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つうん
コメント
9件
♡♡♡←規制ではないですわ いや…フランスちゃんがイギー刺しはじめてからによによが…ッ 性癖に死ぬほどぶっ刺さりましたわもう抜けませんわ☆
(※これから続く言葉は全て褒め言葉だと思いお受け取りください) ……ヅッッッ😇❤️🔥❤️🔥💥あのまじめっちゃ吐きそうです🫠✨✨表現や描写や言葉選びがあまりにもリアルすぎてえげつい…😭🇫🇷がヤンデレすぎてえぐいですね推しカプですねグロいですねいいねとてもね😭😭 🇫🇷が🇬🇧にかける言葉初手ヤらない?なの好きですね🫠語彙力が…消えたました…😇✨
グロさとエロさが、、、混ざり合ってピンクなんかいいね
こんにちは!つうんです!!!!
うん…リョナ書きたい()書くか(は????)リョナ…むずい…まぁいいや、フライギで!!書きます!!グロイです多分!!戦争賛美・政治的意図はございません。
良ければ読んでいってくださいな!!そこに愛は…ある、はずです!!
うっわぁ…エロ…
僕は包丁を引き抜き笑う。真っ赤な血が溢れるも、彼はぴくりともしない。
さっきまでの悲鳴が嘘のように静まり返った部屋の中には、アンモニアの匂いと鉄の生臭い匂いが広がっていた。
時は数時間前に遡る。
「ねぇイギリス、ヤらない?」僕はイギリスに向かってそういった。
「……は??」イギリスは呆気にとられたような顔をし、それからこういった。
「誰が貴方と。大体私は男ですよ?」
だからどうした。鼻で笑い僕は問答無用でイギリスの腕を掴み、僕の家に連れ込んだ。いろいろと抵抗していたようだがそんなことは知らない。
さて_どうやってやろうか。普通にやるのもまぁ悪くはない。ただ、せっかくやるのなら。僕はにやりと笑んだ。
「ねーねー!イギリス!これとかいいんじゃない!?」僕はイギリスに包丁を見せつけた。イギリスは息をのみ、何か言おうとする。僕はそれを言わせず、ベッドに押し倒す。
恐怖に歪んだイギリスの目がすがるように僕を見た。「ふ、フランス…」…そんな目が僕を刺激するんだ。さて…これからどんな痛みを表してくれるのかな。楽しみで楽しみで…!ぞくぞくする。
刺して、引き抜いて。さして、ひきぬいて。切って、繋いで。きって、つないで…
身体を、外から犯していく。痛みにあげる悲鳴がどうしようもなく愛しい。割けた腹からまろびでる臓物のつんとした匂いが鼻をさす。青い肌に付着する肉片が官能的で、僕はその手が止まらなかった。白目をむいたイギリスの顔に浮かぶ苦悶。段々とその体に入った力が抜けてくる。反応がなくなってしまって少々残念だが、その身体すら僕は美しいと感じた。
そして_今に至る、というわけだ。くたりと動かなくなってしまったイギリスを名残惜しく見つめながら愉悦に浸る。長い睫毛が落とす影がその綺麗な顔を彩っている。僕が出した白濁が布を汚し、たまった液体とまじりあう。ピンク色の液体はたらりたらりと零れ落ち、僕の方へ伸びてくるかのように手を伸ばしていた。これで絵でも描こうか。どれだけ美しい作品が出来上がるのだろう…!!そんな期待に胸を膨らませ、その液体を集めるのであった。
こんな僕だって愛してよ?僕は君が大好きなんだから…
うわぁいセンシティブなのが出来上がってしまいましたぜ☆☆私のせいへけぇをぶち込んだやつ…誰かのへけぇに刺さるといいな((((((
ではまた。