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#らんいる
白玉くん
376
409
本人様一切関係無
nmmn
R 18
汚声、濁点有喘ぎ
📢 × ☔
さそいうけ
📢 視点
「 ねえ まにき 」
「 ん? 」
だらしない 体制 で
俺 を 呼ぶ 恋人
いかにも 俺 は
眠そうな 顔を している はず
「 こさめ ってさぁ… 」
つらつら と 語り始めると 思ったが
そこから 先 に 間 が ある
「 もしかして 声 低い? 」
まさかの 質問に 少し 動揺 する
なに 言ってんだ こいつ
「 んなこと ねえよ 笑
少なくとも 俺よりは 高い 」
「 ええ っ !?
絶対 低いって … ! 」
こいつ ただでさえ 高音組 だぜ ??
話 の 内容 が 追いつけない
「 なんで そう 思ったん? 」
ぎこちない 質問 をする
さっき の だらしない 体制 から
こちら へ よりかかる ように 座られる
なぜか 膝を 擦りあって いるが
「 … なんか 、 コメント きちゃって…
そう なのかな って 」
「 ふ~ん 、 」
アンチ って 程アンチでは 無い
微妙な ライン の コメント
外 は まだ 夕焼け。
「 じゃあさ 」
ソファ の 上 で
こさめ を押し倒す
「 声 高い って こと
教えて やろっか? 」
「 ッ…へ 、 ? 」
「 ん ッ゛、はぅ゛… …っ ♡ 」
「 ほら 口 塞がないで 」
指 を 慣れさせる 為
入れて いるが
中 は ゆるゆる
「 ぁ 、ん ッ゛、…♡♡゛ 」
ごりゅっと 当たった らしい
腹 の 上に 白濁 が 漂着 する
「 ん っ ゛、あぁ ッ゛… ♡゛ 」
指 を 引き抜き
自身のを 先端 に 押し込む 。
「 全部 入った 。 」
状況 を 説明 して いくと
中 が 締まる 仕組み 。
「 ふ ~゛ … ッ゛、…♡゛ 」
「 ん ッ゛… 、 ♡…
ふぅ ゛、 … …っ ♡゛ 」
「 声 なんで そんな 我慢 してんのさ 」
静な リビング に 響く
お互い の 肌 の 音
電気 は ついて いないが
よく こさめ の 顔 が 見れる 。
「 だ 、 だって ぇ ゛… ッ ♡
は ずかし ぃ …゛、 、 ♡… 」
「 声 高い か 判断 してんのに
塞がれたら 意味 なくない? 」
そういいながら 体を こさめ に よりかかる 。
反動 で 奥 を 突くことに
「 ぉ ゛う … ゛、… ♡♡゛ 」
「 すっげぇ 声 … 笑
高いの 自覚 しろよ 」
「 ん ゛ぉ ッ、 !? ゛♡♡゛
ぁ ひ゛ッ… ゛、 お ぉ ゛… … ッ♡゛ 」
白目 を 向きそうな 顔
さっき まで あんな あんあん 言ってたのに
いつの間にか 汚声 に
「 ぉ ゛~ッ゛♡♡゛
ぃ゛ぐ っ … ぃ゛あ ぁ゛ッ ♡♡゛ 」
「 同時 発射 すんね 」
「 お ぉ゛♡゛… ッ♡♡゛
ぃ ゛っ… … ♡♡゛ 」
ぷしゅっと 腹へ 目がけて
噴き出す 量が 多い 潮 。
どれだけ 噴けるんだろうか
「 … ッ 、出した …、 」
「 ぅあ゛… っ゛… ぉ ゛ッ♡♡゛ 」
奥に 突きながら 発射させる
全部 飲み込んで いきそうな 中
「 やっぱ こさめ は 声高い でしょ? 」
「 ッ゛…、 た 、かぃ …゛ 」
「 今 は 低いよ 。 」
明日 どんな 声で
配信 するのか が とても 楽しみ に なった
こんなんでいいのか
ノベル初心者すぎて
コメント
6件
やばい お前かくの上手すぎるし美味すぎる
ぇすきなにあんたびっくらぶなんだけど😩💭結構すきっていうかうんなんかほんとに地球突き破るくらいすき😌😌😌😌
うわっ…!読了したよ〜🌸 いやもう冒頭から「声低い?」って聞く流れ、めっちゃ可愛いし甘すぎるでしょ…! あのソファで押し倒すまでの空気感、夕焼けの描写がエモすぎてやばい😭 声の高さを“教えてもらう”って展開、ずるすぎるよ〜! しかも配信の話でオチてるのがまたニクい…この2人の日常、めっちゃ気になる!! 同人BLならではのドキドキが詰まってたよ、続き読みたいな✨