テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
華音です!!
今回は前回投稿したお話の華太視点です
※付き合ってる ※久我×華太
※R-18
どうぞ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺の名前は小峠華太
ついさっきまで事務で徹夜して事務作業をしていた極道なんだが…
小峠「あぁ? んでエロい下着姿なんだ?…」
久我「華太さん!?」
しばらく考え込んでいると突然の目の前にはいるはずのない恋人の虎徹がおり俺を見て驚いていた
そしてなんとなく察した
これは夢なんだと、、夢ならなんでもして良いよな
小峠「どうだ?この下着♡」
久我「最高ッッッッッッッッッッッッです」
小峠「良かった♡」
夢なんなら現実ではやらないことをここでたくさんしてやる
俺が着ている下着は秘部が隠されてない下着を身につけていた
久我「な、なんでその格好してるんですか!?」
小峠「はは、そんなのどうでも良いだろ♡」
久我「へッ」
俺はベッドには四つん這いになり尻をつきだし割れ目を広げるとアナルからはローションが垂れていた
何故ローションが仕込まれてたかは知らん
小峠「これから何したい?♡」
困惑した様子から一変、雄の顔となった虎徹に腰を掴まれ勃っていたモノを入れられた
ゴチュ!!!
小峠「お ォ”♡」
ちなみにたが現実では虎徹とここまで進んでいない、まだ深い口づけまでた
久我「どうっすか気持ちいいですか?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
小峠「お”♡ おッ、♡お”ぉ♡ お”♡♡♡きッ”…も” ちぃ”♡♡♡」
虎徹は無我夢中でピストンしていたその間に色んな体勢をさせられた
今はというと膝をつかされ上半身を浮かせられバックから突き上げられていた
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
小峠「も”ッ、…と”ち”ょ、ッ… お”、ぁ”♡ らぁ”~…ッ、、ッ…ッ♡ ィぐ”♡♡~~~ッッ♡」
久我「またイったんですか?締め付けえぐいですね」
この体勢にもあきたようで突然ナカに入ったままの状態で向きをかえ正常位に変えてきやがった
小峠「ぁが” ッ♡ な、ぇ”♡♡」
久我「だってこの体勢のほうが華太さんの表情が見れますし…それに…」
眼前にまで顔を近づけてくると同時さっきよりも深く入れてきやがった、奥を貫かれたとたん視界がチカチカしていた。同時にお腹が膨れ虎徹の形が浮き出てきた
久我「動きますね♡」
ぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッ
小峠「お” ッ♡♡♡♡、 ぉ”え、や”♡ 、ぁ”お”ぐ、い”ゃ♡ ぁ…ッ”♡」
久我「えー?ダメって…さっきはもっとって言ってたじゃないですか」
前立腺を擦られながら奥を抉られる快感は頭から足のつま先まで駆け巡ってきた
ピストンされるたびに俺ののモノから潮を吹きそれすら出なくなるとナカを痙攣させてメスイキを繰り返してた
ぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッぐポッ
小峠「は”げしっ、、だめ”ぇ♡♡♡♡ つ”ぉ♡ あ、い”い”い”♡♡♡♡ あ”ぁ~~~~~ッッッッ♡♡♡♡」
久我「ッ…一緒にイきましょ…♡」
小峠「う ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
久我「ッ…♡」
小峠「ん、、」
目が覚めると眼前には報告書の作りかけの画面が映ったパソコンが開いたままだった
やっぱ夢だったか…
小峠「んー良く眠れたし続きするか!」
夢+眠ったことで色々回復した俺は作業に取り組もうとしたとたん野田のカシラが憤怒な表情で拳を机に叩きつけてきた
ドンッ!!
野田「おい、華太どんな夢見てたのだ!!周りを見てみろ!!」
小峠「えッ…….?」
ふと周りを見渡すと顔を真っ赤にしたにし股間を抑えている速水達がいた
だからこの兄貴の引きつった表情に合点いった
小峠「はは…」
野田「たく…」
小峠「(夢の久我かっこよかった…///)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうだったでしょうか!
やっぱエロい華太きゅんも最高ですね
・私なりに調べると
=2人が同時に夢を見る現象は、2人の絆が非常に強いことのスピリチュアルな証明や無意識下の情報共有とも言われ、関係性が深まっていることを示すとか…
では また
おや?
おまけ
眠っている最中の華太
小峠「あッ、、ぁ”……..あぅ、、、、こてッ♡ つ、や”♡……………あ”…♡」
野田「(こいつどんな夢見とるじゃ!喘ぐなぁぁぁぁぁぁぁ!)」
(°▽°)
#紅林二郎
コメント
4件
華太ちゃん、可愛すぎる💕いつも最高です♪
最高です!