テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
pn: ッスー ……はいどうもみなさんこんにちはこんばんは
今年3○歳 男、日常組というグループでゲーム実況してますぺいんとでございます。
前回のあらすじ☆
ナゾの部屋に連れてこられたぺんちゃん!
正体不明のナゾの声の話を聞くと何やら相手を選ばなければいけないそうで?怖いからさっさと選ぼうとしたら大ピンチ! なんと誤操作で誰だか分からずボタンを押しちゃったみたい ☆もう! ぺんちゃんったらおっちょこちょい ☆
さてさて? いったい誰が来てるんだろ♡わくわく♪♪
う”〜と頭を抱える俺の目の前には見知りまくった男が1人。
赤いマフラーに青い帽子。
へらへ 、とでも言えばみんな分かるだろう。
rd:あ”〜眠ぃ…あれ……え、待ってここどこ?
(そうですらっだぁです。)
pn:…おはよ……
rd:わっ?!ぺんさん、、?!!なんでいんの?!!
pn:い、いやぁ…色々とあって(?
ッピピ、ガー
?:おはようございます。お二人方
rdpn:ッぅわ!!
rd:え、な、 だれ? ぺんさん知ってる?てかここどこ?
pn:ううん、知らない…どこかもわからん、、
rd:まじ?…じゃあこれ誘拐ってこと、、かぁ?
pn:わからん、、
rd:えぇ”どうしよ…これ脱出するべき?それとも言うこと聞くべき?(小声
pn:いやこれは聞いた方g(小声
?:よろしいですか?
rdpn:わっ、はい!!!!(2人
?:元気なお返事 ありがとうございます。
では目覚めたばかりですが、
これから選ばれしペアのお二人方には……
?:えちえち☆ですげぇむ♡♡をやって頂きます。
rd:…( ˙-˙)
pn:…( ˙-˙)?
rd:…えちえちですげぇむ?
?:はい。えちえち☆ですげぇむ♡♡です。
pn:え、えぇ??
?:ですが一般的なデスゲームとは違って死にませんし、
試練をこなせば確実に出れます。
rd:そ、それは失敗しても出れるんですか?
?:はい。ですが失敗するとペナルティと試練が増えていきます。
rd:へ〜、、、じゃあこれから何をすればいいんですか?
?:そうですねぇ。
今は状況を飲み込むのに時間もかかるでしょうし、
1時間後まで休憩時間とします。
会話したり……脱出を図るなりご自由にどうぞ。
まぁ逃げたら覚悟しといてくださいね。
プツッ
rd:うけ”ぇ小声で話したのも聞かれてんじゃん。
rd:はー……なんだったんだろ?ねぇぺんさんこれからどうs
pn:……ぐすっ
rd:わっ!?ぺんちゃんどうしたの〜?💦
pn:ん”、大丈夫。グスッ
らっだぁに、さ、言わなきゃいけないことがあって、っ
rd:ん?なぁに
pn:あ、っあのね、(1話の出来事を話す)
pn:ごめん、、、ッ名前、見ずにやっちゃって、らっだぁだって、分かんなくて、、こんなんに巻き込んで……
rd:…そっか。いいんだよ 脱出すればいいだけだし。
死ぬわけじゃないらしいし。
ぺんちゃんは悪くないよ
静かに話を聞いてくれていた彼が口を開く。
なんて優しい返事なんだろう。こんな良い奴をこんな事に巻き込んでしまったなんて。
rd:それにさ…
pn:?
rd: おっちょこちょいなぺん子にはアタイが居てあげなきゃ行けないからね☆
pn …………っふふww、それ、學幽譚?w
rd :そ笑
pn :wwwwうわなっつwここで出してくんのかよ!
rd :んふふふ笑いいでしょ
pn :うんw、ありがと
震えた声で答えると
rd :なんのお礼〜?また泣くなよ〜
と彼は優しく頭を撫でてきた。
巻き込んでしまった罪悪感もあるが
こいつでよかった と、思う自分も居るような気がした。
・・・
はい!おしまいです~!!
終わらせ方強引過ぎますね..
早くいちゃいちゃと喘ぎ声書きたいんじゃい!!
では見てくださってありがとうございました!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!