テラーノベル
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翔太)ただいま〜
亮平)おかえり!
…?
翔太)どうした?
亮平)なんか妖怪の匂いがする。
翔太)ん?(スンスン
うっわ、ほんとだ。
亮平)なんかあったの?
翔太)いや、帰ってる時に妖怪に話しかけられた。
亮平)え!大丈夫?
翔太)まーな。ワンパンでやられるくらいの奴だから
亮平)そっか〜。
辰哉)おっかえり〜!ん?帰りくらいに妖怪とかに会った?
翔太)おう、人間のフリした妖怪だった。涼太のこと狙ってた。
辰哉)それは危ないね〜涼太、大丈夫だった?ナデナデ
涼太)ぅん…
亮平)まだ怖そうだね。
翔太)そりゃそうだろ。初めて俺ら以外の妖怪に鉢合わせしたんだから。まあ、俺が涼太の前で相手を吹き飛ばして殺したって言うのもあるけど。
あべふか)(絶対そのせいじゃん…)
翔太)なんかよからぬ事を考えたな?お前ら。
亮平)いいや!何も!
翔太)まあいいか…
翔太)涼太のことを狙ったやつはまじで ピー して、ピー させて ピー してやる。
辰哉)こえぇ〜笑
翔太)でもお前らもそうだろ。
亮平)まぁそうだね…笑
翔太)だって…
はい、中途半端な所で止めてしまいました、、笑
って言ってもこの後の話は結構どうでもいい話なんで、気にしなくていいんですけど、笑
まあ、お楽しみに〜
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