テラーノベル
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⭐︎警察BobSappAim×花摘み赤城ウェン
※NEW TOWN世界線 if
※元XVI MAD TOWN
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
※センシティブ判定あり
※麻◯のケシと共に収穫した毒があるポピーの花言葉のお話
ウェンくんのことこんなに愛してるのに
僕を見てるその目はどこか逸れてる気がして
こんな環境を作って
『嘘』の薬まで用意して
僕がいないとダメと思い込ませることにも成功した
なのに
なんでまだ満たされないんだろう
パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
ウェン『んッ♡ぁッ♡アッ♡アッ♡ぁぅ゛ッッ♡ぇッッッむくッんッッ♡♡えーッむッッくん゛ッッッ♡♡』
エイム『んー?♡なーに?』
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ウェン『ぇぁ゛ッッ♡ぁ゛ッ♡ぁう゛ッッ♡すッきッッ♡…すきぃ゛ッッッ♡♡』
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
エイム『ぼくも♡』
ピストンをしながら、ウェンのぷっくり腫れた乳首をピピッと弾いたり摘むと、中がぎゅっと締まってかわいい♡
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
グチュッグチュッ♡♡
ピストンは止めず左手は乳首を弾きながら、右手はウェンのソレをグチュッグチュと上下する
ウェン『ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッ♡♡♡』
エイム『あはっ♡腰動いちゃうね♡ビクビクしちゃうねぇ♡かわいいっっ♡』
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ドチュッッッッ♡♡
ウェン『イ゛ッッッグッッ♡♡♡』
ぎゅっ♡
ウェン『ぇ゛ッッぁ゛ッッッ!?』
ガタガタガタッ
エイム『だーめ♡』
ぎゅっとウェンのそれを握られイかせてもらえない
ドチュッッッ♡♡
ウェン『〜〜ッッッ!?♡♡』
エイム『まだだよ?♡』
何を思ったかエイムはウェンのソレを握ったまま、自身のソレを抜き、指で前立腺を撫でながらウェンのソレを舐め咥え始める
カリを咥え舌で舐め回したり、奥まで上下したり。
ウェン『ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッ♡♡♡ぇ゛ッむ゛くん゛♡や゛ッッッ♡♡イ゛ぎたいぃぃ゛ッッッ♡♡泣イクイク゛したぃ゛♡』
前立腺を撫でながら、カリを唇と舌を上手く使い舐めながら吸うと
ウェン『〜〜〜ッッッ♡♡♡』
身体が大きく跳ね中イキしてしまう
エイム『あはっ♡初めて中イキしちゃったねぇ♡…聞こえてないか♡』
身体を弓形に逸らし身体を震わすウェン
エイム『もっとイッちゃおーねぇ♡』
前立腺を撫でるのとソレを舐め上げる速度を上げると、声にならない悲鳴をあげるウェン
ぎゅっと握っていたソレを放し、前立腺をグッと押す
ウェン『ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッ♡♡♡』
ぷしゃぁぁぁぁっっ♡プシュッ♡ぷしゃぁ♡
ウェン『や゛ぁ゛っおしっこでちゃ゛っァ゛泣』
ぐちゅぐちゅっ♡
ぷしゅっ♡ぷしゅっっ♡
ウェン『や゛ッ♡でちゃぅッからぁッ♡』
エイム『これおしっこじゃなくて潮っていうんだよ?覚えて?』
ぐちゅぐちゅっ♡
エイム『わかった?』
ウェン『わかった♡♡わかりましたぁ゛ッッッ♡』
先を親指の腹で擦ると、潮がまた溢れる
泣きじゃくりながらきもちぃと腰を浮かせるウェン
こんなことをしてウェンを引き止めて
あの狼の元に返したくない
そんな風に思っている時点で負けている気がして切ない
ぼくを見てよ ウェンくん
!
#njsj
コメント
4件
え、、、最高だ、、口角どこいったんだろう
このエピソード、すごく重くて苦しいのに目が離せなかったです…。エイムさんの「こんなに愛してるのに満たされない」っていう心情が冒頭から切なくて。支配して閉じ込めて、自分だけを見させようとしても、心のどこかでそれが虚しいって自覚してるのが伝わってくる。ポピーの花言葉も伏線っぽくて気になりますね。次回がどう転ぶのか…小柳くんが出るならさらに関係性が複雑になりそう。続き楽しみにしてます。