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コメント
1件
ツンデレでしか得られない栄養がある。
クラス替え仲いい子全然いないよ☆
でも4人はいるので運命だと思ってます
あと好きな人もいるので神です☆
でもこの世の中でいちばんクソ嫌いなやつがいるのはふざけんなです
あと 青桃(桃青) 以外書くのが下手なのは 青桃(桃青) しかみないからなんだなぁって
原因を突き止めました☆
こっちもスランプしそうで怖いです
ということで
いきましょうたいむっ!
みずさんしんじょー
僕の彼女は全然僕に甘えてくれない!
でもそんな僕の彼女が唯一甘えてくれる瞬間もあるのです
それは仕事に疲れた時と体調不良の時
今日は甘えてくる予感はしない..
水 「りうちゃぁぁぁぁぁん!!!!」
赤 「…ん”、いむ朝からうっさいんだけど…」
水 「朝ごはんもうできてるよぉぉ!」
水 「食べに行きなぁ!」
赤 「ふぅん、いむにしてはやるじゃん」
水 「いやなんで上から目線!?」
こんな僕の彼女もかわいいんだよ!
赤 「いむって謎に料理上手いのむかつくんだけど」
水 「いやりうちゃんのほうがうまいのよ」
なんかこういうところもかわいいよね
水 「..やっぱすきいいいいい」(近寄っていく
赤 「邪魔だから離れろッ、!」(おこりうら
水 「えーんおこらないでぇ」
赤 「きも」
水 「ちょっとうそだよね!?」
赤 「…」
水 「嘘って言ってよおおおおおおおお」
〜 昨日☆ 〜
赤 「んね、ほとけっち〜?」
水 「ん、どうしたの?」
声がちょっと低いな、
かまって欲しいのかな♪
赤 「…つかれた、」(水にくっつき
水 「んふ、今日もおつかれさま」(なで
赤 「ねーほとけっち、ぎゅーしよっ?」
水 「いーよっ ほら、ぎゅ〜」(ぎゅー
赤 「んへ、ほとけっち大好きだよっ、」
水 「僕もこの世の言葉では表せないくらいに」
水 「りうちゃんのこと愛してるよ」
とりあえず彼女が疲れている時は
沢山指示されるので全てをやっていきます
この時の僕の彼女は絶対に不機嫌にさせてはいけません
赤 「ね、マッ〇のポテトかってきて」
赤 「かわいい彼女からのお願い!」
水 「んふ、急いで買ってくるね〜」
赤 「でも焦りは禁物だよっ?」
水 「心配ありがとっ」
なんだかんだで心配もしてくれる
ほんとに優しくてかわいい彼女。
水 「んっと〜、ポテト…Lでいっか」
水 「一応僕のも買っといて、」
桃 「あれっ、ほとけっちじゃん」
水 「ないちゃんっ!?」
桃 「もしかしてりうら?」
水 「うん!」
桃 「だったらりうらに」
桃 「明日会議なの忘れんなよってないちゃんが言ってた って言っといて」
水 「え!?明日会議なの!?」
桃 「お前はバカか?」
とりあえずないちゃんに絡まれながら
急ぎ足でりうちゃんへと向かいました
水 「りうちゃん!」
赤 「…ほとけっちおそかったね、?」
赤 「大丈夫だった〜?」
水 「大丈夫だったよ!それより食べてっ?」
赤 「うんっ!ってえ、2個あるけど1個ほとけっちの?」
水 「食べたいなら食べてもいいんだよ?」
ちょっとしたかまをかけてみます
さぁどうなるのか
赤 「ほとけっちと一緒に食べたいからポテト買ったんだよ、?」
水 「え、ほんとにっ、?」
水 「優しいねえええええほんとにだいすきいいいいい」(強めのぎゅー
赤 「りうらもほとけっちだいすき、」(苦しそうに
そのあと会議に寝坊して急いでいくも
結局遅れてないこちゃんとあにきちゃんに怒られて酒飲みいふちゃんに叩かれるてんさいぐみちゃんなのでした
かわいいね
(🐤サン祭り中なのに青桃の出したい作品しか頭にない人)