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主は今女体化の気分だから日帝ちゃんには女の子になってもらいます

女体化地雷さんはみないことをおすすめします。

(主は貧乳派です。でも日帝ちゃんは巨乳です。)



てことで、どぞ



12月28日 木


日記生活…えっと…多分5日目だ。

今日は摩訶不思議なことがあった。

俺が女になってしまったんだ。

日記を書いているときも胸が邪魔で書きづらい…


朝はいつもみたいに起床した。

だが妙に体が重い。

ふと胸の方を見たら…そこにはデカい胸があった。

またにゃぽんのイタズラかと思って胸を揉んでみた。

ちゃんと胸に触られていると言う感覚があった。

ヤバイ…

とりあえず着替えた。

だがいつも着ている軍服は胸元がかなり苦しかったから買った服を着た。

一昨日ダボッとした服を買っといて良かった…

着替えた後は布団の中でうずくまった。

なんせこんな姿を家族に見られたら俺が恥ずかしさで死にそうになる。

そんな俺の思いも虚しく…にゃぽんがなぜか俺の部屋に無断で入ってきて布団を引っ剥がしてきた。

にゃぽんは

「やっぱり」

と言ってニヤニヤしていた。

やっぱりにゃぽんのイタズラだったじゃん…

にゃぽんに体を治す方法を聞いてもにゃぽんはすっとぼけ。

さらには

「なんでボクより胸大きいの~!そんなおっきな胸はこうしちゃえ!」

って言ってから胸を鷲掴みにしてきた。

つい変な声が出てしまった。俺はバランスを崩して倒れた。

その時にゃぽんに押し倒されてるみたいな格好になった。

そしてにゃぽんは俺の胸を揉み終わったと思いきや次はくずぐってきた。

くすぐりおわったら写真を撮ってきた。

この女の体になったことが写真としてにゃぽんのスマホに残るのがとてつもなく恥ずかしくて、

にゃぽんのスマホを奪おうとした。

でも足が滑って転んでしまった。胸があったからかそんなに痛くなかった。

結局にゃぽんのが撮った俺の写真を消すことはできなかった。

許すまじ姉…

そんな感じでにゃぽんと戦っていると昼になっていた。

お昼は胸を揉んでくずぐってきたお詫びとしてにゃぽんに作らせた。

パスタを作ってくれた。

おいしかった。それだけだ。

昼の後にゃぽんは昼寝をしていた。

写真を消すチャンスとも思ったが…なかなか鋭い、スマホを捕ろうとするとすぐ起きる。

結果スマホを捕ろうとしたことがばれてしまった

許すまじ

夜は俺は何も手伝わなかった。弟の恥ずかしいところを撮るにゃぽんなんて知らない!

そんな感じで拗ねていたらにゃぽんは何を作ったと思う?

イ ギ リ ス 料 理

本当に許すまじ。

でもにゃぽんが作ったからかな?イギリス料理なのに美味しかった

でも相変わらず胸のせいで食べづらかった。

風呂の時、俺は出来る限り女の体を見たくないので仕方なく、仕方なーくにゃぽんに洗ってもらった。

でもまた胸を揉んできたのは許さない。

風呂の後は布団に入ってお休み…かと思いきや

まーた米帝が窓を割って入ってきた。しかも!女になってる時に!

だがあっち側は俺が女になっていたことはしっていたみたいだ。何でだ。

そこで米帝にぱいずり…?というものを求められた。

だが俺はもちろんそんな物持っていないからお断りした。

というかそもそも米帝の言うことなんてききたくないけどな。


明日には男に戻っているといいんだが…




おやすみ。





おまけ




にゃぽんと日帝の百合展開時


日帝「俺は男に戻りたいんだ!」

日帝「にゃぽんが仕掛けたイタズラなら、にゃぽん本人は直し方分かるだろ!」

にゃぽ「ボクも分かんない」

にゃぽ「ボクやってないもん」

にゃぽ「夢で神みたいなんがお前の弟、女にしたったでって言ってきただけだもん」

日帝「ふざけないでよ!」

激おこプンプン丸の日帝ちゃん

にゃぽ「てかなんですか~?そのおっpいは」

にゃぽ「なんでボクより胸大きいの~!」

日帝「知らない!」

にゃぽ「そんなおっきなおっpいはこうしちゃえ!」

ムギュ(鷲掴み

日帝「わひゃっ//」

モミモミ

日帝「ちょっ!やめっ//」

にゃぽ「これが巨乳…」

フラッ(バランス崩し

日帝「うわっ」

ドテーン

日帝「いてて」

にゃぽ「大丈夫?」

日帝「あぁ大丈b」

コチョコチョコチョコチョ

日帝「あははっあははは!」

日帝「いきなりっやめっ//」

にゃぽ「めっちゃ…揺れてる(意味深」

コチョコチョ

日帝「ひゃめっ//」

パシッ(にゃぽんの手を掴む

日帝「はぁ…はぁ…はぁ…やめてって…言ってる//(涙目」

にゃぽ(なんかすごいHなことになってる)

カシャシャシャシャシャ

日帝「!?」

日帝「とるなぁっ//!」

にゃぽ「やだー」

にゃぽ(後でアメリカにこの写真送ろー)





アメリカ不法侵入の際


ぱりーん

日帝「んぇっ?!」

日帝「なにが?!」


アメリカ「good evening~♪そこのケモ娘♪」

日帝「またか」

アメリカ「まただよ」

アメリカ「とゆうかこれは」

アメリカ「なかなかの巨乳で…」

日帝「そうか」

日帝「早く帰れ変質者」

アメリカ「変質者じゃないよ~愛しの恋人だよ~」

日帝「お前が恋人な訳ないだろ」

アメリカ「恋人だよ!甘ーい夜も過ごしたでしょ!」

日帝「俺はお前と夜過ごしたことなんてないぞ」

アメリカ「…じゃあ、あれは…夢だった?」

日帝「そうだ夢だ」

アメリカ「あんな激しかったのに…」

日帝「なにがだ」

アメリカ「…日帝chan今おにゃのこだよね」

アメリカ「じゃあパイズリ!パイズリ!」

アメリカ「な?このアメリカ様にパイズリを!」

アメリカ「今なら上の口と下の口どっちにもザー○ンたっぷり入れてやるからさ!」

日帝「はぁ…」

日帝「下に口なんてない!」

日帝「ぱいずり?ぱいずりってなんだ!」

日帝「ざーめ○ってなんだよ!ラーメンの派生版か?!」

アメリカ「じゃあ子どもの出来かたは?!」

日帝「ちゅーしたら妊娠エキスみたいなんがでて子どもができるんだろ?」

(↑主がそう思ってた。だが3歳で現実を知った。)

日帝「だってみんなちゅーして数ヶ月後にはお腹に子ども居るし」

アメリカ「へー」

アメリカ「俺がどうやって子ども出来るか教えてやるよ。実践でな」

日帝「お前今不法侵入してるんだぞ?」

日帝「もうそろそろ警察に通報するからな」

アメリカ「そんなん言って~本当は通報しないんでしょ~」

プルルルルル

日帝「もしもし警察ですか?」

アメリカ「え、やばっ」

アメリカ「失礼しましたー」

アメリカ「それでは~」



日帝「やっと出ていった」

日帝「通報してるフリに騙されるとかアイツも馬鹿だな」

日帝「…寝よ」

日帝「早めに寝ないと身長伸びない…」





おしり(終)

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