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〜kz視点〜
kz「これでオッケーなはず」
軽く、力を入れるとsyuの首輪を取ることができた
syu「外しても、よかったの?」
syuは、まだ第一王子に好かれている実感がない
ほんとは、無理やり犯してでも実感させたい。
でも、そんなことをしたら奴隷として扱っているようになってしまうからsyuからの同意を得てから犯すことに決めたのに
syuが常にエロすぎるんじゃーーーー‼︎
kz「syuは、俺らと同じ人間だよ」
そう、俺らと同じくらいの王位があるわけだ
王子が好いているのに市民なわけない
俺らは、ずーーーーっと一緒だよ
syu「kz?早くお出かけしようよ」
syuは、昨日と比べて警戒心が溶けており俺のことを呼び捨てにしてくれるようになった
いつ鼻血が出てもいいようにティッシュは2箱持ち歩いておくことにしよ
俺は、ティッシュ2箱をカバンの中に入れた
〜syu視点〜
syu「首が軽い」
奴隷の証の首輪を取ってもらった
今までにない首の開放感
fu「syu‼︎おはよ」
すると、隣の部屋から出てきたのはふらいむの
人形を抱きしめたfuだ
syu「おはよ」
首元に鬱陶しいものがなくなったため、fuは嬉しそうであった
syu「ここが、城下町‼︎」
俺が知ってる世界じゃない、こんなキラキラしてるんだ
fu「お人形さん‼︎お人形さん‼︎」
すると、fuはおもちゃ屋さんを見つけ窓ガラスに飾られている人形を見た
fu「ふらいむ、ここから来たんだ」
そういい、fuは人形を抱えお店に入っていき
rm「あ、ちょっと待て‼︎」
kz「俺らも入ろうか」
syu「そうだね」
俺らは、fuを追いかけお店の中へ入った
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