テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初・読み切り作品&百合作品
最推しのcp(緑黄)を全力で書きました
こういう系初めてなのでお手柔らかにお願いします
本作品はsxxn様の二次創作になります
ご本人様のとは一切関係ありません
緑様、黄様女体化してます
姉妹パロ、百合、ちょいロリ要素を含みます
苦手な方、地雷の方はお控えください
緑side:
黄「お姉ちゃんお姉ちゃん!お胸を揉んでほしいの!」
小学校5年生のまだ小さくて可愛い私の妹、黄ちゃんが朝起きてすぐに私のベットへ飛び込んできて騒ぐ
私は布団を退けて上に乗ってきた黄ちゃんを腕の中に収める
緑「そっかぁ…じゃあ、お姉ちゃんが揉んであげるね?」
黄「うん!」
最近やっと成長期が来た黄ちゃんはまだお胸もぺったんこだから私が揉んで育ててあげることにした
本音は反応が可愛い黄ちゃんをちょっと揶揄いたいだけ
緑「こうやってね?優しく手のひらで包み込んであげると、大きくなるんだって」
今の体制はバックハグ、私の胸が黄ちゃんの背中にむぎゅっと押してられている黄ちゃんはちょっと恥ずかしそうに笑う
黄「うちも、お姉ちゃんみたいなお胸になれる?」
緑「もちろん…お姉ちゃんがしてあげるからね、」
時は流れ、黄ちゃんは中学2年生になった身長も私と同じくらいになっていた
黄「お姉ちゃん!お胸揉んで!」
この頃から黄ちゃんは私に胸を揉んでもらうことへ快感を覚え始めたんだと思う
私がそっと手招きをすると自ら服と下着を脱いだ
緑「わ、黄ちゃん….立派になったねえ」
黄「んふふ…お姉ちゃんのお陰!」
私よりちょっと小さいくらい、でも一般的には大きめな胸を持ち上げたり揺らしてあげたりする
すると黄ちゃんは無意識で興奮したのか、腰を振った
黄「んーっ、気持ちい…お姉ちゃん、もっと強く、っ…!」
いつものバックハグじゃ物足りなくなったか、黄ちゃんは私と向かい合った
正直驚いた、今まで恋愛対象は男、ましてや自分の妹だなんて恋愛対象外だったこのお胸を揉むのだって反応が可愛いからしてただけだった
黄「お姉ちゃん、?」
なのに、今は白い頬を赤く火照らせ、潤んだ瞳で私を見つめる黄ちゃんがどうにも愛おしかった
黄ちゃんが熱い吐息を吐き出すその唇が、麗しかった
ちゅっ
黄「..!?」
気が付けば私は黄ちゃんの唇に、甘くて深い接吻をしていた
黄ちゃんの胸と私の胸が私の服越しに当たる
状況をやっと理解した黄ちゃんが嬉しそうに目を細めた
緑「っ、…..どう?足りた?」
黄「んーん….もっと、欲しい….お姉ちゃんの全部、欲しい」
そこからは速かった
下を全部黄ちゃんに脱がせ、ゆっくりと女の子の敏感なところに指を挿し込む
指を出し入れしたり中を擦ってあげると黄ちゃんは度々腰をうねらせて喘いだ
黄「指っ、長い….っんあ、!」
緑「可愛いね、黄ちゃん」
私も服を上下脱ぎ捨て裸体になるそれがよっぽど嬉しかったのか、黄ちゃんは私の裸体を見るなり、私の胸元に飛び込んできた
黄「お姉ちゃん可愛い….んふっ、柔らかいの、好き…」
その瞬間、私の理性が切れた音がした
私に覆いかぶさった黄ちゃんをベッドの上に押し倒し、黄ちゃんの股の位置まで自分の頭を下げる
さっき弄って緩くなった穴に口を近付け舌を出し、溢れ出る愛液を舐め取る
黄「ダメ、!っ…おかしく、なっちゃう…!」
じゅっ、と強めに吸うと黄ちゃんはさっきよりも大きく腰を反らせ太腿を軽く痙攣させる
黄ちゃんは苦しそうに喘ぐ
緑「私の舌…そんなに気持ちかったのぉ?」
黄「んっ、」
あまりの快感に声も出ないのか、黄ちゃんはただこくこくと頷いたその瞳は、私に堕ちかけていた
緑「じゃあ次は、私の”1番敏感なところ”で気持ちよくしてあげる…」
緑「…やってしまった、」
同性、ましてや自分の妹とえっちをしてしまった
黄ちゃんは今は私の隣でベッドに寝ている
さぁこれからどうやってお母さんたちにバレないように黄ちゃんの部屋まで黄ちゃんを運ぶか
黄「緑、お姉ちゃん…好きぃ、….」
緑「んふっ…私も」
今は考え事は置いておこう
私は裸のままの黄ちゃんに布団をかけて隣に寝転んだ
緑「おやすみ…大好きな黄ちゃん」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!