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前回参照
zm視点
トントンは鉄球と釘バットを追いかけてどこかに行ってしまった
自身は女性関係は何回か持ったことがあるが、人見知りのため相当仲良くなってからではないと喋れない
いつも出会いは自身と女の間に人がいた
だが今回は誰もいない
つまり誰かを起こすしかないのだ
鬱先生は多分女をみて口説き出すから却下
まぁまだコネシマの方がマシだと判断しコネシマをビンタした
kn「痛”ッ」
zm「部長、この人たちを外に出すん手伝って」
kn「敵ちゃうの?」
変なところでどこぞの心ないシマが出てきてしまい面倒くさかったため適当に流して手伝ってもらった
鬱は引き摺り、お嬢様は説得して歩みを進めることができた
syp嬢「おタバコがなくなりかけてましたので丁度良かったですわ」
ut嬢「ええ、ショッピお嬢様。あると思いますわ。そうでしょう?そこの金髪?」
kn「あ”?お前誰やね…ですか?」
ut嬢「鬱ですわ。以後よろしくお願いしますわ。」
そんなこんなで歩いているとトントンと鉄球と釘バットとビニール袋みたいな服を着た奴がいた
zm「トントン!!!!」
tn「ゾム!!!シッマ!!!」
all嬢「シャオロンお嬢様!?!?」
彼女らは彼女らでビニール袋の周りを囲って何かを話していた
それを横目に俺等は俺等で話をしていたら鉄球がこちらに話しかけてきた。
ci嬢「貴方達、じいやをご存知で?」
kn「は?誰やねん?」
ci嬢「マックイーン家のスチュワード、つまり家令ですの」
ci嬢「あの子たちも、私も大変お世話になりましたの」
ci嬢「私たちが攫われた日、じいやは居合わせていませんでしたの」
kn「そか。会って何がしたいんや?」
ci嬢「じいやに、彼に、謝罪を伝えたいの!!!」
kn「わあった。」
kn『ロボロ?マックイーン家の家令を調べてくれへんか?』
rbr『なんでや?まあええけど…』
kn『頼んだ』
kn「聞いてるから待っとけ」
ci嬢「大変ありがとうございます。」
rbr『!!おい!!!コネシマ!!!!』
rbr『家令の正体とやら相当エグいで…!!』
意欲湧いて描いてみた
投稿頻度低くてごめんなさい…
pixivのアカの方も書きつつだから遅いです…
いいねはガチモチベなんでしてほしいです❥
あと1話くらいかなー?って感じです
いいね、フォロー、コメントよろしくお願いします!!
ではまた👋