テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意 ちょいR18です。ご注意してください
utzmです。地雷の人回れ右からの地球一周!!
utzmは付き合ってるって言う設定
ciemも出てくるよ☆
超絶下手だし、効果音あってるか分からん←ここ重要
ワンク
ut視点
はーいどーも僕です。…うそうそ、utやで。
今俺はな…嫉妬しとんねん。
俺にはzmって言うちょーぜつ可愛い彼女がおんねん
ほんますぐ「大先生!」って言って抱きついてきて…
だけど最近無視されてばっかり。ずっっとemと話してるんよ
死ぬ覚悟で飯誘ったけど断られたんよ
あいつが飯を断るって相当じゃない??
ut 「ってことなんやけど…」
ut 「ci。どう思う?」
ci 「俺も完全同意だわ」
ci 「最近emさん全く構ってくれないねん」
ci 「…最悪な場合だと、あの2人で付き合ってる…とか?」
ut 「いやいや…zmは絶対そんなことせぇへん」
ci 「だよなー…」
2人で頭を悩ませる。するとciがこんな提案をした
ci 「…俺らでイチャイチャしてみる?」
ut 「…あー、でも…お前とかぁ…」
ci 「あ?なんや不満なんか???」
ut 「いやっ、でもその案ええな」
ut 「やってみるか!」
実行日
ちょうどzmemが話していた。今が絶好のチャンスや!俺はciと目を合わせて、こくりと頷いた
ci 「大先生♡」ギュ
ut 「んー?どうしたんci?♡」
ci 「いやぁ〜?」
さすがci。演技力がすごい。…ただこれめっちゃきついな
そんな思いを押し退け作戦を続ける
ci 「なぁ大先生?」
ci 「俺のことさ…どんくらい好き?♡」
ut 「そんなん…世界一に決まっとるやろ♡」
うぐっ。やっぱ気持ち悪いわ…。でも作戦は実行し終えた。
そのまま戻ろうとした瞬間、後ろから誰かに抱きつかれた。
zm「……なぁ」ギュ
zm 「世界一愛してるんわ俺じゃなかったん…?」ウルッ
…おっとぉーー。泣いてしまった。
まぁでも…これでzmemが付き合ってないことが証明された
ut「…zm。ちょっと俺の部屋こよっか?」
zm「………うん」グスッ
utの部屋
ドサッ。zmを押し倒す
ut「なぁzm。どうしてあんなことしたん?」
ut「俺すごく心配してたんやで?」
そう言ってzmを追い詰める
するとzmからこう返ってきた
zm「……ただ構って欲しかっただけ、」
ut「…………え?」
zm「ただ…構って欲しかっただけやねん…//」
スゥ…。理由が可愛すぎる。え?俺に構って欲しかっただけ?ちょっ可愛すぎてん??
ut「そっかぁ〜…」
zm「……なぁ大先生」
zm「俺のこと…どんくらい愛しとる…?」
ut「…そんなん….」
ut「世界一、いや宇宙一に決まっとんで♡」チュッ
そう言って彼の唇にキスをした
zm「……そっ…///」
自分からきいたくせに、顔が真っ赤になってる
ほんま可愛いやつやなぁ♡
ut「よしっ今からヤるかぁ〜!」
zm「ちょっ、えっ??」
ut「んじゃ早速慣らすで〜」
彼の返答など聞かずに俺は慣らし始めた
zm「ちょっやめッ♡ッんっ♡」クチュグチュ♡
いやらしい音がしている。彼もかすかに感じ始めている
ut「今日は絶対寝かせへんからな♡」
次の日、zmは立てなくなるほどでしたとさ
おまけ
em「…よかったですねzmさん…」
今zmさんがutさんに連れていかれました
いいのかはわかりませんが、とにかく作戦は成功しましたし…
em「さーて私は」
ci「どこ行こうとしてんのemさん?」
em「あ。」
…zmさんの作戦に夢中でciさんのこと忘れていた…、
これ結構やばいのでは…。
ci「emさん?この後俺の部屋に来てね♡」
em「…………ハイ」
今夜は寝れないと確信したemなのでした
はい。言いたい事は分かります
・ めっちゃリクエスト放置している
・その上下手すぎる
・妄想にお任せパターンにしている
本当に申し訳ございませんでした、もう1ヶ月くらい放置してましたね…
また次のお話で…。
ではー
コメント
8件
え好きです🫶🫶尊いをありがとう