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HELLO

ゴムの日過ぎたけど、ゴムの日のもりうみが見たいので書きます

────────

18

うみちゃ純粋やからただ単に咥えてるだけゴムを

事務所でエチチ

────────

短編だと思う

(* ᐛ)ノ凸Redy?GO!



チョンチョン

守若「んん?」

海瀬「ちょっと来い…」

守若「わかったぁ」

別の部屋でぇす

守若「なぁに?海瀬ぇ」

海瀬「ん」(ゴム咥えました☆)

守若「えっ誘ってる?」

海瀬(これで合ってのんかな…)どうやら久我ちゃんに教えてもらったらしいです

守若「意味わかってる?」

海瀬「?」

守若「本当にわかってる?」(勃)

海瀬(え勃っ…)

守若(ニコォ…)

海瀬(あ、やばっ…)

途中から


パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡(とりま寝バック)

海瀬「ん”ぅ…ッ♡」

守若「ちゃんと、声抑えてね…ッ」

ドチュッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

海瀬「ふ、う”ッ♡はッ…♡」

部屋の外から声が聞こえる

守若「!」

海瀬「…!」

声が止む

守若「危ないなぁ…」

海瀬「ん…ッふ…♡」(キュキュゥゥ)

守若「ん?あれぇ、イっちゃったの?」

海瀬「ふッぅ…はァ…はァ…」

守若「休憩してる所悪いけどまだ終わってないからねぇ」

海瀬(まだ…あんのかよ…)

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンゴリュッ(奥)

海瀬「んん”ッ!?は、ん”ん♡」

守若「海瀬は、前立腺より奥が好きなのかなぁ?♡」(腰揺れてる…かわい)

海瀬「ふぅ”♡はっ…♡♡」

ガチャ

守若「え」

一条「ナーニやってんだい」

海瀬「…?いち…ッじょ…?♡」

一条「守若、聞こえてんだよ」

守若「あちゃー、」

一条「ま、聞こえててもいいなら続けるといいよ👍」

守若「だってさ、海瀬はぁ?どうする?続ける?」

(ハテナが多いッッ!)

海瀬「ん…?どっちでも…?♡」

守若「じゃぁ、俺がイくまで付き合って貰おうかな♡」

海瀬「ん…♡」

一条「じゃーな楽しめよ」

守若「うん」

途中ですゴメンッ


バチュッバチュッゴチュゴチュッ!

海瀬「ひッ…あッッ♡♡」

守若「海瀬の中熱くなってねぇ?」

海瀬「…?♡…??♡♡」(軽く目が♡です)

守若「ははっ…目ハート…かわいいね」

守若「キスしたいから、正面向こ…」

海瀬「う…ん♡」

パンパンパンパンパンパンゴリュッ♡

海瀬「んあ”っ♡♡」

守若「はーッ…超可愛い」

チュ

海瀬「ん、♡」

チュチュ…チュル…

守若「ふ、はァ…」

海瀬「んッ…ふ♡」

ヌロ…ヂュルチュレロヂュ━━━━

(キスの擬音書けねぇ!!!)

海瀬「んんぅ…ふッは…♡♡」

守若(声出てる…)

チュレルヂュルル…

海瀬「んぅ…はァッ…♡」

プハ

海瀬「き…すッ…ながッい…♡♡ケホッ」

守若「その顔唆る…♡」

ドチュッパチュッパチュパチュッ♡

海瀬「んぅあ”ッッ♡♡」(チョイアヘ)

守若「ごめん、もうイく…ッ」

ビュルルルルル───♡

守若「はぁ…はぁ…♡」

海瀬「はァ…ふッッん…♡」

うみちゃが自分でゴムを取る

海瀬「ね…♡」(○液が溜まったゴムを見せながら)

守若「それ、どうするつもりぃ?」


なんやかんやうみちゃが○液を飲んだらしい


守若「煽ってんのぉ??」

海瀬「だったら何だって言うんだよ…♡」

守若「…お前の腰終わっても知らないからなぁ…」


第2ラウンド行ったらしいです

おわり☆

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