、着いたら会えるよね」
モブ「なんかあの子犬みたいで可愛い。なんか笑顔も可愛いし」
モブ「一人っぽいしちょっとぐらいいいよね?」
慎「なんか後ろの人だんだん近寄ってきてる気がするんだけど」
モブが慎太郎のをズボン越しに触る
慎「ん?あっ♡」
モブが慎太郎の口をふざく
慎「んッ♡んーーふぅ♡はぁ♡」
モブ「うわっ結構感度いいね、好きだわ♡」
慎「やめて、うわ♡触んな!♡」
モブ「生意気だな、まぁそういう子の方が犯しがいがあるからいいっか♡」
モブが慎太郎のズボンを少し緩めて手を服の中に入れる
慎「あっ♡まって、本当に!だめッ♡」
モブが指を入れる
慎「うわ、だめ!早く抜いて♡」
モブ「弱いところはどこかな?」
慎「だめ♡いやッ♡う、」
モブ「んー、、、あっ!」
慎「んぁ!♡♡♡そこ♡やだ!♡」
モブ「ここかー、いいね、気持ちいい♡」
慎「やめて♡そこばっかだめ♡あぅ♡」
モブ「もっと欲しいんだー」
慎「違う♡そんなこと言ってない!♡んぁ♡だめイッちゃう♡」
モブ「イきなよ」
慎「っ〜ー〜ー♡」(イった)
慎「はぁはぁ♡もうやめて、お願い、誰か」
モブ「無理だよ、今はすごい満員電車なんだからざわざわしてて誰も気づかない」
慎「うっ((泣、、樹、、、」
モブ「樹?だれだそいつ」
樹「おい((超低音」
モブ「!?」
慎「じゅり!!」
樹「慎太郎、帰るぞ」
モブ「なんだよお前、急に出てきて、意味わかんねぇよ!」
樹「俺はそいつの彼氏だ」
モブ「なっ」
樹「分かったんだったらささっとその汚い手を離せよ、気持ち悪い」
モブ「くっ!」
モブ「覚えてろよ!」
慎「じゅり!」
樹「慎太郎!」
慎「うぅ…ぐすんっ、じゅりー((泣」
樹「ごめんな、遅くなって、怖かったよな」
慎「ううん、ありがと、助けてくれて」
樹「じゃあ帰る?」
慎「でもここまで来たし……」
樹「確かに勿体無いか」
慎「それに嫌な思い出で帰るのは嫌じゃん?」
樹「確かにな、じゃあ行こっか」
慎「うん!」
慎「着いた!」
樹「すげー、きれいな海」
慎「急いで水着に着替えてくる!」
樹「はいよ」
慎「わーい」
樹「俺も着替えるか」
慎「着替えて来たよー」
樹「おー、めっちゃ似合ってんじゃん」
樹(やべーめっちゃかわいい、水着似合いすぎだろ、理性が抑えられない、、、)
慎「樹もすごい似合ってる、かっこいい!」
樹「え?あ、ありがとう」
樹(やべー、今日俺命日かもしれない)
女子「あのーそこのお兄さん!」
樹「ん?おれ?」
女子「そう、そこのお兄さん!一緒に遊ばない?」
樹「いや、俺は…」
女子「そんなこと言わずにさ」
女子が樹の腕を掴む
樹(やべー、慎太郎ー」
慎「(´ー`)」
樹(めっちゃ不貞腐れてる!やばいどうしよう)
慎太郎がどこかに走って逃げてく
樹「あっ!」
樹(やばい、どうする?女性だから強いこと言えないし、あーーもう!」
慎「樹のバーカ、あのチャラ男が!」
慎「樹はやっぱり女子の方がいいのかな?」
慎「こんなゴツい男嫌だよね……」
モブ「やっほー、やっぱりここにいた」
慎「!?なんで…」
モブ「ずっと後をつけて来たんだよ、慎太郎君が一人にのるタイミングを狙って」
慎「こわっ、てかなんで俺の名前……」
モブ「さっきあの樹っていう人が君のこと慎太郎ってよんだからね」
慎「あっ」
モブ「じゃあさ、さっきの続きやろっか♡」
モブが何かを飲む
慎「いやだっ!((逃げ」
モブ「逃げんなよ」
慎「いたっ」
モブが慎太郎にキスをする
慎「ん♡はぅ♡やめっ」
口を離す
慎「はぁはぁ♡」
モブ「キスだけで蕩けてるじゃん」
慎「違う、なんか♡体熱い♡」
モブ「それはさっき媚薬を口移ししたから」
慎「はぁ!?ふざけんな!♡」
モブ「まぁまぁこれから気持ちよくなるんだし」
モブが慎太郎のズボンを脱がす
慎「だめ、やめろ!、んぁ♡」
モブが慎太郎のを強くて握る
慎「んぁ!♡♡あっ!♡だめ、やめて♡イッちゃうから!やだ♡止めて!♡♡♡」
慎太郎がイク
モブ「さっき電車の中でも慣らしたからもういいよね?♡」
慎「待って、だめ!、挿れないで!」
ドチュン
慎「おぉ!♡♡急に……奥入って来た♡♡」
慎「イク!♡」
ビュルルルル(イッた
モブ「挿れただけでイクとか変態じゃん♡」
慎「変態なんかじゃない!んぁ♡止めて♡」
モブ「まだまだ始まったばっかだよ?」
慎「いやだ!」
モブ「せめて俺がイクまでね」
慎「無理だって♡うっ、またイク♡」
モブ「めっちゃイクじゃん」
モブ「偉いね、慎太郎♡(耳元で」
慎「っ!」
モブ「ちょっ急に締めてきた?」
モブ「へー♡、俺の声で反応したんだ?♡」
慎(やば、樹以外ので反応しちゃった)
モブ「じゃああとちょっとだからもっと奥いくね」
慎「へ?待って!」
ドチュン!ゴリュ!ゴリュッ
慎「んぁ!♡♡♡あへっ♡おぉ♡♡これ♡やばい♡♡めっちゃ奥きてる♡♡」
プシャーーー((潮
モブ「気持ち良すぎて潮まで吹いてんじゃん」
モブ「でも俺もイキそう♡♡受け止めてね♡♡♡」
慎「待って、だめ!外にだして!♡」
モブがイク
慎「んー〜ー♡♡♡あついの♡来た♡……」
コテッ
モブ「あら、トンじゃった?」
モブ「でもなんか足りないし、起こしてもう一回戦やろっか」
樹「おい、てめぇ(超低音)」
モブ「ビクッ」
樹「ふざけんじゃねぇよ」
樹がモブの胸ぐらを掴む
樹「俺の大切な人に何してくれてんだ!」
樹がモブを殴る
モブ「いって!」
樹「今すぐ俺らの前から消えろ、そして2度と近づくな」
モブ「はっ、はい!」
モブが逃げる
樹「慎太郎!」
慎「じゅ、、り、、」
樹「はぁはぁ、ごめん、ほんとにごめん、俺が近くに居れば」
慎「じゅりのせいじゃな、い」
慎「落ち着いて?」
樹「ごめん、慎太郎」
慎「もういいって」
樹「俺さあいつのこと絶対に許せない」
慎「じゅ、り」
樹「電車のときも許せなかった、けど慎太郎が海行きたいって言ってたし我慢したんだけど」
樹「今回は慎太郎が何言ってもあいつを許すことはできない(泣く)」
慎「樹、泣かないで?」
樹「慎太郎のこと俺ので消毒したい」
慎「いいよ」
樹「え?」
慎「樹ので上書きして?」
樹「容赦しないからな」
慎「もちろん」
一旦終わりです。結構長くなった
ほぼmbsnになってしまった……
次回は完全しんじゅりです
今回のやつも絶対こんなことありえなだろとかもあると思うんですけど多目に見てください
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ミニョ
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