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※ご本人様とは関係ありません
キャラ崩壊注意です。
rd愛され rd運営軍パロです。
腐少し注意です。
パクリはしておりません。
長いです。
以上のことが大丈夫な方
はどうぞ!
rd「めっちゃ、眠い!」
今の時間23:00
もう運営の皆んなは寝ているであろう時間
rd「絶対昼間の内にやっとけば良かった、、、」
rdは昼間遊びまくって大量に溜まっていた書類に痺れを切らしていた。
rd「手伝って欲しいけど今、夜だし
自分で溜めちゃった奴だし
何より最近皆んなに迷惑かけてばっかだしなぁ。頑張ろ!」
その後、結局書類が全て終わったのが3:00頃であった
rd「ふぅー、やっと終わったぁ。よし、寝る!」
??「、、、rd、、、」
md「rd!」
rd「、、、md君?」
md「ヤット起きたァ、、、」
rd「エッ、今何時?」
md「15:00だヨ」
rd「???」
rd(昨日遅かったといえどそんな寝てたのか、、、あんな量の書類やったことなかったし、前から溜めてたの 一気にやったからかなぁ)
md「昨日寝るの遅かっタ?」
rd「いやぁ、いつも通りだったと思うけどなぁ。昨日遊びすぎちゃってそれでかも!」
rd(心配かけたく無いし、自分がやったことだしな!ここは当たり障りないこと言っとこ)
md(隈凄い、、、絶対昨日なんかあっタデショ)
md「ジャ、ruさん達の所行ってクル!」
rd「了解!」
md(念のため運営の皆んなにも伝えヨウ)
タタタッ
rd「あんだけ寝たのに、ちょっとクラクラするし頭痛いなぁ。せっかく起こしてもらってなんだけど、二度寝かますか!」
ーーーmd視点ーーー
md「オッ、丁度いい所に運営の皆んなガ」
cn「やっほー、md君!」
ru「mdどうしたの?」
kyo「そういえばrd起きたんか?」
md「一旦話がアリマシテ、、、」
説明中
kyo「なるほどな」
md「絶対に何か裏がアル!」
cn「ちなみにその後ってrd何するとか聞いた?」
md「ワカラン」
ru「何か無理してたら心配だから、rdの部屋訪ねてみようか?」
md「オレモイク!」
kyo「俺も」
cn「同じく!」
ru「全員で行こっか!」
移動中
コンコンコンタミ
ru「rd〜、、、あれぇ?」
kyo「返事ないな」
md「居ないのカナァ」
cn「もしかしたら、寝てるとかもあるかもよ」
ru「じゃあ、ドア鍵かかってないし
ちょっとだけ開けますね〜、、、」
md「寝てル」
ru「失礼しました〜、、、」
kyo「めちゃくちゃ熟睡してたな」
cn「また起こすのも申し訳ないし、何するにしても明日にした方がいいと思う」
kyo「OK、じゃあ今日のrdの分の書類でもやろかな」
md「オレモ!」
ru「ごめん!俺やる事あるから任せてもいい?」
kyo「任せろ!」
cn「俺も任せていい☆?」
md「ウーン、、、オケ!」
ーーーrd視点ーーー
rd「、、、うーん、」
寝ぼけ眼で時計を見た
rd「!?ッヤバ」
今の時間は23:00
rd「今日はよく寝るなぁ。ホントになんでこんな寝る?
、、、うん?な、なぜこれがここに??」
クローゼットの上に書類が積み重なってあった。
rd「、、、あー、思い出した。かなり前ここに置いたわ。なんで昨日気づかなかったんだ(;o;)、、、流石に寝過ぎたし今ちょっとやっちゃおう!」
上に置いてあったので背伸びして取ろうとした。書類を掴むことができたその時、、、
rd「っ、あとは引っ張るだけ!、、、あっ」
ダンッ
思ったより重かったのでバランスを崩したのとまだ寝ぼけていたのがあって盛大に 倒れてしまった。
rd「いっ、痛い、、、ていうかこれ皆んな起きちゃった?」
シーン、、、
rd「まさかの大丈夫?、、、 イテテ、やるかぁ!」
ちょっとたって、、、
rd「やっぱりまだ寝ぼけてて集中できないぃ、、、!そうだ、コーヒーを飲もう!
そうといけば、忍び足で給湯室へGO〜!!」
忍び足で給湯室へ向かうrd。無事着きコーヒーも淹れることができた!
rd「よし!これで気合い入れて残り頑張るぞー!」
kyo「何頑張るんや?」
rd「ウワアアァァァァ!!!kyo、kyoさん?!」
kyo「おはよう」
rd「アッ、おはようございます」
kyo「で、今から何するんや?」
rd「えっとぉ、、、」
kyo「言いにくいとかなら、今じゃなくてもええ。取り敢えず、運営全員呼ぶからな」
rd「それは流石に、申し訳が」
kyo「別に、もう皆んな起きとるから大丈夫や。」
rd「???」
ごめんなさい!気付いたら結構長くなってたので変な所で一旦終わりです、続きはすぐ出します!
見てくれてありがとうございます!
#ご本人様には関係ありません