コメント
3件
衝動ってすごいねw
どーぞwww
main:チーム病原体、チーム豚まみれ
sub:その他の皆さん(出演少な目)
gr「久しぶりに病原体VS豚まみれで内ゲバをしよう!」
病原体-gr「おお!」
豚まみれ「は?」
その他-sn「何それ/なんですかそれ?」
sn「えーとね!昔ストレス解消しよう!的な感じで内ゲバしたんだよね!その時のチームだよ!」
「そんときは病原体が勝ってたねー」
tn「あんさん馬鹿なんか?」
「仕事は?ねぇ、どっかのバカが逃げて溜まった仕事は?」
gr「ウッ、あ、後でするから!なぁ?いいだろう?」
knzm「俺らからも頼む!」
sha「俺もしたい!」
tn「はぁ?お前らな!」
ut「ま、まぁまぁとんちいいじゃない」
tn「大先生まで、、」
ut「ほらほら!日頃の恨みをぶつけよう!」
tn「それならええか、」
ut「兄さんは?」
ni「俺は全然いいがお前らはいいのか?」
ht「全然いいよ!むしろ見たい!」
os「俺も!」
ci「めちゃくちゃ見たいです!」
syp「ワイも」
em「私も!」
sn「俺もー」
gr「じゃあ!」
rbr「訓練場行くぞー!」
zm「しゃっ!」
ut side
てゆう感じなんですけども、とんちの殺気がスゴすぎるwあいつら恨み買いすぎやろwww
ut「皆ー、僕があー、あそこ!あそこから指示するからそれ聞いて行動してくれん?」
そして僕は1番高い木を指す
sha「大先生1人で大丈夫なんかー?」
ut「あったりまえやろ!僕ももうこの国の軍人やで?」
tn「まぁ大先生の指示なら大丈夫やろ」
ni「鬱、任せてよろしい?」
ut「ああ、それじゃあ皆」
「戦争を始めよう」
tnshani「ああ!」
戦争が始まり訓練場という名の森には緊張が走る
ut「はぁー、折角の内ゲバやしなぁ、僕も日頃のストレス存分に発散しますか!」
そしてスコープを覗き敵を捜す
「居た、シッマかぁ、」
インカムを繋げる
ut[C地点にてコネシマ確認]
ni「そこならすぐ着く、俺が行く」
tnshaut[了解]
放送[コネシマ撃破!チーム病原体残り3名、チーム豚まみれ残り4名!]
ut「おー、流石兄さん!シッマは今頃しょげてるんやろかーw」
再度スコープを覗き他のメンバーを捜す
ut[B地点にてゾムとロボロ確認]
tn[了解や、俺とシャオロンで向かう]
sha[やっと俺の出番かー!]
あの二人なら心配要らんやろ、僕はスコープを覗いて戦いを見守る
ut「!?」
[A地点方面からグルッペンが向かってる!警戒して!]
tn[ん、了解]
sha[うっし、倒した!]
放送[ゾム、ロボロ、兄さん撃破!チーム病原体残り1名、チーム豚まみれ残り3名!]
tn[マジかよww、]
sha[いつの間に、グルッペンか]
ut[僕もそっちに向かう、それまで頼んだ!]
tnsha「了解!」
gr side
コネシマがやられ、ゾム達と別れた。そこで兄さんと出会いギリギリだったが倒した。
放送がなる。
放送[コネシマ撃破!チーム病原体残り3名、チーム豚まみれ残り4名!]
アイツらもやられたのか、
あいつらは確かB地点に居たな、、戦争はまだ終わっていない。
gr「ニヤ、楽しいなぁ」
gr「見つけた」
tn「!?シャオロン!」
sha「え?」
トン氏が私の存在に気づきシャオロンに声をかけるが遅い。
私が放ったペイント弾はシャオロンに的中していた。
sha「あ゙ーー!くそっ、」
悔しそうな顔を浮かべシャオロンは基地内に戻っていく。
grtn「…………」
シャオロンが居なくなった戦場では沈黙が漂う。聞こえるのは風に吹かれ、カサカサと音を出す葉の音だけ。
最初に動き始めたのはトントンだった。
tn「ダッ!!」カチャ
バアン!!
gr「おっと、」
トン氏が撃ってきた弾を避け、私はトン氏に膝まつかせる。
gr「これで終わりだなトン氏」
tn「はっ、それはどうかなニヤ」
gr「それはどういう、、はっ!」
気づいた時には既に遅かった
ut「チェック・メイト」バアン!!
放送[グルッペン撃破!チーム病原体全滅、試合しゅうりょー]
tn「ナイス大先生!」
ut「とんちもナイス!」
gr「負けたんじゃぁー!」
tn「じゃあ、グルさん終わったことやし、書類、やろか^^」
gr「ぎ、ギャァァァァ!!」
えー、オチ適当すぎた、まぁ自己満ですし、動画見てたら無性に書きたくなったんよねw
それでは皆さんまたお会いしましょう!