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続きがたのしーみー★
『成程、じゃあプロフ作るとすると』
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名前:三燈 秋門
年齢:18(現)
誕生日:9⁄8
身長:?
体重:?
好物:?
趣味:?
友人関係:金髪男子を連れ込む事が多い
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『うん何も分かんねぇ…』
流石にこれだけじゃ、見つけるのも困難だ。
どうするべきか…。
hr「詳しい事は甲斐田達にも分かんないから、力になれないかも」
『あー、じゃあさ 金髪男子の顔とか分かる? 』
mnt「顔かぁ…近くで見た事は無いけど」
mnt「愁に似てたな」
『…マ?』
mnt「マ」
hr「確かに黒子の位置とか同じじゃない?」
『顔結構見てんじゃん』
金髪時代なんてある訳ない。反抗期も無かったし、グレた記憶もない。髪を染めるなんてした事……
『そういえば一時期あったな』
hr「うっそ?!」
『えっと確か…』
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中学卒業間近の時琉斗が仲良いやつ全員集めて
rut「最下位罰ゲームな」
て言ってそこに居た殆どが意味わかってないまま始めたけん玉大会。見事最下位になった俺の罰ゲームは「金髪」になった。
結構地味な罰ゲームだと思い聞いてみたが
『お前なんで罰ゲーム金髪にしたの?』
rut「あーね…、見たかっただけ」
『なんじゃそりゃ』
まぁ大した理由は無かったらしい。
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『つまり少なくとも俺の近くにいるかもしれないって事か…』
家に行ったことがある知り合いを脳内で必死に探すが、どれも親しい仲ばかり…というのは当たり前で、その中に兄弟を弄んだ奴が居るとなると なんだかしんみりとした気持ちになる。
mnt「嫌ならやめてええんやで?」
『嫌でもやる』
『弟のためならなんでもやる覚悟だっつーの。舐めんな 』
?「なら、私にもやらせてください」
hr「しゃ、社長?!なんでここに…てか仕事は?」
hyt「抜け出して来ました」
「それより愁さん。先程の言葉が本当なら、私にもやらせてくれませんか」
「否、協力してくれませんか?」
『…まさか俺よりも先に探してたり』 hyt 「はい」
『…』
ハヤトの持っている情報を得れば、0から始める時とは違い格段に見つけやすくなる。加えて一人よりも二人で探し、協力する方が効率が良い。となれば答えは一つ。
『分かった、協力しよう』
hyt「ありがとうございます」
「それと一つお聞きしたい事があります」
「しつこく言うようですが、貴方の言葉は嘘偽りない本心なのですね? 」
『当たり前じゃん 俺嘘ついた事ないから』
hyt「…フフッ そうですか」
「これから宜しくお願いします」
『こちらこそ笑』
▶ 三燈 愁 は 義兄弟 と 和解 した !
mnt「そういえば社長って抜け出して来たんじゃないん?」
hyt「…あ」
添削してくださるようなので!
過去絵で雑ですが、よろしくお願いします🙇♂️