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ジーパンバナナ
40
雨🇷🇺👑⚒️🇷🇺
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こんばんは。
私ですね。
〜attention〜
政治的意図・戦争賛美一切無し
日本愛され・反応集
旧国有り
地雷さんは⇦
駄文・駄作・誤字脱字有り・意味不明展開
だいぶキャラ崩壊してます。解釈違いとかもあるかも。
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日本さんが、旧国達に告白してみた
《卍の場合》
「な、ナチスさん!」
「お、日本くん。どうしたんだ?」
「えっと…その…ず、ずっと前から、す…きでし……た…//よければ、私と付き合ってください…!」
「へぁ?」
「あの…だから…」
「……日本くんが?私のことが好き?へぁ?」
結果・・・思考停止
《⚒️の場合》
「そ、ソ連さん…!」
「あ?…日本か。どうしたんだ?」
「えっと…初めて会った時から、す…きでした…よければ私と…付き合ってください……///」
「……冗談じゃ無いんだよな?」
「は、い…///」
「よし、ベッド行くぞ」
「うぁっ⁈」
結果・・・ベッドin
《🇮🇹👑の場合》
「イタ王さん…!」
「あれ、日本なんね!どうしたんね⁈」
日本に抱きつくイタ王
「あの…い、イタ王さん…私、ずっと前からイタ王さんのことが好きでした…よければ…わ、私と…」
「まつんね、日本。そういうのはioが言いたいんね」
「んぇ?」
「io、君のことが好きなんね。ぜひ、ioと付き合ってほしいんね」
「ぁ…は、い……//よ…ろこんで…」
結果・・・立場逆転(?)
《🇬🇧👑の場合》
「あ、英帝さん。」
「おや、日本くんじゃないか。どうしたんだい?」
「あの、私…英帝さんのことが…好きなんです……あの…よければ私と付き合ってください…。」
「……は?」
「…やっぱり、気持ち悪いですよね…ご、ごめんなさい」
「まて、日本くん。もう一度聞かせてくれ。」
「へぁっ⁈」
「だから、もう一回。さっきの聞かせてくれ。」
「ぁ…///えっ…と、私、英帝さんのことが好きです……私と…付き合ってください…」
「…こちらこそ。気持ち悪くなんかないぞ。」
結果・・・平和
《🇫🇷👑の場合》
「あの…仏帝さん…」
「あれ?日本くんじゃないか。どうした、そんなに顔を赤くして。」
「あの…その…わ、私、仏帝さんのことが好きなんです…。…あの…だから…」
「ふふふ、声が小さくて何言ってるのか聞こえないぞ?」
「なっ…。うぅ……///わかってるくせに…」
「はっ、冗談だ。こちらこそ。私も、日本くんのことが好きだ。私と付き合ってくれないか?」
「…はい!…///」
結果・・・てぇてぇ
《🇷🇺👑の場合》
「ぁ…にふぉん…」
露帝が日本に抱きつく。
「…ろ…ていさん。」
「…?どしたの、にほん。」
「えっと…露帝さん、好きです。大好き…です。…よければ、私と…」
「いいよ、ベッド行こ」
「…え?」
結果・・・展開が早い
《🇩🇪👑の場合》
「あの、独帝さん…」
「あ、日本。どうした?とりあえずこっちに来い。」
日本を自分の膝の上に座らせる独帝。
そしてなぜか頭を撫でている。
「独帝さん、その…私…独帝さんのことが好きなんです…。よ、ければ。私と付き合ってください…。」
「………(え?日本が俺のこと好きって言った?今言ったよね。え?え?えまって可愛すぎるんだけども。襲われたいの?なんかいい匂いするし。顔真っ赤にして好きって言われて大人しくできる奴いないよこの世に。少なくとも俺は絶対できない。うん。だって可愛いもん。なんかエロいし。いい匂いしてあったかいもん。……日本が俺のこと好きなら別にせっ…もできるんじゃね⁈)」
「え…あの…独帝さん…?」
「あ、ごめんごめん。で、なんだっけ。結婚したいんだっけ。式はどこであげたい?」
「えぇ…?」
結果・・・話がぶっ飛ぶ。
日本さんが旧国達を押し倒してみた
《卍の場合》
ソファで隣に座ってるよ
「…(なんかいつも(不意打ちにキスされたり、風呂で襲われかけたり、寝ようとしてる時に脱がせてきたり、媚薬飲ませてきたり…etc…)の仕返ししたいな…。そうだ。押し倒してみよ(?))」
どさっ
「…はぁ?」
「へへん!いつも私が下ですから!たまには仕返しです!」
「…ほぉ?随分と積極的だな。いいぞ、相手をしてやろう。」
「…あぇ、///←思いつきでやってなんも考えてなかった人」
「………なんだ、なんもしてくれないのか?」
「…あぅ…(もうこうなったらヤケクソです!)」
ちゅっ(日本からナチスに)
「⁈……ふっ♡」
じゅる(ナチスが舌を入れる)
「んっ…⁈ふぅ…まっ…//んぅ……」
じゅる♡じゅー♡
「はっ…♡なちしゃっ……んぅ……ぷはっ、何するんれすか…///」
「なんだ?日本から誘ってきただろう。ほら、ベッドに行くぞ」
結果・・・ベッドGO
《⚒️の場合》
日本の部屋のベッドにソ連と座ってるよ
「……(いつも私下なんだよなぁ…たまには上に……そうだ!押し倒してやろ!(?)」
ぐいっ〜
ソ連を押し倒そうと腕を伸ばす日本。
ぎゅっ‼︎
「んぅっ⁈……あのぉ…」
「おう、どうした。」
押し倒そうとしたら手を引っ張られて腕の中に閉じ込められた日本。
「…空気読んでくれません?」
「どうしてほしかった?」
「……うぅ…いじわるめ…空気読んで押し倒されてくださいよぉ…」
「なんだ、押し倒そうとしたのか。いいぞ、ほら。来い。」
「…えぇ…?」
「……なんだ?そういうことがしたいんじゃないのか。」
「や…ちが……うわけじゃないですけど…//」
「はぁ…」
どさっ!
「えっ⁈ちょ、待ってくださいって!」
日本を押し倒すソ連。
「またなーい」
「ぁ…んもう!…結局こうなるんですか……♡」
結果・・・そもそも押し倒せない
《🇷🇺👑の場合》
「にほん…にほんん…にふぉん…」
ソファで日本の横に座り、日本の頭を撫でながら抱きしめてる露帝。
「…あの…露帝さん…?」
「ん…どした…にほん…」
「………(頭の中フル回転)えいやっ!」
どさっ!
「…んぅ…どした、にほん。」
「ふふ、いつもの仕返しです!今日は私が上です!」
「………?何、えっちしたいの?」
「…ぁえ…(どストレートに聞かれるとは思ってなかった人)」
「…?あれ、違うの?」
「……ちがわないですけど…ちがいます…」
「そんなこと言って。期待してるくせに。」
「…あぇ…?///…んなことないですもん!」
「そ、じゃあやらないの?」
「それもちがいます…」
「ふふ、かーわいっ♡ベッド行こっか!」
結果・・・ベッドin
《🇩🇪👑の場合》
「(日本…可愛い…いい匂いする…好き…)」
日本を膝の上にのせて肩に頭を埋めさせてる独帝。
「………」
「(日本可愛い…俺の日本…優しい…食べたい…今日も夜やろ…好き…大好き…まじ天使…)」
……ぐいっ!
「…⁈…え?日本?」
「…もう!独帝さん、こっちの気も知らずに!」
「……あえ?日本?ど、どうしたの?なんかしたっけ俺…え、ごめん。まって、」
「…ずるいです、独帝さんばっか!僕も独帝さんに甘えたいのに…」
頬を膨らませる日本
「…ん?(?何可愛いこと言ってんのこの子。え?どうしたの?今日可愛さ限界突破してる?いやいつもだけど。でもいつも以上に可愛いって。どうしたの?甘えたい時期なの?今の一瞬でたつよ?俺の俺。あほくそ股間痛いから。いったん落ち着こう、俺と俺の俺。…いや、可愛いから無理だわ。てか日本が押し倒したってことは日本が上ってこと…?……悪くないけどなぁ…それはつまんないなぁ…)」
鼻血を出してる独帝。
はなからみれば、だいぶ謎の状況である。
「…何、日本。したいの?なら、素直に言えばいいのに。」
「…ん…それは恥ずかしい…んだもん…///」
「……そっかぁ…じゃ、行こっか」
「ん…はい…//」
結果・・・てぇてぇですね
あのぉ…ごめんなさい。
ただ癖を詰めただけです。
だってぇ…旧国×日本好きなんだよぉ…()
露帝×日本とか独帝×日本とか特に…
ちなみに私、日本受け以外地雷なので何があってもセ◯クスは日本が下ですから。
日本相手にMになる独帝、好きです。
あの今回ずっとキモくてすんません、いや、いつもですね。
さよなら👋。
コメント
8件
旧国&日本好きすぎる、!
まって最高すぎる…! 🇩🇪帝とか🇷🇺帝あんまないから嬉しすぎる🤦♀️🤦♀️
やっぱ旧国日はいいな みんなの反応可愛すぎる