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コメント
8件
わぁぁー!まってました! ずっと楽しみにしていました🫶 文章がとても細かくてお気に入りです😍
わー!!!お待ちしておりました!!えっち!!!文が官能的で読み込んでしまいます…🫶
待ってました! この作品大好きです✨ 次のお話も待ってます!
泡 沫 . / 大 森
#病み
お久しぶりです!
ほんとすんません気づいたらめっちゃ間空いてました……
待っててくれた方いたらほんとありがとう😭
「ほら、綺麗にして」
有無を言わさぬ口調で命じられ、自然と彼女の胸へと近づけた。
精液と汗と甘い母乳の香りが混ざりあって鼻腔を刺激する。
「ん……ちゅっ……」
言われるままにまた乳首を吸う。さっきよりも暑く感じるそこからは未だ母乳が滲み出している。それを舌で拭い取るように舐めると、綾華が小さく喘いだ
「ぁんっ…いい子……♡」
頭を撫でられる感覚に安堵感を覚える。まるで幼児に返ったかのような依存心が湧き上がる。
「んふふ、もっと吸いなよ……」
綾華の許しを得てさらに強く吸い付く。甘い液体が喉を潤していく。射精後の虚脱感も相まって全身の力が抜けていくようだ。
「もっくん赤ちゃんみたい……♡」
揶揄するような台詞とは裏腹に、その手つきは優しい。髪を梳く指の動きに合わせて胸の鼓動が落ち着いていく。
「ねぇ……どう?美味しい?」
囁かれる問いに無意識のうちに頷いていた。言葉にできない幸福感が全身を満たす。ただひたすらに彼女の温もりと甘さを享受していた。
「いい子だね…もっと飲ませてあげる…♡」
綾華が角度を変え、もう片方の乳房を差し出す。反射的に口を開けた僕は再び吸い付く。
「んんっ…もっくんったら……♡」
綾華の嬌声が頭上から降り注ぐ。彼女の鼓動を感じながら無心で母乳を味わっていると、不思議な一体感を覚えた。
「ん……ふふ、ほんとかわいい……♡」
褒め言葉が心地よい麻薬のように染み渡る。完全に彼女に支配されているという事実さえも愉悦へと変わる。ただ目の前の甘い泉を求める本能に従うだけだった。
「また勃ってきてるよ?」
不意をつかれるように言われてハッとする。確かに下半身に再び熱が集まりはじめていた。さっき射精したばかりだと言うのに。
「ふふ、いいんだよ…それだけあたしのこと好きなんだもんね…♡」
その言葉に羞恥を感じながらも安堵感も湧き上がる。綾華はそんな僕の葛藤を見透かしたように囁いた。
「大丈夫…全部あたしがしてあげるから♡」
悪魔のような魅力を持つその言葉に抗う術もなく、僕はただ無垢に乳を求める赤子のように綾華の胸に縋り付いた。
「んぅっ…ちゅっ……」
夢中で吸い続けるうちに思考が曖昧になっていく。心地のいい倦怠感と甘い母乳の効果が混じり合い、極上の恍惚へと誘われる。
「かわいい…あたしのもっくん…♡♡」
綾華の慈愛に満ちた声が耳元で響く。まるで世界が2人きりになったかのような錯覚に囚われていた。その感覚に溺れながらもどこかで警鐘がなっている
(これ以上堕ちれば戻れなくなる……)
そう思いながらも身体は素直に従ってしまう。彼女の胸から滴り落ちる母乳を一滴たりとも逃すまいと必死になっていた。理性と本能の狭間で揺れ動く苦悩さえも彼女の愛撫によって溶かされていく。
「もっと飲んでいいんだよ~~…♡♡」
優しくも強制的な誘い文句。抗いがたい引力に引かれ再び口を寄せた。
まじで待っててくれた人いたらまじほんと好き大好き
らぶらぶちゅっちゅでございます
ほんとすみませんでしたこれからものんびりででものんびりすぎない程度に再開していきますので
ゆっくりお待ちください😭